えっちなお姉さんズ(055)


※上記の広告は60日以上更新のないWIKIに表示されています。更新することで広告が下部へ移動します。

「んっ!あっ!・・・も、桃ぉっ!・・・はぁっ!あっ!」
今日のりーちゃんは、精液とのブレンドでとっても美味しいです。
桃はりーちゃんのおつゆも精液も大好きっ!
りーちゃんのあったかいおまんこの中に舌を入れて、中まできれいに舐めてあげました。
「桃ぉ・・・りー・・・またいっちゃう・・・」
「いいよ、りーちゃん。桃がいかせてあげるっ!どんな風にして欲しい?」
りーちゃんがして欲しいことは桃には分かってるんです。
「あっ!い、いつもみたいにぃっ!・・・あぁっ!」
「いつもどうしてたっけ?」
今日の桃はちょっといじわるです。だって・・・りーちゃんったら桃以外の人でイクんだもん!
おちんちんでいったりーちゃんに、桃はちょっと怒ってるんだからっ!
「お尻っ!・・・お尻舐めてぇっ!おねがいっ桃ぉっ!」
「お尻舐めるだけでいいの?」
「いやあぁんっ!・・・おまんこに指も入れてぇっ!お尻舐めながら入れてぇっ!」
りーちゃんを四つん這いにさせて、桃はりーちゃんの可愛いお尻のお肉を舐めました。
「ちがうぅっ!穴っ!お尻の穴ぁっ!」
りーちゃんは焦れて泣き始めました。
桃もちょっとりーちゃんが可哀想になっちゃいました。
りーちゃんのお尻を割って、ヒクヒクしているピンクのしわしわを舐めてあげました。
「あっ!桃っ!好きぃっ!・・・あっあぁっ!」
桃を好きって言ってくれて嬉しくて、りーちゃんに指を2本束ねて入れちゃいました。
りーちゃんは腕の力が入らなくなったみたいで、お尻だけ高く突き上げて布団に崩れ落ちました。

りーちゃんのおまんこが、桃の指を締め付けてヒクヒクしてます。
お尻の穴も、桃の舌の動きに合わせて蠢きます。
りーちゃんがイク寸前の、いつもの反応なんです。
桃はりーちゃんのお尻の穴を、尖らせた舌で突いて、りーちゃんのお尻の中に舌を入れました。
「桃っ!イクっ!りーっ・・・イクぅっ!・・・」
膝立ちのりーちゃんの脚が震えています。
桃はりーちゃんに入れた指の出し入れを速めて、舌をお尻の穴の裏側に引っ掛けるように舐めました。
「い、イクっ!イクぅっ!・・・んあぁっ!・・・あっ・・・」
いってる最中のりーちゃんは、身体中がピクピクしてとっても可愛いんです!
桃は4年生のりーちゃんを初めていかせた時から、イク時のりーちゃんが大好きなんです。
「んっあっ・・・あ・・・あぁ・・・」
りーちゃんの身体の力が抜けて、ピクピクの間隔が長くなってきました。
桃はりーちゃんのお尻から舌を抜いて、指は入れたまま添い寝してあげました。
桃と違って、いっても正気を亡くさないりーちゃんが、涙をいっぱい溜めた目で桃を見つめます。
「桃・・・」
りーちゃんが目を閉じたので、桃はりーちゃんにキスして、舌を入れてあげました。
「んっ!・・・ん・・・」
りーちゃんが桃の舌を吸うんですぅ・・・可愛くって・・・桃・・・濡れちゃいますぅ・・・
「ねえ、りーちゃん・・・桃にも指・・・入れてぇ・・・」
「・・・うん・・・」
「んっ!・・・んあっ!」
たまらなくなってお願いすると、りーちゃんは桃にも指を入れてくれました・・・2本も・・・
あっ!りーちゃんの親指がっ!・・・クリちゃんを擦るんです!
「桃ぉ・・・桃もいって・・・」
りーちゃんがっ・・・りーちゃんが桃の中を指で擦りはじめたんです!


今日 -
昨日 -
合計 -
ツールボックス

下から選んでください:

新しいページを作成する
ヘルプ / FAQ もご覧ください。