えっちなお姉さんズ(022)


※上記の広告は60日以上更新のないWIKIに表示されています。更新することで広告が下部へ移動します。

「1日でこんなに溜まるのね。濃ゆいわぁ・・・」
佐紀ちゃんが僕のを飲んでそう言いました。
「桃のおまんこってえっちな匂いなのねっ。匂っただけで出ちゃったわよ。」
「やぁんっ!佐紀ちゃんのばかぁ・・・あっ!あぁっ!やだっ!舐めちゃうの?あっあぁっ!」
舐めちゃうの?って・・・桃ちゃんが舐めろって言ったんだよ・・・
僕はえっちな匂いがする桃ちゃんのおまんこに舌を入れて舐めました。
桃ちゃんのおまんこはちょっとしょっぱくて、でもそれがとても美味しくて・・・僕は夢中で舐めました。
「やっぱり桃のおまんこはえっちな味と匂いなんだよ。出たばっかりなのにもうおちんちん立っちゃった!」
「あぁんっ!佐紀ちゃんのいじわるぅ・・・あっ!やぁん・・・濡れちゃう・・・」
桃ちゃんのおまんこの味がちょっと変わってきました。
ちょっと薄味のヌルヌルがいっぱい出てきたんです。
僕は桃ちゃんのクリトリスを剥いて吸いました。
「あっ!やぁっ!そんなにされたら・・・イクぅ・・・」
桃ちゃんの膝がガクガク震えています。
「はいっ!そこまでっ!」
僕は佐紀ちゃんに桃ちゃんのおまんこから引き剥がされました。
「ちゃんとおちんちんでいかせてあげて。」
佐紀ちゃんが僕にそう言ってキスしました。
桃ちゃんはハアハア言いながら、ゆっくり僕の上を後退ります。
「んふっ!チュウしても分かるくらい濃ゆいね、桃の味と匂いっ!」
「もうっ!佐紀ちゃんのいじわるっ!・・・んっ・・・あっはぁっ!」
桃ちゃんが僕のちんちんをおまんこに入れてくれました。

「桃ちゃぁんっ!」
僕はがまん出来ずに腰をカクカクさせて、桃ちゃんのおまんこをちんちんで掻き回しました。
「あっあっ待ってぇっ!やぁんっいっちゃうぅ・・・」
「桃ちゃんまだ待ってっ!僕出たばっかりだからっ!もうちょっとかかるからっ!」
「あぁんっ!はやくぅっ・・・もう、そんなにもたないよぉ・・・」
僕は桃ちゃんと一緒に出したくて、がんばって速く動きました。
でも、そんなにすぐには出ないんです。
早く出さなきゃ!気ばかり焦る僕を佐紀ちゃんが微笑んで見つめました。
「佐紀のおまんこも桃みたいにえっちな匂いするかなぁ?」
そう言って佐紀ちゃんが僕の顔を跨ぎました。
佐紀ちゃんは笑いながらゆっくり僕の顔におまんこを近づけます。
僕の鼻先に佐紀ちゃんの薄いおまんこの毛が触れます。
佐紀ちゃんの洗ってないおまんこも、桃ちゃんに負けないくらいえっちな匂いです!
「あぁっ!おねがいっ!もうイクからっ!いっちゃうからぁ!出してっ!一緒にいってぇっ!」
桃ちゃんが泣いてます。でも僕は目の前の佐紀ちゃんのおまんこに夢中でした。
佐紀ちゃんの匂いを思いっきり吸い込み、洗ってない中身に舌を伸ばしました。
あっ!だめですぅ・・・洗ってないおまんこは刺激が強すぎます・・・出ちゃう・・・
「あんんっ!・・・んっ・・・」
佐紀ちゃんのおまんこに吸い付きながら、僕は桃ちゃんの中に勢いよく出してしまいました。
「あぁっ!出てるぅ・・・イクぅっ!桃もイクぅ・・・はっあぁんっ!・・・」
桃ちゃんが僕の上に倒れこんで、僕の胸で大きく荒い息をしています。
僕は桃ちゃんの中にまだドクドク出し続けながら、佐紀ちゃんのおまんこを舐めました。
僕が白いのを出し終わると、代わりに佐紀ちゃんのおまんこがヌルヌルを出し始めました。



今日 -
昨日 -
合計 -
ツールボックス

下から選んでください:

新しいページを作成する
ヘルプ / FAQ もご覧ください。