えっちなお姉さんズ(040)


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「んあ・・・あ・・・あ・・・」
ピクピク痙攣を続ける桃ちゃんから、僕はちんちんを抜きました。
桃ちゃんのえっちな汁で濡れた僕のちんちんを、友理奈がまた咥えました。
「あっ!友理奈っ!おねがいだから止めてっ!」
「んっ・・・んんっ!はあ、大丈夫。いかせたりしないよ。桃のを舐めたかっただけ。」
僕のちんちんから桃ちゃんの汁を舐めとってしまった友理奈が、そう言って僕に微笑みました。
「次は佐紀ちゃんの番よっ!」
「あ、あたしは後でいいよ・・・熊井ちゃんもう1回先にしてもらったら?」
佐紀ちゃんは苦笑いしながら遠慮してます。
「いいの?」
「うん。あたしはほらっ、桃の後始末してるから・・・2人で楽しんで・・・」
桃ちゃんをベッドから降ろそうとする佐紀ちゃんを、僕は手伝いました。
「いい。熊井ちゃんをいかせるのよっ!・・・じゃないとあたし安心して出来ないのよ・・・」
手伝う僕に佐紀ちゃんが小声で耳打ちしました。
「そうなの?・・・」
「さっきの桃みたいになっちゃうわよっ!だから・・・ねっ、おねがいよっ!」
僕は佐紀ちゃんに頷いてベッドに戻りました。
ベッドでは友理奈が可愛い笑顔で僕を待っていてくれていました。
うーん、この笑顔からは想像できない・・・でも、僕もさっきいかされてるし・・・
「友理奈はいったことあるの?」
「うん、あるよ。小学生の時はよく佐紀ちゃんと桃にいかされたよ。」
友理奈が笑顔で答えました。お互いの弱いところは知り尽くしてるんだね、君達は・・・
「あのね、さっきは僕・・・いかされちゃったから・・・今度は友理奈をいかせてあげたいんだけど・・・」
僕が友理奈を見上げて言うと、友理奈は僕を抱きしめて見つめました。
「がんばってね。」
「うん。友理奈がイクまでは、何回出てもちんちん抜かないでがんばるっ!」
僕の答えに、友理奈は可愛く微笑んで、僕を抱いたまま後ろに倒れて仰向けになりました。

僕は友理奈のおまんこを触ってみました。
「まだヌルヌルだね。入れてもいい?」
「うん・・・」
友理奈がちょっと恥ずかしそうに頷きます。可愛いです・・・
僕は25cmの身長差を滑り下り、友理奈の長い脚の間に体をいれ、ちんちんをおまんこに合わせました。
「おちんちんだけでいかせてね・・・約束よ。」
き、厳しいです・・・
「おっぱいもだめ?」
「うーん・・・ちょっとならいいよ。」
ちょっと考えた後、笑顔で答えた友理奈に頷いて、僕はちんちんをゆっくり友理奈のおまんこに入れました。
「んんっ!あっ!・・・はあっ!・・・あっ!・・・」
僕のちんちんが中を掻き分ける感覚に、友理奈が無意識に僕を締め付けます。
まだ少し中に残っていた僕の白いのと、友理奈が新たに出したえっちな汁で・・・
友理奈の中はすごくきつく締まるのに、滑らかに動けるんです。たまらないんです!
僕は先ず友理奈に抱きついておっぱいを舐め、ちんちんを動かさないで落ち着かせました。
友理奈のピンクで可愛い乳首を舐めながら、昨日佐紀ちゃんに教わったことを思い出し、頭の中で復習しました。
せっかく好きな女の子とえっちしてるんです。
男なんだから好きな女の子を気持ちよくしてあげなきゃ!
僕はお尻の穴に力を入れて気を引き締め、友理奈のおっぱいから顔を上げました。
僕も男です!ちんちんだけで友理奈をいかせます!
僕は先ず友理奈のおまんこの奥を、ちんちんをすりこぎさせて掻き回しました。
「あっ!おちんちんって・・・出し入れしなくてもあっ!気持ち・・・いいんだね・・・んあっ!」
「ごめんね。さっきはいろんな動き方する余裕がなくって・・・色々するから、気持ちよくなってね。」
「うん。んっ!」
僕は友理奈に重ねた体を起こし、友理奈の脚を開かせてちんちんが動かし易い格好に変えました。


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