えっちなお姉さんズ(353)


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長かったお風呂から上がって友理奈と一緒に居間に行くと、コンビニ袋がテーブルの上に乗っていました。
テーブルには佐紀ちゃんからの書置きも一緒に置いてありました。
「じゃましてごめんね。これ食べてお昼もいっぱいえっちしてね!  佐紀」
「一応気を使ってくれてるのね。」
友理奈はそう言って笑いながら袋の中身を取り出しはじめました。
すき家のうな牛2つ、お茶のペットボトル、そしてお菓子いろいろ。
「よかったね、佐紀ちゃんの手料理じゃなくって。」
「えっ?なんで?」
「だって佐紀ちゃんの手料理だと、お昼はお腹痛くなっちゃってえっちどころじゃないもん。」
「そっ、そんなにひどいの・・・」
「うん!日向に置いてた生卵とか生牡蠣並に危険だよ。」
「そうなんだ・・・せっかく佐紀ちゃんが買って来てくれたんだし、食べようか。」
「うんっ!」
僕と友理奈はバスタオルを巻いただけの格好で向き合って、お昼ご飯を食べ始めました。
「はい、これあげるっ!」
友理奈はそう言うと、せっかくのうな牛からうなぎを箸でつまみ上げ、僕のうな牛に乗せました。
「えっ?いいよぉっ!友理奈もうなぎ食べなよぉ。元気出ないよ。」
「いいの。あたしうなぎは身よりもタレの方が好きなんだもん。それに、元気つけなきゃいけないのは男の子の方よっ!」
「う、うん・・・じゃあ遠慮なくいただきます。」
「うなぎ2つも食べるんだから、午後もいっぱい精液だしてねっ!」
「はい。がんばります・・・」
うなぎ食べたからって、そんなに短時間で溜まんないよぉ・・・まあ、でも食べないよりはましかな?
そんなことを話しながら楽しくご飯を食べた後、友理奈が僕の右隣に移動してきました。
友理奈は僕に寄り掛かってニコニコしながら僕を見つめています。
僕は食後のお菓子を食べながら友理奈を右腕で抱き寄せました。
「友理奈も何かお菓子食べる?」
「ん?友理奈はねぇ・・・うまい棒っ!んっ・・・」
「あっ!友理奈ぁっ!なに味だよぉっ?あっ!んあぁっ!」
友理奈が屈んで僕のバスタオルをめくってちんちんをカプっと・・・んあぁっ!

僕はちんちんにかぶりついた友理奈をなんとか引き剥がし、寝室に連れて行きました。
あのまま居間でおしゃぶりさせてたら、今頃はもうすでにピュっと・・・
僕は腰に巻いていたバスタオルを取り、友理奈が胸から下に巻いていたバスタオルも剥ぎ取りました。
「もうちょっと休憩しようと思ったのに・・・友理奈のえっちっ!」
「やぁんっ!えっちじゃないもんっ!うなぎの効果を確認してただけだもんっ!」
友理奈がそう言って僕のちんちんに右手を伸ばして来ました。
僕は友理奈がちんちんを握った手に両手を被せて動きを封じ、友理奈を見つめました。
「あそこで出しちゃったら、うなぎの効果があってももったいないでしょうっ!」
「いきそうだったの?」
「うっ・・・うん・・・」
「あぁんっ!うなぎ効果あるんだねっ!午前中にあんなに出したのにもう出そうだなんてっ!」
早くも出そうで恥ずかしい僕とは逆に、友理奈はすごく嬉しそうです。
いっぱいいかされそうですぅ・・・
午後は友理奈がしてくれる約束だから、すっごく張り切ってるんですぅっ!
「ねえ友理奈、午後は好きなだけ僕をいかせていいからさぁ、1つだけお願い聞いて。」
「なぁに?」
「あのね、途中に休憩挟んでくださいっ!お願いっ!」
「やぁんっ!回数減っちゃうぅっ!」
友理奈が僕を睨みながらほっぺたを膨らませました。
僕は友理奈に抱きつき、下から友理奈を見上げて見つめました。
「しょうがないでしょう。女の子みたいに何回も連続でいけないんだもん。
 僕だって出きれば友理奈からちんちん抜きたくないんだよ。何回も入れたまんま出したいんだよ。」
「じゃあがまんするぅ・・・そのかわりっ!えいっ!」
「うわぁっ!」
友理奈が突然、僕を抱いたままベッドに押し倒したんです!
「そのかわりぃ、あたしの中に残りの精液全部出すんだよっ!」
「うんっ!最後の1滴、1匹まで全部出しちゃうっ!」
「やんっ!えっちぃっ!」
友理奈は嬉しそうに微笑んで起き上がり、僕の両足を内腿を押して広げました。


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