えっちなお姉さんズ(352)


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「・・・んんっ・・・重いよぉ・・・」
どのくらい経ったでしょう?しばらく友理奈に体を預けて休んでいると、突然友理奈が僕の背中を軽く叩きました。
「あっ、ごめん・・・」
僕はマットに肘を着けて体を少し浮かせて友里奈を見つめました。
目が合うと、友理奈は赤くなって俯き、それからもう1度ゆっくり僕を見つめ返してきました。
「気絶しちゃってたみたい・・・きもちよかった・・・ありがとっ!」
「ううん。友理奈が気持ちよくなってくれたんなら僕嬉しい。それに僕も気持ちよかったし。」
「いっぱい出たもんねっ!」
友理奈が僕を見つめて笑いました。ちょっと恥かしいです。
「ねえ友理奈、お風呂上がって休憩しようか?」
「うん。あっ!でもその前に・・・」
友理奈はマットに肘を突いて上半身を起こしました。
「どのくらい出たか見てみよっ!ねっ!」
「うん。」
僕は頷いて体を起こしました。
友理奈もそれに合わせて身体を起こし、マットに手の平を突いて身体を支え、顔をおまんこに向けました。
「じゃあ抜くよ。」
「うんっ!あっ!・・・」
僕は半立ちで柔らかくなったちんちんを友理奈の中から抜きました。
出してから時間が経ってるせいか、ちんちんを抜くとすぐに友理奈のおまんこから僕が出した白いのがドロドロ出て来ました。
「やぁんっ!出しすぎぃっ!あんっ!まだ出てくるぅっ!」
「ごめん・・・友理奈の中が気持ちよすぎるんだもん・・・」
「もう・・・」
「んっ!・・・んん・・・」
友理奈が突然キスして舌を入れて来たのでびっくりしちゃいました。
友理奈は僕の口の中をゆっくり1周舐めてから顔を離しました。
「まだ精液残ってる?全部出しちゃった?」
「たぶんまだ残ってると思うよ。」
「よかったっ!今度こそあたしがしてあげるからねっ!んっ!・・・」
「あぁっ!友理奈ぁっ!あっ!んあっ!・・・気持ちいいよぉ・・・」
嬉しそうに口でお掃除する友理奈が可愛くて、ちんちんがまた硬くなっちゃいました。


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