えっちなお姉さんズ(050)


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「梨沙子っ!」
「りーちゃんっ!」
2人が同時に叫んでドアを開けると、全裸の女の子がオナニーの真っ最中でした・・・
「あっ佐紀ちゃん、桃。おかえりー。んあっ!あっ!」
梨沙子ちゃんは2人をちょっとだけ見てそう言うと、またオナニーに夢中になりました・・・
「おかえりーじゃないわよっ!ほんとに無防備な子ねえっ!」
「まあまあ佐紀ちゃん、今にはじまったことじゃないし・・・ねっ。」
桃ちゃんに執り成され、佐紀ちゃんも少し落ち着きました。
「そうね・・・まあいいわ。梨沙子っ!ほら、オナニー止めてっ!」
佐紀ちゃんが梨沙子ちゃんの腕を掴んでオナニーを止めさせ、身体を起こしてあげました。
「おにーちゃんだあれ?」
梨沙子ちゃんが僕を見て首を傾げました。
梨沙子ちゃんは可愛いんだけど、大丈夫なのかなぁ・・・
「おにーさんは、うちの新入部員なのっ!ちゃんと挨拶しなさいっ!」
「よろしくね。あたしりーちゃん。」
桃ちゃんに言われ、りーちゃんが可愛く微笑んでそう言いました。
「よ、よろしく・・・」
僕はちょっと引きつった笑顔でりーちゃんに挨拶しました。
りーちゃんはそんな僕をニコニコ笑って見ています。
「こんな感じでちょっとボケてるけど可愛がってあげてね。」
「ボケじゃないもんっ!」
佐紀ちゃんの言葉に意外な速さで反応したりーちゃんがほっぺたを膨らませました。
そんな仕草も可愛いです。

「準備出来上がっちゃってるみたいだから、梨沙子からしてあげて。」
「う、うん・・・大丈夫なの?」
僕は佐紀ちゃんに聞き返しました。だって相手は6年生なんだもん・・・
「心配しなくても平気よ。あたしと桃で開通済みだから。」
佐紀ちゃんが笑顔で僕に答えました。
「友理奈に続いてまたですか・・・」
「なによぉ・・・熊井ちゃんは無理矢理しちゃったけど・・・梨沙子は自分からしてって言ったんだからぁ・・・」
佐紀ちゃんがちょっとばつ悪そうに僕に言い訳しました。
でも、それなら安心です。僕はさっさと服を脱ぎ捨てて全裸になりました。
さっきからりーちゃんの裸を見ているせいで、僕のちんちんは既にカチカチです。
僕はベッドに上がり、リーちゃんと向き合って座りました。
「りーちゃん、おにーちゃんとえっち・・・してくれる?」
「りーにおちんちん入れるの?・・・いいよ。」
りーちゃんが笑顔で頷きました。
僕はリーちゃんを仰向けに寝かせ、りーちゃんに体を重ねてキスしました。
僕より先に、りーちゃんが舌を入れて来ました。えっちな6年生です。
「おにーちゃん背はちっちゃいのに、おちんちん大きいね。」
「りーちゃんは年下なのに、おっぱい大きいね。」
2人で見つめ合って笑った後、僕はりーちゃんの大きく膨らんだおっぱいに顔を埋め、ピンクの乳首に吸い付きました。
「あっ!おっぱい・・・気持ちいい・・・あっ!」
りーちゃんの乳首は大人の乳首に近い形で、舐め応えがあります。
僕は両方の乳首をたっぷり舐め、顔を上げました。
「りーちゃん、おまんこ見てもいい?」
「うん・・・いいよ。」
りーちゃんが乳首の気持ちよさに赤くなった顔で頷きました。
僕はりーちゃんの身体を下に下り、リーちゃんの両足を広げました。


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