えっちなお姉さんズ(334)


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僕が膝を使って伸び上がり、そこから一気にちんちんを落とすように動くと
初めての奥壁を激しく突かれた友理奈が早くもいきそうになってきました。
「友理奈っ!まだだよっ!まだいっちゃだめだよっ!」
「んあっ!んあっ!こんなの無理だよぉっ!はっ、早くぅっ!」
「待ってっ!まだ白いの根っこのあたりだからぁっ!もうちょっとだからぁっ!」
「いやぁんっ!無理ぃっ!」
「あっ!あうっ!」
イクのをがまんしてる友理奈がお尻をキュっと締めたんです!
さっきと違って足がほとんど閉じてるんで、おまんこがキューっと締め付けてきますぅっ!たまんないですぅっ!
「ゆっ、友理奈ぁっ!来たっ!白いの来たよぉっ!」
「あっ!んあっ!いいの?いっていいの?あっ!もうだめぇっ!」
「いいよっ!友理奈がいったら一番奥に白いのかけてあげるぅっ!」
「んあぁっ!イクっ!イクから出してぇっ!あっ!いっ、イクぅっ!・・・あっ!んあぁっ!・・・」
「ゆっ、友理奈ぁっ!でっ、でるぅっ!・・・あっ!んあぁっ!・・・あっ!・・・んっ!・・・」
僕は最後に思いっきり奥までちんちんを落として友理奈の一番奥に白いのを出しました!
友理奈の奥壁に先っぽの割れ目を押さえられて、白いのがすっごい勢いでズビュズビュ出ました。
「んあっ!あっ!出てるよぉっ!はっきり分かるよぉ・・・んんっ!あっ!あぁっ!・・・」
「ゆっ、友理奈ぁっ!先っぽ押さえられて、出るのが気持ちよすぎるぅっ!・・・んあっ!・・・」
僕は最後の塊を友理奈の奥に擦りつけると、友理奈の両足を放して身体を伸ばしてやり
ぐったりして動かない友理奈に体を預け、友理奈の震えるおまんこの余韻を楽しみました。
「友理奈・・・」
「・・・」
初めての快感に、友理奈は意識が飛んじゃったみたいです。
それじゃあ僕も友理奈の意識が戻るまで一休みです・・・

「んっ・・・んんっ!あっ、あれ?・・・」
僕が友理奈のおっぱいに顔を乗せて休んでると、友理奈の意識が戻りました。
「気が付いた?」
「えっ?あたし気失ってたの?・・・」
「うん。」
僕が頷くと、友理奈の顔が一気に赤くなりました。
「友理奈が気絶するなんて珍しいね。そんなに気持ちよかった?」
「もうっ!分かってるくせにぃっ!ばかぁ・・・あっ!・・・」
「なに?」
僕が聞くと、友理奈はゆっくり首を振って僕を見つめました。
「ううん、もう奥に当たってないなぁって思って・・・」
「ごめんね。僕のちんちんそんなに長くないんだ。普通にしてたら当たんないよ・・・」
「あんっ!そう言う意味じゃないのっ!ちょっと安心してるの。」
「なんで?」
「だってぇ・・・すっごく気持ちいいんだもん。佐紀ちゃん達がよく気絶するのが分かったの。」
「それでなんで安心するの?」
「だって、普通にしてたら当たらないんだよ。みんなの前で気絶しなくて済むでしょ。」
あぁ、そういうことだったんだね。僕は笑って頷き体を起こしました。
「友理奈抜くよ。いっぱい出ちゃったけど見ていい?」
「うん。さっき約束したもんね・・・はいっ。」
友理奈はちょっと恥かしそうにそう言って僕にティッシュの箱を手渡しました。
僕は箱を受け取り、ティッシュを3枚重ねて持ち、ちんちんをゆっくり引き抜きました。
「んっ!・・・あっ!・・・んあっ!・・・やぁんっ!いっぱい出てくるぅっ!」
恥かしがる友理奈のおまんこからは、僕の白いのが大量にドロドロ溢れて来ました。
僕がそれをティッシュで受け止め、軽く拭いてあげると、友理奈は赤くなって身体を起こしました。
「もうっ!いっぱいだしすぎぃっ!・・・んっ!・・・」
「あぁっ!友理奈ぁっ!いきなり咥えないでっ!あっ!」
友理奈は素早くお尻を引いて前屈みになり、僕のちんちんを咥えたんです!
お掃除だから出ないように気をつけなくっちゃっ!あっ!気持ちいいっ!


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