えっちなお姉さんズ(351)


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僕は友理奈の膝裏に手の平を通して掴み直し、お尻の穴にグっと力を入れてちんちんに血を送り込みました。
ちんちんが最大で最高に硬くなったところで腰をグっと退き、勢いをつけて友理奈の中に戻しました。
「あっ!あんんっ!」
友理奈が下唇を噛んで首を反らせます。気持ちいいのかな?そうならいいな!
僕はちんちん全部の出し入れから、少しずつ動きを小さく速くしていきました。
ちんちん半分を出し入れしながら、入り口付近を集中的に動いたり、真ん中辺りを動いたりと場所を変えていきます。
「あっ!んあっ!あっ!いやぁんっ!いっ・・・いっちゃいそぉっ!あっ!」
「まだっ!僕だって気持ちいいのがまんしてるんだからっ!」
「あぁんっ!がまんしないで出してよぉっ!」
「だめっ!いっぱいがまんして思いっきりイクのっ!」
「やぁんっ!いじわるぅっ!んっ!んあっ!」
そんなこと言ったって僕だって大変なんだよっ!
友理奈のおまんこは締まって気持ちいいし、ちんちん入ってるとこ丸見えだしっ!
ちんちんピクピクしちゃうんだからぁっ!
僕は友理奈の膝裏から手を離し、今度は膝裏に腕を通して、友理奈の身体を曲げながら友理奈のおっぱいの脇に手を突きました。
少し上を向いた友理奈のおまんこに、腰を浮かせてちんちんを上から落としていくんです!
「んあっ!んあぁっ!深いよぉっ!あっ!んあぁっ!」
「友理奈ぁっ!こうするとねぇ、入ってるとこもよく見えるんだっ!」
「やぁんっ!あたしからも見えるぅっ!あっ!あっ!いやぁっ!」
「あうぅっ!」
自分のおまんこに出入りするちんちんを見て興奮したんでしょうか?
友理奈のおまんこが更にきつくキューっと締まってきたんですぅっ!
「ゆっ、友理奈ぁっ!そんなに締めたらがまんできなくなっちゃうよぉっ!出ちゃうよぉっ!」
「んあぁっ!だって気持ちいいんだもぉんっ!あっ!やっ!イクっ!出してぇっ!」
「まっ、まだまだぁっ!」
「んあっ!んあぁっ!」
僕は気合を入れ直してちんちんを落としまくりました!
もう動かし方変えたり、速さ変えたりなんてできません!
ただ真っ直ぐに上から落とすだけですぅっ!

「あっ!はぁっ!あっ!もうだめぇっ!おねがいっ!もういっちゃうぅっ!」
友理奈が僕の腕を掴んで僕を見つめてきました。
いつもと違ってその顔にはまったく余裕がないんです。
でも僕はもっと余裕なかったりして・・・
「もう限界?僕出していい?ねえ、いい?」
「んあぁっ!もうおねがいっ!いかせてぇっ!出してぇっ!あっ!やだっ!イクっ!イクぅっ!」
ゆっ、友理奈がいきそうなんです!もうちょっとなんです!
あぁっ!でも僕ももう限界ですっ!だってずっとがまんしてたんだもんっ!
あっ!だめっ!白いのがっ!白いのがちんちんをすごいスピードで昇ってきちゃいますぅっ!
「あぁっ!友理奈ぁっ!ごめんっ!もうだめっ!でるっ!でるぅっ!」
「んあぁっ!だしてぇっ!あたしもイクっ!イクぅっ!」
「ゆっ、友理奈ぁっ!ごめんっ!先に出しちゃうぅっ!あっ!・・・んあっ!あぁっ!・・・あっ!・・・」
「あっ!んあぁっ!出てるぅっ!あっ!あっ!あっ!・・・イっクぅっ!・・・あぁっ!んあぁっ!・・・」
僕がどうにもがまんできずに出すと、熱いのに奥を直撃された友理奈がすぐに後を追っていきました。
あっ!あぁっ!いっぱいがまんしたからいっぱいでるぅっ!
「んあぁっ!おちんちんピクピクさせないでぇっ!あっ!いやっ!まだ出るのぉ?あっ!・・・んあっ!はあぁっ!・・・」
僕がズビュズビュ出していると、友理奈の腰がグっと反り上がり、上半身がガクンガクン痙攣しはじめました!
「友理奈ぁっ!いっぱい出してごめんっ!これが最後ぉっ!・・・んあっ!・・・」
「んあっ!んあぁっ!・・・あがっ!あぁっ!んあぁっ!・・・ぁっ・・・」
僕が最後の塊をちんちんを突き落としながら出すと、友理奈の身体がギューっと反り返ってマットに崩れ落ちました。
友理奈は目を閉じて口を半開きにしたまま大きく呼吸を繰り返すだけで動きません。
僕もしばらく動けそうにありません。
僕は友理奈の膝裏から腕を抜き、友理奈の両足を僕の太腿に乗せて伸ばしてあげました。
僕の足は膝を曲げたままでちょっと痛いけど、それ以上に気持ちいいので友理奈に体を重ねました。
ちんちんは友理奈の中でまだカチカチのまま、たまに無意識にピクピクしちゃってます。
はぁ・・・きもちよかったぁ・・・


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