えっちなお姉さんズ(340)


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友理奈の口が先っぽを咥えるのと同時に、左手が金玉袋に添えられて手の平で転がし始めたんです!
友理奈の顔はかなりの速さで前後して、ちんちんが口から出たり入ったりしてます!
友理奈が口をキュっと閉じてるので、唇が先っぽから真ん中までを結構強く擦るんですぅっ!
舌もじっとしてなくて、ちんちんが入る時は平らになって先っぽに押し当てられてて
ちんちんが出るときは先っぽの穴を広げるようにレロレロするんですぅっ!
あぁっ!もうだめですぅっ!白いのが根元を過ぎて止められないところまでぇっ!
「ゆっ、友理奈ぁっ!もっ、もうだめっ!でるっ!でるぅっ!」
僕は叫びながら友理奈を見下ろしました。
友理奈はちんちんを咥えてるから何も言わないけど、目が『いいよ』って言ったんです!
お許しが出たんで出しますっ!って言うかでちゃいますぅっ!
「友理奈ぁっ!イクっ!でるぅっ!あっ!んあぁっ!・・・あっ!・・・」
友理奈の口の中に白いのが出ちゃってますぅ・・・
「あっ!んあぁっ!友理奈だめぇっ!あっ!あっ!んあぁっ!」
ちんちんがビクンビクンして出すタイミングに合わせて友理奈がちんちんを吸うんですぅっ!
白いのが吸い出されて・・・気持ちよすぎますぅっ!
僕は友理奈の両手が通ってることも忘れて、股をキューっと閉じて、伸び上がりながら全部友理奈の口の中に出しました。
「んっ!んんーっ!」
友理奈が顔をしかめて呻き声を上げたので、僕は我に戻って両足を開き、友理奈の両手を放してあげました。
「んっ!・・・」
友理奈は口を閉じたままゆっくりちんちんを吐き出し、そのまま顔を上げて僕を見つめました。
「んっ!うんっ!・・・はぁ・・・いっぱい出たねっ!」
「友理奈ぁ・・・」
友理奈は僕を見つめたまま口に溜まった白いのを飲んでくれました。
僕は嬉しくって、友理奈の顔を下腹に押し付けて抱きしめました。

「思いっきり締めるんだもん、指と腕痛かったっ!」
「ごめん・・・つい・・・」
謝る僕を友理奈は優しく笑いながら見上げ、ゆっくり首を振りました。
「ううん、怒ってないの。嬉しかったの!こんなに気持ちいいんだなぁって。」
「だって友理奈が吸うんだもん。」
「吸うの良かった?」
「う、うん・・・」
「じゃあお尻の指抜くけど、吸いながら抜いてあげようか?」
「うんっ!」
頷いた僕に嬉しそうに頷き返し、友理奈はまた僕のちんちんに口を寄せました。
「おちんちんまだ硬いねっ!すてきっ!んっ!・・・」
「はっ!はあぁっ!友理奈ぁっ!あっ!・・・はぁ・・・」
友理奈が残り汁を吸いながら中指をお尻から引き抜いたんです!
ヌルっと抜ける指の感覚と、吸い出される残り汁の気持ちよさにゾクゾクして体がビクビクっとなっちゃいました。
僕はあまりの気持ちよさに立っていられず、その場に崩れ落ちて友理奈の正面に座り込みました。
「そんなに良かったの?」
「うん・・・腰抜けたみたい・・・」
「大丈夫?続き出きる?」
「うん、大丈夫。今度は僕が友理奈をいかせるんだもん!がんばって続きするよっ!」
「うんっ!」
友理奈は僕を抱きしめてキスしてくれました。
たっぷり舌を絡めて顔を離して見つめると、友理奈が恥かしそうに赤くなりました。
「どうしたの?」
「なんでもないよ。友理奈も早くいきたいなぁって思っただけ。」
「じゃあ続きしよっか?」
「うんっ!」
嬉しそうに頷いた友理奈をくぐり椅子に座らせ、僕は友理奈の足を開いてその間に体を入れて座りました。


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