えっちなお姉さんズ(330)


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浅い挿入を嫌がりながらも、僕が動きはじめると友理奈は首をそらせて喘ぎはじめました。
僕は浅くしか入れてあげられない替わりに最初から全開でちんちんを出し入れしてあげてるんです!
「友理奈っ!気持ちよくないの?」
「んっ!んあっ!あっ!気持ちいいのにぃっ!あっ!浅いからぁっ!あっ!もどかしいのぉっ!」
「友理奈がイク毎にいろいろ格好変えていくから、今はがまんしてねっ!」
「あっ!あぁっ!いやぁんっ!んあっ!んあぁっ!」
最後は嫌がってるのか、気持ちいいのか僕にも分かんない喘ぎ声で友理奈が答えました。
友理奈気持ちよくなってるかな?いけるかな?僕も少し不安なんです。
だって友理奈の入り口付近で先っぽだけが出たり入ったりしてるんです。
友理奈の締まる入り口がプリップリの輪っかになって先っぽを擦るんです!
気合入れないと僕が先にいっちゃいますぅっ!
僕はお尻の穴に力を込めて気持ちいいのをがまんしながら出し入れを続けました。
「あっ!いやっ!あぁんっ!」
「友理奈っ!友理奈気持ちいい?いけそう?」
「あっ!んあぁんっ!めくれちゃうぅっ!あっ!いやぁんっ!」
友理奈は僕の質問には答えてくれず、首を激しく左右に振ってます。
何がめくれちゃうのかな?・・・僕はお尻を掴んだ両手の親指を下にずらし、友理奈の両側のまん肉に当てて広げました。
「あっ!あっ!だめぇっ!見ちゃいやぁっ!」
「あっ!・・・」
「あぁんっ!ばかぁっ!」
友理奈が恥かしがる理由が分かりました。
僕のちんちんが出る度に、先っぽのくびれが友理奈の入り口をめくり上げてるんです!
ピンクの穴の内側がほんの一瞬だけどめくれて見えるんです!

「友理奈ぁっ!入り口めくれちゃってるよぉっ!」
「あぁんっ!ばかぁっ!見ちゃだめって言ったのにぃっ!」
「いいもの見せてもらったから僕がんばっちゃうっ!」
「あっ!ばかばかぁっ!絶対仕返しするからぁっ!あっ!あぁっ!いやぁんっ!あぁっ!」
恥かしがってる友理奈を見て興奮しちゃって、僕お尻を思いっきり締めたんです。
そしたら先っぽに血が集まって膨らんじゃって・・・更にめくれ方が激しくなっちゃいました!
友理奈にもそれが分かったみたいで、広げたお尻の真ん中でお尻の穴がキューっと締まったんです!
「はぁっ!あっ!あっ!やぁんっ!い・・・いっちゃうぅっ!」
友理奈はお尻を締めた分だけ強く擦れるようになって、自分でいき易くしちゃったんです!
よぉしっ!いかせてあげられるようにがんばんなきゃっ!
僕はちんちんの動かし方を少し変えました。
入れる時より、抜く時の方を速く、強くしてあげたです。
あぁっ!友理奈の入り口が先っぽのくびれを引っ掻いて僕も気持ちいいですぅっ!
「ゆっ、友理奈ぁっ!早くいかないと僕先に出ちゃうよぉっ!」
「あぁっ!待ってっ!あたしもいっちゃうから待ってぇっ!あっ!んあっ!」
「奥に出してあげたいから、できればここでは出したくないのっ!はっ、早くぅっ!」
「んあっ!んあぁっ!イクっ!イクぅっ!」
僕が気持ちよさに負けないように踏ん張ると、ちんちんの角度が少し立って、友理奈の後壁を擦るようになったんです。
新たな刺激が加わった友理奈はそれがきっかけでいきはじめました!
お尻の穴が身体の中に引き込まれるように締まり、内腿が痙攣し始め、腰がぐっと落ちてお尻を突き出してきたんです!
「友理奈ぁっ!いってっ!いってぇっ!」
「んあぁっ!もうだめぇっ!イクっ!イクぅっ!・・・んっ!んあぁっ!あっ!あぁっ!・・・あっ!・・・」
友理奈が首を大きく仰け反らせていきました。
僕はなんとか出さずに友理奈をいかせてあげられました・・・はぁ・・・あぶなかった・・・


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