えっちなお姉さんズ(029)


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腕を突付かれて横を向くと、佐紀ちゃんがニコニコしながら僕の目の前にあるまあさんのおっぱいを指差しました。
僕はまあさんの大きなおっぱいを両手で揉みました。
まあさんのおっぱいは大きすぎて、僕の掌には納まりません。
僕は掌からはみ出したまあさんの乳首に吸い付いて、乳首を舐めながらちんちんを出し入れしました。
「あぁっ!あんた達この子を・・・どうする気なのっ!あっあんっ!いやぁっ!気持ちよすぎるぅっ!」
「ソープ研だもんっ!逆ソープであたし達をいかせてくれる、立派な三助さんになってもらうのよっ!」
佐紀ちゃんがベッドに頬杖を突いて、笑顔で答えました。
「素質はあるのよ。なんてったって佐紀ちゃんをいかせちゃったんだからっ!」
桃ちゃんがそう言うと、まあさんが桃ちゃんを見つめました。
「うそっ!あっ、んんっ!・・・そういうことは早く言ってよっ!・・・あっいやぁっ!」
まあさんの身体がピクピクし始めました。
おまんこもちょっときつくなりました。やばいです・・・出そうです・・・
僕は出し入れを速くし、先っぽから根元まで全部を出し入れしました。
「あぁっ!いやっイクっ!・・・初めてなのにぃっ!・・・あっ、だめぇっ!」
「まあさん・・・僕も出るからっ!・・・もう出るからっ!」
僕は全開で動きました。あっ、も、もうだめですぅ・・・
「まあさん・・・でるぅ・・・あっ!」
「イクっ!イクぅ・・・んあぁっ!・・・あっ・・・出てるぅ・・・」
僕はまあさんのおっぱいを両手で掴んだまま、まあさんの奥にたくさん出しました。
まあさんは身体をピクピクさせながら、おまんこで僕のちんちんを締め付けて放しません。
「んんっ!・・・はぁ・・・」
まあさんは少し強くビクっとなって、それから身体中の力が抜けました。
僕も全部出し終わり、まあさんに体をくっつけました。
まあさんの呼吸に合わせて上下するお腹で、気持ちよく揺られました。

「どぉ?うちの新人は?」
佐紀ちゃんに聞かれ、まあさんがまた真っ赤になりました。
「あしたはまあさんもちぃみたいになっちゃうかもよっ!」
佐紀ちゃんにからかわれて、まあさんは困っています。
僕は体を起こして、まあさんからちんちんを抜きました。
まあさんの生理の血と混ざったピンクの液が、まあさんのおまんこからドロっと流れ出ました。
僕がそれをティッシュで拭いてあげると、まあさんも身体を起こして僕を抱きしめ、キスしてくれました。
「ありがと・・・優しいのね。それに・・・とっても気持ちよかったよ・・・」
そう言ってもう1度僕に舌を入れてくれました。
「まあさん、お礼におちんちんきれいにしてあげれば。」
桃ちゃんに言われて頷いたまあさんは、顔を赤くして僕を見つめました。
「立って・・・」
まあさんに言われ立ち上がると、まあさんが少し身体を屈めて僕の・・・
まあさんの血で赤くなったちんちんを咥えてくれました。
元々えっちな感じのするまあさんの唇が・・・もっとえっちになって・・・
あっだめですぅ・・・またちんちんがおっきくなっちゃいます・・・
まあさんが僕を見上げながら、ちんちんの先っぽを舐めてくれます。えっちな口元がたまりません。
「まあさん・・・出ちゃうから、もういいよ・・・あっ!ねえ、まあさんっ!」
まあさんはまた僕を咥えて・・・あっ!ほんとに出ちゃうぅ・・・
「がまんしなくていいのよ。まあさんにも飲ませてあげて。」
佐紀ちゃんが僕にそう言いました。言われなくても・・・がまんできませんっ!
「まあさんっ!・・・あっ!・・・あぁっ!・・・」
出ちゃいました・・・
僕が足をガクガクさせながら出してる間も、まあさんはずっと先っぽを舐め続けるんです。
気持ちよさに僕の膝が折れそうになると、まあさんは僕を抱きしめて体を支えながら舐め続けてくれました。


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