えっちなお姉さんズ(060)


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僕は佐紀ちゃんの両足を更に大きく広げ、その間に体を入れて、後ろから佐紀ちゃんに抱きつきました。
「佐紀ちゃん、気持ちよかった?ちゃんといけた?」
僕が佐紀ちゃんに顔を寄せて聞くと、佐紀ちゃんは涙が溢れる真っ赤な顔で振り向きました。
「うん・・・いっちゃった・・・仰向けになるんだよね。」
佐紀ちゃんが僕に笑顔を見せながら聞きました。
僕は首を振りながら答えました。
「まだだよ。このまま後ろから入れちゃうんだから。」
僕はそう言って、まだ気持ちよさにヒクついている佐紀ちゃんのおまんこにちんちんを入れました。
「んあぁっ!ま、待ってぇっ!あっいやぁっ!まだだめぇっ!んっあぁっ!」
佐紀ちゃんが首を反らせて僕のちんちんの侵入に耐えています。
「あっ!んあっ!・・・いったばっかりなのにぃ・・・んあっ!は、ズルいよぉ・・・」
「だって・・・こうしないと、佐紀ちゃんにいっぱいいってもらえないんだもんっ!」
僕はそう言って、佐紀ちゃんの背中にしがみつき、ちんちんの出し入れをはじめました。
「んっ!・・・あっ!・・・やぁんっ!い、いっちゃうぅ・・・」
僕は先に出したりしないように注意して、いろんな動きを混ぜて佐紀ちゃんの中を擦りました。
佐紀ちゃんの奥にあるコリコリをちんちんで突くと、佐紀ちゃんが頭を振って仰け反ります。
手前で入り口をプリプリさせると、佐紀ちゃんはマットにおでこを擦りつけて泣きます。
僕は佐紀ちゃんの身体の下に両手を滑り込ませました。
左手でクリちゃんの皮を剥き、右手でクリちゃんを擦りました。
「はあっ!いやっ!そ、そんなことしたらっ!・・・だめぇっ!んあっ!はあぁっ!」
反り上がろうとする佐紀ちゃんの身体が、僕の体重に負けて持ち上がらず、首から上だけが反りました。
もう一息ですっ!
僕はちんちんを一番奥まで入れて、佐紀ちゃんの奥のコリコリを腰を回してグリグリしました。
もちろんクリちゃんも一緒に転がします。
「んっあっ!も、もうだめっ!イクっ!イクぅっ!・・・んあぁっ!あぁっ!・・・あぅぅ・・・」
白いのを出さずに佐紀ちゃんをいかせました。すごい達成感です!
僕のちんちんをヌルヌルこする佐紀ちゃんのお肉が名残惜しいけど、僕はちんちんを抜いて佐紀ちゃんを仰向けに反しました。

佐紀ちゃんはものすごくハアハア言ってます。
汗で前髪がおでこにペッタり貼りついて、真っ赤な顔で涙を流してます。可愛いです。
「佐紀ちゃん可愛いっ!」
「ばかぁ・・・恥ずかしいんだからぁ・・・んっ!・・・」
恥ずかしがる佐紀ちゃんに僕は舌を入れました。
佐紀ちゃんが息苦しそうに眉間にしわを寄せたけど、口の中では優しく僕の舌を舐めてくれるんです。
「ねえ、もう中で出して・・・一緒にいこう・・・」
佐紀ちゃんが僕を見つめてそう言いました。
僕は佐紀ちゃんに体をくっつけて首を振りました。
「まだっ!いつも佐紀ちゃん僕に言うでしょう。気にしないでいっていいよって。今は僕が佐紀ちゃんにしてあげてるんだから
 佐紀ちゃんは僕に気を使わないでいっていいんだよ。何回でも。」
僕は佐紀ちゃんにそう言って、佐紀ちゃんの小さな乳首を舐め始めました。
「あっ!だって・・・ひとりでイクとあっ!・・・寂しいんだもんっ!んあっ!」
「僕はいつだってそうなのっ!みんなで僕をいかせるんだから・・・」
僕はちょっと拗ねながら、ツルツルになった佐紀ちゃんのおまんこに指を這わせました。
「あぁんっ!だって、出してくれないと練習になんないんだもぉんっ!あっ!あぁっ!」
「それは今もいっしょっ!佐紀ちゃんがいってくれないと、僕の練習になんないもんっ!」
「あっ!やぁんっ!」
僕は佐紀ちゃんのあったかいおまんこの穴に指を入れました。
「それに、女の子は僕みたいに、いったら終わりって訳でもないでしょう?」
「そ、そうだけど・・・あっ!やぁんっ!皮剥かないでぇっ!んあっ!」
僕は佐紀ちゃんのクリの皮を剥いて、ツルツルのおまんこに顔を寄せました。
左手で剥いたクリちゃんが、ピクピクして僕を誘います。
僕は佐紀ちゃんの剥いたクリを吸い出して、クリの根っこを舐め擦り、指の出し入れを激しくしました。
「い、いやっ!イクっ!んあっだめぇっ!・・・はあっ!んあぁっ!・・・」
佐紀ちゃんの身体が大きく仰け反って、ビクビク痙攣しています。
いったおまんこが、僕の指をモゴモゴしてます。
「んっ・・・あっ・・・はぁっ・・・あんんっ・・・」
余韻で身体をくねらせる佐紀ちゃんがとっても可愛いです。


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