えっちなお姉さんズ(358)


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「どのくらい出たかなぁ?」
友理奈はそう言うとしゃがんだまま膝を開き、少しずつちんちんを抜きはじめました。
「はあっ!あっ!友理奈ぁっ!出たばっかりで敏感なのぉっ!動いちゃだめぇっ!」
「んっ!・・・いいから見ててっ!・・・あっ!」
「んあぁっ!」
友理奈から抜け出たちんちんは、出したばっかりだというのにカチカチで、友理奈のおまんこの下で揺れています。
「いい?出すから見ててね。んっ!・・・」
ちんちんが抜けてしまったことを確認すると、友理奈は僕を見つめてそう言い、視線をちんちんに戻してきばりました。
「あっ!」
「あんっ!動いちゃだめっ!狙いがズレちゃうっ!」
友理奈のおまんこからトローっと垂れた白いのを見て僕のちんちんがピクっとすると、友理奈は僕を叱りつけ
僕が出した白いのをちんちんに全部垂らしたんです。
「んふっ!いっぱい出たねっ!」
「う・・・うん・・・これどうすんの?」
「ん?ちゃんとお掃除してあげるよっ!んっ・・・」
「あっ!あぁっ!」
友理奈は身体を僕の膝までずらし、白いのが垂れるちんちんの胴を右手で掴んで先っぽを咥えたんです!
いかせるつもりはないらしく、友理奈の柔らかな舌がネットりと優しく先っぽに絡み付いて・・・気持ちいいですぅっ!
友理奈はちんちんを咥えたまま右手をベッド脇に伸ばしてティッシュを数枚抜き、ちんちんの付け根に垂れた分を拭いてくれました。
「んっ!・・・うんっ!・・・はぁ・・・気持ちよかった?」
「う、うん。すっごく・・・」
「よかったっ!」
友理奈は可愛い笑顔で僕を見つめながら、ちんちんの付け根を拭いたティッシュを股間に挟み、おまんこを拭きはじめました。
「えっ?おまんこ拭いちゃうの?」
「うん。拭いちゃうけど、なんで?だめなの?」
「ううん、そうじゃないけど・・・もうしないの?・・・」
僕が聞くと、友理奈は僕を見つめながら顔の位置が合うまで上に移動して来ました。
そしてちんちんを掴むと、拭き終わったおまんこに先っぽを擦りつけ、ゆっくり腰を下ろして来たんです!
「まだまだしちゃうよっ!んっ!・・・あっ!」
「んあぁっ!友理奈ぁっ!連続は無理だよぉっ!あっ!んあぁっ!」
そう言ってはみたものの、僕のちんちんは既に友理奈のおまんこの中ですぅっ!

「あうぅ・・・友理奈ぁ、休憩させてよぉ・・・すぐには無理だよぉ・・・」
いったばかりの敏感な先っぽを友理奈のおまんこで擦られて、お腹から下がすっごく切ない感じになってて
僕が情けない声でお願いすると、友理奈は僕の頭を両腕で抱えて胸に押し当てました。
「休んでていいよ。」
「えっ?・・・でもちんちん入ってるし・・・」
僕がそう言って顔を上に向けると、友理奈が優しい顔で見つめ返して来ました。
「おちんちんは入れたまま休憩。ねっ!」
「う、うん・・・」
表情は優しくても有無を言わせない友理奈の迫力に負けて頷いちゃいました・・・
「入れるんだったらおまんこもちんちんも拭かなきゃよかったのに。」
「だってぇ・・・あんまりヌルヌルしてるとおちんちん入ってる感じが薄くなっちゃうんだもぉん・・・」
友理奈は僕を見つめたままそう言うと、身体を丸めて無理矢理顔の位置を合わせ、僕に唇を重ねて来ました。
軽くチュっと唇が触れると友理奈は1度顔を離しました。
「ねえ、舌出して。」
「えっ?出してって言われてもちんちんは友理奈の中だもん。」
「あんっ!違うわよぉっ!舌っ!ベロ出してって言ったのっ!」
「あっ、あぁ舌ね。いいけどどうすんの?んっ・・・」
「こうすんのっ!」
「んっ!んふーっ!」
鼻から一気に空気が抜けちゃいました。
だって僕が出した舌を友理奈がしゃぶるんですもん!
まるでちんちんをしゃぶるかのように、唇で挟んで擦るんですっ!優しく口の中で舐めるんですっ!
舌も下もあったかい友理奈の中ですっごく幸せですぅっ!あぁっ!
「んっ!うんっ!・・・ねえ、休んでていいから、おちんちんは柔らかくしちゃだめだよ。」
たっぷり僕の舌を舐めしゃぶった友理奈は顔を上げて僕を見つめながらそう言いました。
僕があまりの気持ちよさにボーっとしたまま頷くと、友理奈が更に腰を落とし、腰を回しはじめたんです。
「あっ!んっ!あっ!あたしが勝手に、あっ!気持ちよくなってるから、あぁっ!」
友理奈は身体を丸めて浅くなったおまんこの奥にちんちんを押し当ててるんです!


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