えっちなお姉さんズ(329)


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「んっ!・・・んあっ!・・・」
僕は友理奈から指と舌を一気に引き抜きました。
そして枕に顔を埋めてハアハア言ってる友理奈に添い寝し、友理奈の顔を僕に向けさせたんです。
「いっちゃった?」
「・・・うん・・・」
友理奈は恥かしそうに、でも嬉しそうに頷きました。
僕は笑って友理奈の髪を撫でてあげ、友理奈の指を解いて枕を取り上げました。
「あぁんっ!枕反してよぉっ!」
「今から使うんだから、ちょっと貸して。ねっ!」
「もう・・・」
友理奈は渋々僕に枕を貸してくれました。
僕は友理奈の枕と、もう1つベッドに置いてある枕を両方持って友理奈のお尻に戻りました。
「友理奈、もう1回お尻上げて。」
「うん・・・」
「んんっ!よいしょっ!」
僕は友理奈がお尻を上げてくれたのに合わせて左腕を友理奈の下に通しました。
そして友理奈のお腹を持ち上げて、下に出来た隙間に枕を2つ重ねて敷きました。
「どうするの?・・・」
友理奈が僕に振り返って聞いてきました。
「後からちんちん入れるんだよ。」
「だったらあたし四つん這いになってあげるよ。」
「友理奈は足が長いからそれじゃあちんちん届かないのっ!」
僕が答えると友理奈はクスクス笑って僕を見つめました。
「うんっ!じゃあ任せるからお願いねっ!いかせてねっ!」
「あぁっ!バカにしてるなぁっ!本気でするからしらないぞぉっ!」
「うんっ!期待しちゃうっ!」
笑ってる友理奈に舌を出して僕は友理奈の太腿を跨ぎました。

僕は友理奈にちんちんを入れるために、ちんちんを掴んで友理奈のお尻を見下ろしました。
ほんの少しだけ足を開いている友理奈の股間はほとんど閉じてるのと同じです。
それでも友理奈の足が細いので、お尻からおまんこまで続く1本のすじがはっきり見えます。
僕は濡れて光るそのすじのほぼど真ん中を狙ってちんちんを突き立てました。
「友理奈、入れちゃうよ。」
「うん。ねえ、足開こうか?」
「ううん、いいよ。このくらいじゃないと、僕の足が開いちゃって動き難いんだもん。」
「じゃあ任せる。それと・・・」
「なに?」
ちょっと恥かしそうにしてる友理奈に僕は聞き返しました。
「場所はそのままで合ってるから・・・」
「えっ?・・・あぁっ!おまんこの穴の位置ねっ!体が覚えちゃってるもん!」
「ばか・・・」
友理奈は恥かしそうに目を伏せてシーツに顔を埋めました。
それでほんの少しお尻が上がって、更に入れ易くなったんです。
僕は友理奈のお尻のお肉を両手で掴みちんちんを少しだけ割れ目に食い込ませました。
「友理奈っ!いくよっ!」
「・・・」
友理奈が無言で頷いたので、僕は友理奈のお尻のお肉を左右に開きながらちんちんを押し込みました!
「んっ!あっ!・・・あっ!・・・」
「友理奈、ちんちんおまんこに入ったよ。」
「うん・・・奥まで入れて・・・」
「ごめん。この体勢だとここまでしか入んないだ。このまま動くからねっ!」
「あぁんっ!やっと入れてもらえたのにこんなに浅いのやだぁっ!あっ!んあぁっ!」


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