えっちなお姉さんズ(335)


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お掃除が終わったところで、僕は友理奈を連れてお風呂に向かいました。
友理奈がちんちんをバッキバキいしたせいで歩き辛いです・・・
お風呂ではいつもマットばかりなので、僕は友理奈をくぐり椅子に座らせました。
「椅子なのぉ?」
「うん、たまにはいいでしょう?」
「う、うん・・・」
あまり使わない椅子に座らされて不安げな友理奈を諭しながら、僕は友理奈の膝を広げ
友理奈の正面の床に座り、おまんこに手を伸ばしました。
「じゃあ洗うよ。」
「あっ!あっ!あっ!いやぁんっ!」
僕が友理奈のクリちゃんを指の腹で擦ると、友理奈が恥ずかしそうに足を閉じようとしました。
何故なら、クチューっという空気の抜ける音と共に、残ってた白いのがトローっと垂れて来たからです。
でも友理奈の膝は間に入れた僕の体のせいで閉じることが出来ず、僕はその様子をじっくり見ることが出来ました!
「まだこんなに残ってたんだね。」
「出るの分かっててやったんでしょうっ!ばかっ!」
僕は真っ赤になった友理奈に頭を小突かれながら、ボディーソープを手に取って泡立て
友理奈のおまんこから内腿にかけて塗り広げて、手の平で擦りました。
「だって見たかったんだもん。」
「もうっ!ばかっ!えっちぃっ!」
罵る友理奈に笑顔を返しながら、僕はおまんこから手を離し、友理奈の足を閉じさせて立ち上がりました。
「えっ?中は?・・・中は洗わないの?・・・」
「うん。中は後で石鹸使わないでたっぷり洗ってあげる!」
「うん。」
嬉しそうに頷いた友理奈に頷き返し、僕は友理奈の背中に回りました。

僕は友理奈の後ろで体にボディーソープを塗り、友理奈の背中に体を密着させました。
膝を使って体を上下、左右に動かして石鹸を塗り広げるんです。
「や、やだぁ・・・もう・・・」
「どうしたの?」
「だってぇ・・・おちんちんが背中でコリコリするんだもん・・・」
「ごめんね。僕マットとか椅子ってこれが好きなんだ。」
「もう・・・背中に出しちゃだめよ・・・」
「うん。じゃあ出しちゃわないようにもう止める。」
僕はそう言って動きを止め、友理奈の両脇から腕を通して随分おっきくなったおっぱいに手を伸ばしました。
以前は手の平でかき集めてやっとおっぱいだなぁって感じだったけど、今は下から手を当てるだけでしっかりおっぱいです!
僕は友理奈のおっぱいに両手を下から当て、持ち上げるように擦ってあげました。
「あっ!・・・あんっ!」
おっぱいが下に戻る時に、乳首が手の平で擦れるのが友理奈には気持ちいいみたいです。
「おっぱい気持ちいい?」
「うん・・・あっ!・・・」
「ごめんね。今日全然いじってあげてなくて。」
「ううん、いいの・・・」
友理奈が首を捻じって僕に振り返りました。
「おっぱいはあたしだけしか気持ちよくないもん。おまんこで一緒に気持ちよくなりたいんだもん。」
「友理奈ぁ・・・」
僕は友理奈の優しさが嬉しくて、両乳首をつまんでコリコリしてあげました。
「あっ!あんっ!もう・・・おっぱいは適当でいいとか、他の女の子とえっちOKとか、あっ!・・・
こんなに理解のある彼女なんてそうは居ないよ!」
「うん。感謝してます。」
「ほんとにぃ?大事にしないとばち当たるよっ!」
「そっ、そうですね・・・」
僕は本当に悪いなぁと思いながら友理奈から離れ、シャワーで泡を洗い流してあげました。


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