えっちなお姉さんズ(058)


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「剃っちゃっていいの?」
「うん・・・気を付けて剃ってね。」
僕は頷いて佐紀ちゃんのおまんこの前に腹這いになりました。
「血が出たら、1ヶ所につき1回、佐紀をいかせなきゃ許さないからねっ。」
そんなことになったら大変です!僕は慎重に剃刀を滑らせました。
ちょっと剃ると、長い毛が詰まって剃刀が切れなくなります。
僕は剃り落とした佐紀ちゃんのおまん毛を剃刀から取りながら、少しずつ剃りました。
元々毛が少ない佐紀ちゃんは、すぐに長い毛を刈り取ってしまえました。
僕は剃刀に詰まった毛を取り、短く残った佐紀ちゃんのおまん毛を剃りました。
僕の目の前にツルツルになった佐紀ちゃんのおまんこが・・・可愛いです。
「終わったよ、佐紀ちゃん。すっごく可愛い!」
僕がそう言うと、佐紀ちゃんは起き上がり、自分のおまんこを見下ろしました。
「いやぁんっ!・・・中1の冬に戻っちゃったぁ・・・」
佐紀ちゃんは恥ずかしそうに顔を赤くしました。
「佐紀ちゃんは中2で生えたの?」
「うん・・・あたし成長が遅いんだもん・・・桃は小6で生えてたのよ・・・」
「佐紀ちゃん・・・僕はツルツルの佐紀ちゃんの方が可愛くて好き。」
「あぁっ!また剃りたいとか思ってるでしょう?」
佐紀ちゃんが僕に圧し掛かって仰向けに倒しました。
「うん・・・ちょっと思った。また剃っていい?」
「もう、ばかぁ・・・おちんちんに毛が生えるまでは、佐紀が一緒にツルツルで居てあげる・・・」
佐紀ちゃんが赤い顔で僕にキスしてきました。僕も舌を絡めたんですが、一つ聞き忘れていたことを思い出し、口を離しました。
「佐紀ちゃん、これ・・・もらっていい?」
僕が洗面器の中の佐紀ちゃんのおまん毛を指差すと、佐紀ちゃんは真っ赤になって頷きました。
「人に見せたりしちゃだめよぉ・・・大事にしてね・・・」
佐紀ちゃんは僕の胸に顔を埋めてそう言いました。

「ヌルヌルにして、いっぱい気持ちよくしてあげよっか?」
そう言って微笑む佐紀ちゃんに、僕は首を振りました。
「それは、今日は僕がしてあげる。だから・・・昨日みたいにして欲しいんだけど・・・だめ?」
昨日のあんまり濡れてない佐紀ちゃんの摩擦感が忘れられなくて・・・もう1回あれで出したかったんです。
「いいよっ、してあげるっ!」
佐紀ちゃんが可愛く微笑んで、僕のちんちんを跨いでしゃがみました。
佐紀ちゃんが僕のちんちんを掴んで、ツルツルになったおまんこの割れ目で先っぽを挟みます。
佐紀ちゃんはそのまま僕の先っぽを、小陰唇やクリちゃんに擦りつけました。
「入れるよ。いきそうになったら言ってね。先っぽだけ出し入れしてあげるから・・・好きでしょう?」
佐紀ちゃんに先っぽの出し入れ好きがバレちゃってます。
「うん・・・あっ、でも、最初から先っぽは止めてね・・・すぐ出ちゃうから・・・」
「どうしよっかなぁ・・・早く逆ソープして欲しいしなぁ・・・んっ!んあっ!・・・」
僕のお願いに迷いながら、佐紀ちゃんが僕のちんちんを入れちゃいました。
あうぅ・・・今日もあんまり濡れてなくて・・・佐紀ちゃんのお肉が気持ちよすぎますぅ・・・
「んっ!・・・あっ!お、おちんちん・・・全部擦ってあげるっ!あっ!」
佐紀ちゃんが僕のちんちんを先っぽから根元まで出し入れしはじめました。
僕のちんちんが佐紀ちゃんの少ない汁を掻き出して、濡れて光ってます。いやらしいです・・・
「佐紀ちゃん・・・しゃがまないで、おねがいっ!んあっ!締まるぅっ!」
「んっ!・・・これなら・・・どぉ?」
佐紀ちゃんが膝を着きました。僕は首を振りました。
「あんまり変らない・・・すぐ出ちゃうよ。ごめんね佐紀ちゃん・・・」
「もうっ・・・じゃあやっぱり・・・こうしちゃうっ!」
佐紀ちゃんがしゃがみ直して・・・先っぽをっ!あっ!おまんこの入り口が先っぽをっ!
「んあぁっ!佐紀ちゃぁんっ!先っぽしたら出るってばぁっ!あっ、だめっ!・・・んあぁっ!・・・あっ・・・」
「やぁんっ!早すぎるぅっ!あっあんっ!・・・早いし、出しすぎぃ・・・んっ!」
佐紀ちゃんがほっぺたを膨らませました。そんなこと言われても・・・気持ちよすぎるんだもん・・・


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