えっちなお姉さんズ(331)


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僕は友理奈からちんちんを抜き、いっちゃって力が入らない友理奈を仰向けにひっくり反しました。
友理奈の腰の下にあった枕を元に戻し、友理奈の両足を開かせ、その間に体を入れました。
さて、まずは奥までちんちん入れてあげないと・・・
僕はちんちんの位置を合わせてゆっくり友理奈の中に入れていきました。
「んっ!んあっ!待ってっ!あたしいったばっかりぃっ!・・・あっ!・・・」
抵抗できない友理奈に奥まで入れると、友理奈はちょっと仰け反って、すぐに崩れました。
「友理奈、奥までちんちんはいったよ。」
「もう・・・またちょっといっちゃったじゃない・・・」
そう言って僕を抱きしめてくれた友理奈のおまんこの中はまだ微妙に震えてます。
「友理奈、そのまま抱きついててね。」
「うん・・・どうするの?・・・キャっ!」
僕が友理奈を抱いたまま横に回転すると、友理奈は驚いて僕にしがみついてきました。
そのおかげで僕は難無く友理奈を上にすることが出来ました。
「あ、あたしがするの?・・・力入んないから無理だよぉ・・・」
上になった友理奈は、身体を起こして不安げに僕を見下ろしてそう言いました。
僕はそれにゆっくり首を振り、友理奈を見つめました。
「僕が下から動くから、友理奈は何もしなくていいよ。」
「うん・・・でもあたしが上に居て動ける?」
「大丈夫っ!友理奈、身体倒して手着いて支えて。」
「うん・・・これでいい?」
友理奈は僕の顔の両脇に手を着いて身体を支え、僕を見つめて聞きました。
友理奈が身体を倒したことで、僕に座り込んでたお尻が少し浮いたんです。
「うん。いい感じ。体重掛かってないから軽く動けるよ。ほらっ!」
「あっ!あっ!・・・ほんとっ!いい感じだねっ!」
試しに軽く突き上げた僕を、友理奈は可愛く笑って見つめました。

「さっきは入り口だったから、今度は奥でするからね!」
「えぇっ!入り口から奥まで全部ぅっ!」
友理奈が不満そうにほっぺたを膨らませて僕を見つめました。
「無理言わないでよ。この体勢じゃ奥しか突けないよぉ。」
「ねえ、あたしまだ力入んないけどがんばって腰浮かすからぁ、ねっ!ねっ!」
「うーん・・・じゃあ友理奈が浮かしてくれた分だけは、僕もちんちん動かすよ。」
「うんっ!じゃあ・・・あぁんっ!腰が上がんなぁいっ!」
友理奈はなんとか腰を上げようとするんですが、まだ足が踏ん張れないみたいなんです。
まあ、これで僕はちんちんの出し入れが少なくなって楽できそうです。
なんてことを考えてたら
「ちょっとごめんね。んっ・・・よいしょっ!」
って言いながら友理奈が僕の上に上半身を倒してきて抱きつき、お尻をクイっと上げたんです。
「ほらっ!カリ溝が入り口に引っかかるまで上げられたよっ!」
「んっ!んんーっ!」
「あれ?どうしたの?・・・あっ!」
友理奈は胸で僕の口を塞いでることにようやく気付いて肘立ちになってくれました。はぁ・・・苦しかった・・・
「ごめんね。苦しかった?」
大きく口で息をする僕を見て友理奈がすまなそうに言いました。
「もっ、もう大丈夫・・・」
「ごめんね。あたしが大きいからやり難いよね・・・」
「ううん!確かに身長は合ってないけど、僕がんばるから気にしないで!」
「うんっ!ありがとっ!」
友理奈が笑ってくれました。よかった・・・でもやり方考えなきゃだなぁ・・・そうだっ!
「ねえ友理奈、枕重ねて顔乗せてみて。」
「うん・・・こうでいい?・・・」
友理奈は枕を重ねて僕の頭の上の方に置き、そこに顔を乗せました。
すると、友理奈の身体が少し浮き上がり、僕が呼吸するだけの隙間が僕と友理奈の間に出来ました。


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