えっちなお姉さんズ(327)


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お風呂で中まで洗わなかったから、僕の白いのが残ってると思ってたんです。
でも舐めはじめた友理奈のおまんこは、いつもの友理奈の味なんです。
洗面器取りに行く時にほとんどこぼれた上に、こんなに濡れちゃってるんで、すっかり流されちゃったみたいです。
自分の白いのを舐めずに済んだ安心感と、せっかくいっぱい出したのにもうそれが残ってない残念な気持ちでちょっと複雑です。
まあそれはさて置き、せっかく濡れ濡れなんだもん!友理奈のおまんこ舐めなくっちゃ!
僕は舌を平らにして、開いた友理奈のおまんこを下から上へ1舐めし、舌を尖らせておまんこの穴に挿し込みました。
「んっ!・・・あっ!・・・」
僕の舌がおまんこに入ると、友理奈が太腿で僕の顔をキュっと挟んできたんです。
僕はその足をもう1度優しく広げ、顔を前後させて舌を抜き差ししはじめました。
「んっ!んあっ!だめぇっ!出し入れしたらいっちゃうぅっ!あぁっ!おねがいっ!優しく舐めてぇっ!」
友理奈がシーツを掴んで身体を仰け反らせました。
いつもはこんなもんじゃいってくれないのに、よっぽどお風呂で興奮してたんだね!
せっかくいき易くなってるんだもん!いっぱいいこうね!友理奈っ!
僕は舌先を上に曲げて出し入れを速めながら、右手の人差し指を友理奈のクリちゃんに当てました。
「はぁっ!だっ、だめぇっ!クリちゃんしたらいっちゃうぅっ!あっ!あぁっ!いやぁっ!」
友理奈の広げた太腿の内側がプルプル震えはじめました!
腰だけが反っていた身体も背中が反り上がって来て、上半身全部が仰け反ってきたんです!
僕は締まりはじめた友理奈のおまんこを舌で掻き回しながら、クリちゃんの皮を剥き戻ししてあげました。
「あっ!いやっ!イクっ!いっちゃうよぉっ!いっちゃうってばぁっ!あっ!んあぁっ!」
友理奈が両手でシーツを握り締めて必死に耐えてます!
友理奈ぁっ!いっちゃっていいんだってばぁっ!
僕はクリちゃんに当てた人差し指に力を入れ、皮を押し付けながらクリクリしてあげたんです。
「あっ!もっ、もうだめっ!イクっ!・・・イクぅっ!・・・んあっ!あっ!あぁっ!・・・」
仰け反った友理奈の身体がビクビクっと大きく痙攣したかと思うと、そのままベッドに崩れ落ちました。
僕の舌を締めたり緩めたりしてる友理奈のおまんこの穴から、友理奈のえっちな汁が僕の口の中にトロトロ流れ込んで来ました。

「んあっ!・・・はぁ・・・」
僕が舌を抜くと友理奈はピクピクっと身体を震わせました。
僕は友理奈に体を重ね、顔の位置が同じになるところまで友理奈の身体を這い上がりました。
「気持ちよかった?」
僕が聞くと友理奈は僕を見つめて赤くなり、僕をギュっと抱きしめました。
「あぁんっ!ばかぁっ!いっちゃったじゃなぁいっ!」
友理奈が僕を抱きしめた手で背中を叩くんです。
「いけたんでしょう?よかったじゃない。」
「だってぇ、いき易くなってたんだもん。おちんちんでいきたかったんだもん!」
友理奈がほっぺたを膨らませて僕を上目遣いに睨むんです。可愛いですぅっ!
「ちゃんとちんちんでもいかせてあげられるようにがんばるから。ねっ!」
「うん・・・じゃあ許してあげるぅ・・・」
友理奈はそう言うと僕を更にきつく抱きしめました。
「ゆっ、友理奈っ!手放してっ!続きしなくっちゃ!」
「あっ!うん・・・次はおちんちん入れてくれるの?・・・」
手を放した友理奈から離れる僕に、友理奈が甘えて聞いて来ました。
僕はそれに首を振り、友理奈の身体をうつ伏せに返しました。
「あぁんっ!おちんちんっ!」
友理奈が足をバタバタさせてダダをこねるんです!
僕はその両足を掴んで押さえ、脹脛の上に座って動きを止め、友理奈のお尻に顔を乗せました。
「まだだめっ!何回もいって、ものすごくいき易くなってからちんちんでいっぱいいこうねっ!」
「あぁんっ!いっぱいいきたいけど焦らしちゃやだぁっ!」
「だぁめっ!ほらっ!久しぶりにお尻の穴舐めてあげるから力抜いてっ!」
「やぁんっ!お尻はいいからおちんちんっ!んんっ!はあっ!・・・」
友理奈はイヤイヤをしながらお尻を締めてたんです。
でも僕が無理矢理お尻を広げてピンクのしわしわの穴に舌を当てると、ビクっとなって大人しくなりました。


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