えっちなお姉さんズ(064)


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僕は桃ちゃんからちんちんを抜いて、佐紀ちゃんに振り返りました。
「佐紀ちゃん、桃ちゃんをお願いしていい?」
「うん。桃はあたしが診てるから、梨沙子にしてあげて。」
佐紀ちゃんが僕にそう言って、桃ちゃんに添い寝しました。
僕はりーちゃんを連れて浴槽に入り、りーちゃんをお湯に浸からせて、僕は浴槽の縁に腰掛けました。
「りーちゃん、さっきベッドでしてもらえなかったから、お口でするのお願いしていい?」
僕はりーちゃんの前で股を開き、りーちゃんの目の前にちんちんを突き出しました。
「うん。ごめんねおにーちゃん。さっきはきもちよくってできなかったの。」
りーちゃんはそう言って僕の腰に両手をまわし、僕の先っぽを咥えました。
「あぁっ!りーちゃんっ!」
ちょっとびっくりです!だってりーちゃんが、僕を根元まで一気に口に入れるんです!
むせたりしないかな?僕の心配をよそに、りーちゃんは楽しそうに僕のちんちんを咥えて舐めています。
「すごいでしょう?梨沙子のディープスロートっ!」
佐紀ちゃんが僕にマットから声を掛けました。
「う、うん。あぅっ!で、でも大丈夫なの?」
「前にね、おちんちんの形のおもちゃで練習したの。皆でフェラの。その時あたし達もびっくりしたのよ。」
佐紀ちゃんが笑ってます。りーちゃんも僕を見上げて笑顔で咥えてくれてるんです。
「変なとこ器用なのよ、梨沙子はっ。だから大丈夫よっ!」
佐紀ちゃんがそう言うと、りーちゃんがちんちんを口から出しました。
「おにーちゃんきもちいい?」
りーちゃんがニコニコ笑って僕に聞きました。
「うん、すっごくっ!ねえ、りーちゃん。お口に白いの出していい?」
「うんっ!いいよっ!」
僕が聞くと、りーちゃんは笑顔でそう答え、僕のちんちんを根元まで咥えて出し入れしはじめました。
さ、先っぽがりーちゃんの喉に擦れてっ!あっ!も、もう出ちゃうっ!
「りーちゃんっ!で、出るぅっ!あっ!・・・うあぁっ!」
出してる僕のちんちんをりーちゃんが更に深く呑み込んでっ!
りーちゃんが飲む度に、柔らかな喉の粘膜が僕の先っぽを擦るんですぅ・・・あぁっ!りーちゃん吸わないでぇっ

「あっ!りーちゃんっ!も、もう出ないよっ!あっあぁっ!」
僕は体をビクビクさせながらりーちゃんに言いました。
でも、それでもりーちゃんは僕のちんちんを咥えて放さないんです。
「りーちゃんもう出ないってばぁっ!あっ!うあぁっ!」
一際強く吸って、やっとりーちゃんが口を放してくれました。
「おいしくないけど、おにーちゃんがビクビクしておもしろいから、いっぱいすっちゃったっ!」
りーちゃんが可愛く微笑んで僕を見ています。
僕はりーちゃんの前でお湯に浸かり、りーちゃんの脚を広げました。
「そんな悪い子にはお仕置きしちゃうからねっ!・・・んっ!んあっ!」
「あっ・・・あんっ!」
僕はお湯の中でりーちゃんにちんちんを入れました。
りーちゃんは桃ちゃんとしてから時間が経っているので、そんなに濡れてなかったけど、入れるには十分でした。
「あっ!おにーちゃんっ!あっ!りー・・・後ろからがいいの・・・んっ!・・・あっ!」
お湯を小波立てて動く僕に、りーちゃんが切なそうな顔でそう言いました。
「だめっ!最初は前からっ!おにーちゃんはさっきの仕返しに、りーちゃんをたっぷり焦らすからねっ!」
「いやぁんっ!りー早くいきたいぃっ!」
嫌がるりーちゃんを抱きしめて、僕は目の前のりーちゃんの乳首を吸いながら動きました。
浴槽の緩やかに傾斜している壁に、りーちゃんの背中を押し付けて、小島のように浮かびおっぱいを揉みます。
「んんっ!あっ!おにーちゃぁんっ!おちんちんきもちいいよぉ・・・」
「りーちゃん、指とちんちんどっちが好き?」
「んっ!お、おちんちんっ!んあっ!あっ!」
りーちゃんは前からでもだいぶ気持ちよくなってきたみたいです。おまんこがきつく締まりはじめてます。
「ちんちんはどんな感じ?」
「かたいけど・・・あっ!ちょっとやらわかくて・・・んんっ!あったかいのぉ・・・んっあぁっ!」
僕はちんちんを速くして、りーちゃんの前壁を強く擦りました。
「あっ!い、イクっ!・・・はあっあっんあぁっ!・・・」
りーちゃんが軽くいったみたいです。おまんこの中が震えています。


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