えっちなお姉さんズ(025)


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「おねがい、もう・・・いっちゃうぅ・・・」
佐紀ちゃんが僕を抱きしめて、肩にしがみついて泣きました。
「速く動いていい?出していい?」
「出してぇ・・・おねがいっ、佐紀の中にぃ・・・いっしょにぃっ・・・」
佐紀ちゃんがやっと出すのを許してくれました。
僕は一気に動きを速めました。がまんする気はありません!僕ももうだめです!
「あぁぁっ!いぃ・・・イクぅ・・・」
佐紀ちゃんが僕の腰から足を外して、僕におまんこを押してけてきました。
僕もこれでもっと大きく動けます!
ちんちん全部を使って佐紀ちゃんのおまんこを擦れます!
「佐紀ちゃんっ!出るぅっ!あっ!・・・」
「あっ!も、もうだめぇっ!イクっ!あぁっ!・・・あっ・・・」
佐紀ちゃんの身体が細かく震えています。
おまんこの中も・・・出してる最中の僕のちんちんをヌルヌル擦るんです・・・僕動いてないのに・・・
さんざんがまんさせられた僕は、佐紀ちゃんの中にすごい量の白いのを出しちゃいました。
佐紀ちゃんの上に倒れこんでハアハア言っている僕に、桃ちゃんが這い寄ってきました。
桃ちゃんは顔を赤くして僕を覗き込みました。
「がんばったね、佐紀ちゃんをいかせるなんて。桃は早いから・・・あんまり技使っちゃいやよ・・・」
桃ちゃんが僕にキスして舌を入れてくれました。
桃ちゃんに舌を舐められ、佐紀ちゃんの中でちんちんがまた大きくなった時でした。
「2人とも居るんでしょう!ちょっと話があるのっ!」
ちょっとぽっちゃり目の大きな女の人が突然入って来たんです。

「あら、まあさん。珍しいわね。」
「いいからこっち来てっ!話があるのっ!」
まあさんって人は明らかに怒っています。誰なんだろう?
「ちょっとまってよぉ、今佐紀ちゃんいったばっかりだから、もうちょっと。ね。」
「しょうがないわねえ・・・」
まあさんって人が寝室に入ってきてしまいました・・・ど、どうなるのかなぁ・・・
「まあさん・・・ごめんね、あたし今・・・力入んなくて・・・」
佐紀ちゃんが僕の下でぐったりしながらそう言うと、まあさんって人が僕をちょっときつい目で見たんです。
「あんたもさっさと佐紀ちゃんから降りなさいっ!」
「は、はいっ・・・」
怒られた僕はさっと体を起こして佐紀ちゃんから抜きました。
「あぁん・・・もっとゆっくり楽しみたかったのにぃ・・・」
ちんちんを抜かれて拗ねる佐紀ちゃんから、僕の白いのが溢れました。
それを見たまあさんって人がまた僕に怒ったんです。
「あんたなに中に出してんのっ!」
「あのね、まあさん。桃も佐紀ちゃんも今大丈夫な時期なの。ほら、桃も出してもらっちゃったっ!」
桃ちゃんが僕の白いのを溢れさせるおまんこを、まあさんって人に見せました。
呆れるまあさんって人をよそに、桃ちゃんが僕に耳打ちしました。
「あの子はまあさん。須藤茉麻ちゃん、2年生よ。この子も一応うちの部員なの。あんまり顔出さないけど。」
えっ、じゃあ僕、まあさんとも出来るのかなぁ?
近くで見るとちょっと大人っぽくて色っぽいし・・・口元がえっちだし・・・
「ねえねえまあさん、期待されちゃってるわよっ。まあさんが部員だって分かったらほら、おちんちんがこーんなにっ!」
まあさんでえっちな想像をしてちんちん立てちゃったのを、桃ちゃんに見つかってしまいました。
まあさんは、僕のちんちんを見て赤くなってしまいました。
「もうちょっと待ってね、まあさん・・・んっ・・・ん・・・」
「ちょ、ちょっと佐紀ちゃんなにしてんのよっ!」
「なにって、お掃除フェラじゃない・・・んん・・・」
僕のちんちんを舐める佐紀ちゃんを見て、まあさんはもっと赤くなりました。


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