えっちなお姉さんズ(350)


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僕は友理奈の身体を足に向かって滑り、友理奈のお腹の上に体を起こして座りました。
最後までついてきた友理奈の手も、僕のお尻と友理奈のお腹に挟まれて動けなくなりました。
はぁ・・・これで一安心・・・
僕は友理奈のお腹の上で反転し、顔の位置を友理奈に合わせて体を重ねました。
「もうっ、友理奈のばか。入れてすぐ出ちゃっても知らないからねっ!」
「あんっ!怒んないでよぉ。気持ちよかったくせにぃ・・・」
笑いながらほっぺたを膨らます僕に、友理奈も笑って人差し指で僕の鼻の頭をツンとしました。
しばらく2人で笑いあった後、僕は友理奈を見つめました。
「ねえ、ちんちん入れていい?」
「うん・・・気持ちよくしてね・・・」
友理奈が可愛く笑って頷いたので、僕は体を下にずらし、両足を友理奈の足の間に入れてゆっくり開きました。
友理奈の足が僕の足に押されて開き、僕の腰が友理奈の太腿の間に落ちました。
僕は腰を少し上下させてちんちんの位置をおまんこの穴に合わせ、友理奈のおっぱいの上から友理奈を見つめました。
「入れるよ。最初はゆっくりするけど、最後はいっしょにいこうね。」
「うんっ!いっぱい出してねっ!」
僕は頷いてゆっくり腰を前進させました。
「んっ!・・・んあっ!・・・あっ!・・・」
友理奈は眉間にしわを寄せて切なそうな顔をしながら、僕の背中にまわした両腕でギュっと僕を抱きしめてくれました。
足が全開になってないのと、友理奈が何回もいってるせいで、おまんこが熱くてきついんです!
ゆっくり入れて行くと、中のヒダヒダを1枚1枚押し広げて行く感じがよく分かるんです!
「あうぅ友理奈ぁ・・・気持ちよすぎぃ・・・」
「んあっ!・・・全部入ったぁ・・・」
お互いの下腹がくっつくまでちんちんを押し込み、僕は友理奈を抱きしめて、友理奈の中の感じをゆっくり味わいました。
こうして入れてるだけで動かなくても気持ちいいけど、がんばって動かなくっちゃっ!
「友理奈、動いていい?出していい?」
「動いていいけどまだ出しちゃだめ。」
「うん。いっぱい動いて出すからね。」
「うんっ!」
友理奈が笑ってくれたので、僕はちんちんを引き抜きにかかりました。

「んんっ!・・・んっ!・・・んあっ!あっ!・・・」
ちんちんをゆっくり1往復させると、友理奈のお腹が僕を乗せたまま少し持ち上がって、またマットに落ちました。
僕はちんちんを根元まで入れてすりこぎさせながら友理奈のおっぱいにチュっと吸い付きました。
「あっ!」
「おっぱい気持ちいい?ちんちんしながら吸ったげようか?」
「ううん、あっ!・・・いい・・・気持ちよすぎるもん・・・あっ!」
「えぇっ!やったげるよぉっ!女の子と違って僕は入れちゃうとおっぱいくらいしかいじれないんだよ!」
「やぁんっだめっ!いっしょにいけなくなっちゃうっ!」
友理奈が閉じていた目を開けて僕を見つめてほっぺたを膨らませました。
「ちんちんだけでいいの?」
「・・・おちんちんだけがいいのっ・・・」
友理奈が真剣な顔で見つめてそう言うので、僕は頷いておっぱいから顔を上げました。
「じゃあちんちんだけでするから、友理奈はおまんこに集中しててね。」
「うんっ!集中して締まっちゃったらごめんね。」
「いいよ。思いっきり締めて。そしたら僕も思いっきり出すから。」
「うんっ!じゃあゆっくりはもう止めて思いっきりしよっ!ねっ!」
「うんっ!思いっきり速く動いちゃうよっ!」
僕は友理奈の上から起き上がり、友理奈の両膝を持って両足を全開に開かせました。
僕の両膝も曲げて、太腿を全開にし、ちんちんを最高速で動かせる体勢に変えました。
これでいつでも出せますっ!
あっ!ちょっとタイムです。
僕は友理奈のおまんこの膨らみを右手で優しく撫でてあげました。
「なに?・・・」
友理奈は僕がちんちんを動かすと思ってたみたいで、僕の行動の意味が分からないみたいです。
「あのね、マットいっぱいしてきたから、おまんこの毛が乱れてるの。だからちょっと整えたんだ。」
「なんで?・・・」
「だってせっかく前からするんだもん。友理奈にちんちん入ってるとこちゃんと見たいんだもん。だから毛をどけたの。」
「やぁんっ!えっちぃっ!」
友理奈は赤くなって僕を見つめてほっぺたを膨らませました。
さっ!これで準備できたし、いっぱい出しちゃおっ!


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