えっちなお姉さんズ(343)


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「あっ!あっ!いやっ!・・・あっ!」
僕の舌が割れ目をこじ開けると、友理奈が可愛い声を上げました。
友理奈に椅子でくぐってあげるのは初めてだし、友理奈から見えるのはバキバキに硬くなってるちんちんだけだし
次に何をされるのかも分かんないし、不安だし恥ずかしいんだろうなぁ。
でも大丈夫だよ友理奈。ただ気持ちよくしてあげるだけだからねっ!
僕は友理奈の割れ目に挟まれた舌を尖らせて硬くし、体全体を滑らせて割れ目の中を前後に往復させました。
「んっ!・・・あっ!あっ!・・・あっ!・・・」
舌がクリちゃんに引っかかった時、おしっこの穴を撫でた時、おまんこの穴に浅く入り込んだ時
その時々に友理奈が短い声を上げて身体を震わせます。
友理奈の下に居て、いつもより小さく聞こえるその声がなんとも言えず可愛いです!
僕は友理奈の真下に体を滑らせ、顔を持ち上げておまんこの穴に舌をゆっくり入れました。
「んんっあっ!中だめぇっ!」
友理奈が僕の脇腹を踝で挟んで締めるんですぅっ!
そんなに切羽詰ってるのかなぁ?・・・じゃあいいや。中舐めるのは諦めます。
僕は友理奈のおまんこから舌を抜きました。
口に戻した舌には友理奈のおつゆがたっぷり絡んでて友理奈の味がしました。
僕は更に体を滑らせて友理奈のお尻の下に顔を移動させました。
友理奈が足を閉じてるので、お尻の割れ目もぴったり閉じちゃってます。
さすがにこれでは舐め辛いので、両手を椅子にくぐらせて友理奈のお尻を開きました。
「えっ?お尻ぃっ?」
「うん。だめ?」
「いいけどぉ・・・深く入れないでね・・・いっちゃうから・・・」
「うんっ!穴の周りを優しく舐めてあげるねっ!」
「もうっ・・・ばか・・・あっ!んあっ!そんなに思いっきり開かないでぇっ!あっ!・・・」
友理奈は文句を言いながらも、大人しく僕にお尻の穴を舐めさせてくれました。

僕はたっぷりと友理奈のお尻の穴を舐めた後、更に体を滑らせて上半身を友理奈の背中側にはみ出させました。
くぐり椅子は人がぎりぎりくぐれる高さなので、僕の立ったちんちんが軽く友理奈の割れ目に触れます。
「友理奈お待たせっ!ちんちん入れるよ。」
「・・・うん・・・辛かったよぉ・・・」
「そんなにがまんしてたの?」
「だってぇ・・・佐紀ちゃん帰ってから休みなしだもん・・・すっごくいき易くなってるんだからぁ・・・」
背中越しに見える友理奈は、俯いて息を乱しながらゆっくり答えました。
「ごめんね。じゃあこのまま入れるから、今度はがまんしないでいってね。」
「うんっ!」
友理奈が嬉しそうに頷いたので、僕は両手を友理奈の太股の付け根に掛け、腰の位置を調整してちんちんをゆっくり突き上げました。
「んっ!・・・あっ!入ってくるぅっ!あっ!・・・んあっ!・・・」
僕のちんちんは友理奈の中に根元まで全部入りました。
「はあ・・・おちんちんだぁ・・・」
全部入れて止まると、友理奈が嬉しそうに呟きました。ちんちん入って安心したのかな?
越しを浮かせてちんちんを突き上げるのは思ったよりも辛いですぅっ!
でも友理奈のためにがんばっていっぱい突き上げるんですぅっ!
「友理奈ぁっ!この体勢だと細かい動きできないから、その代りに思いっきり出し入れするからねっ!」
「うんっ!」
「いくよぉっ!」
僕は足の裏をお風呂の床に着けて踏ん張り、ちんちんの出し入れをはじめました。
抜く時は体の重みで勝手に抜けてくるので、入れるときだけ足と腰を使って突き上げるんです。
「あっ!んあぁっ!最初っから激しいよぉっ!あっ!いやっ!あぁっ!イクぅっ!」
「まだまだこれからだからねっ!イクのはまだ早いよっ!」
「んあぁっ!分かってるけどぉっ!あぁっ!おちんちんがっ!おちんちんがぁっ!んあぁっ!」
「ちんちんがどうしたのっ?」
「気持ちよすぎるんだもぉんっ!あぁんっ!イクぅっ!いっちゃうぅっ!」
友理奈が背中を大きく反らせて仰け反り、ピクピクし始めました!
あぁっ!友理奈ぁっ!まだいっちゃだめぇっ!
僕は慌ててちんちんを抜き、友理奈の下から這い出しました。


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