えっちなお姉さんズ(065)


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僕は一旦りーちゃんから抜いて、りーちゃんにお尻を突き出させました。
「お待たせ、りーちゃん。後ろからしてあげるっ!今度はおにーちゃんも出すからね。」
「うん・・・いっぱい出してね・・・んっ!あっあぁっ!・・・」
四つん這いのりーちゃんに入れたのはいいんだけど・・・りーちゃん脚長すぎ・・・
中腰のすごく中途半端な格好じゃないと、りーちゃんに届かないんですぅ・・・
「りーちゃん、このままお尻下げてくれる?」
僕がお願いすると、りーちゃんがゆっくりお尻を下げて座ってくれました。
りーちゃんが前屈みで座り、僕がりーちゃんに被さるようにすると、すごく動き易くなりました。
「りーちゃん、辛かったらお風呂の縁に寄りかかっていいよ。」
僕がそう言うと、りーちゃんは浴槽の縁に両腕を乗せ、重ねた手の甲に顔を乗せました。
「りーちゃん、思いっきりいくよっ!いい?」
「うん・・・おねがい、おにーちゃん・・・んっあぁっ!」
僕は全開で腰を振って、りーちゃんのおまんこの後ろ壁を擦りました。
りーちゃんが背中を反らせて、僕のちんちんに耐えています。
「うしろから・・・好きぃ・・・んあっ!い、いっちゃうぅっ!・・・」
りーちゃんのおまんこがキューっと締まって・・・き、気持ちよすぎます!
「り、りーちゃぁんっ!出るっ!出るよぉっ!」
「りーもっ!りーもいっちゃうっ!おにーちゃん出してっ!んんっ!あっ!」
僕ももうだめです!お湯の中なのに、金玉袋が縮んじゃってます!
「いい、イクっ!イクぅっ!・・・んあっあぁっ!・・・はあっ!・・・」
「りーちゃん出るぅっ!・・・あぁっ!・・・あ・・・」
お風呂で、気持ちよくって体温が上がった、熱いりーちゃんのおまんこの奥にいっぱい出しました。
りーちゃんのおまんこが僕の先っぽをヌルヌル擦って気持ちいいです。
あ、あれ?なんだか目の前が暗くなってきました・・・あっだめっ・・・

気が付くと、僕とりーちゃんはベッドに寝かされていました。
佐紀ちゃんと桃ちゃんが心配そうに僕たちを見ています。
「あ、あの・・・僕、どうしたの?」
僕が聞くと、2人はちょっと怒って僕を見つめました。
「どうしたの?じゃないわよっ!まったくぅ!・・・」
「のぼせるまでお風呂でしちゃだめでしょっ!」
「ごめんなさぁい・・・あっ、りーちゃんは?」
僕は隣を指差され横を見ると、りーちゃんが僕の隣に寝ていました。
「りーちゃんは大丈夫だったの?・・・」
「大丈夫、梨沙子は寝てるだけ。桃と2人で大変だったのよっ!重かったんだからぁっ!」
佐紀ちゃんにまた叱られました。
「場所とペース配分を考えなさいっ!ほんとにもう・・・」
佐紀ちゃんが心配そうな顔で僕にキスしてくれました。
「今日はここまでね。ちょっと早いけど・・・その分明日はいっぱいするわよ。」
「うん、ごめんね佐紀ちゃん。明日までにいっぱい溜めとくから許してね。」
僕が謝ると、佐紀ちゃんはちょっと赤くなりました。
「帰って・・・自分でしちゃだめよ・・・」
佐紀ちゃんにオナニー禁止令を出されて今日の練習が終わりました。
まだちょっとボーっとしてるんで、帰っても多分オナニー出来ません。


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