えっちなお姉さんズ(076)


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僕は桃ちゃんの舌を舐めながら、チラっと佐紀ちゃんを見ました。
僕と目が合うと、佐紀ちゃんはニっと笑って頷き、親指を立てました。
ごめんね・・・桃ちゃん・・・
僕は桃ちゃんのおまんこに、腰を回しながらちんちんを出し入れしはじめました。
「んっ!・・・はぁっ!い、今はまだだめぇっ!と、止まってぇっ!あっあぁっ!」
桃ちゃんが耐え切れずに口を離して叫びます。おまんこの中が震えてます。
「ごめんね桃ちゃん、ほったらかしにして・・・その分気持ちよくなってね。」
「だ、だったらもっとゆっくりしてぇっ!・・・いやっ!あっ!んあぁっ!」
桃ちゃんそれはだめなんだ・・・ごめんね・・・
僕は桃ちゃんのコリっコリに硬くなった右乳首を舐め、左のおっぱいを揉みました。
左の乳首はおっぱいを揉みながら人差し指でこね回します。
「ま、またいっちゃうよぉ・・・あぁっ!おねがいぃ・・・精液桃にもぉっ!・・・あぁっ!」
それもだめなんだ・・・桃ちゃん・・・
僕は桃ちゃんが可哀想で、桃ちゃんが気を失わないように、なるべく激しく動かないようにしました。
お願い桃ちゃんっ!軽くいってっ!
僕はちんちんの出し入れより、回す方を多くして、桃ちゃんの中のいろんなとこを掻き回しました。
「あぁっ!も、もうだめっ!い、イクぅっ!」
「桃ちゃんいってっ!もっとしてあげるからっ!」
僕はそう言って桃ちゃんの乳首を思いっきり吸い、摘んで擦りました。
ちんちんは桃ちゃんの奥で小さく出し入れします。
「イクっ!あっ!イクぅっ!・・・はぁっ!あっあぁっ!・・・んあぁっ!・・・」
桃ちゃんが僕の体を太腿で締めながらいきました。
「んあぁ・・・あっ・・・ぅぁっ・・・」
桃ちゃんが泣きながら僕を見つめます。
よかった・・・気絶してない・・・

僕が体を起こして、次に備えた時でした。
チラっと目が合った佐紀ちゃんが、ほっぺたを膨らませて怒ってるんです・・・こ、怖いです・・・
これ以上佐紀ちゃんを待たせると・・・何されるか分かりません!
仕方ないです。桃ちゃんにはそろそろ気を失ってもらいます。
僕は桃ちゃんの両膝を抱いて閉じさせ、両足首を両腋で挟みました。
ちんちんに力を入れて持ち上げて、桃ちゃんの前壁に擦りつけて出し入れします。
「あぁんっ!ま、またそんなぁっ!いったばっかりなのにぃっ!んっ!・・・はあっ!あっ!・・・」
桃ちゃんがまた背中を反らせました。
桃ちゃんの太腿が汗で濡れ、乾いていたヌルヌルが水分を吸ってぬめりはじめてます。
桃ちゃんが新しく出したヌルヌルで、僕の内腿と金玉袋もヌルヌルです。
このまま続けると、僕も出ちゃいそうでやばいんです。
僕は右手を僕と桃ちゃんの間に入れ、人差し指と中指を桃ちゃんのクリに当てました。
「あっ!だめぇっ!く、クリちゃんはいやぁっ!」
桃ちゃんが泣いて嫌がります・・・ごめんね・・・
僕は友理奈がおとといやった、クリの皮の剥き戻しをやりながら、ちんちんを最高速で動かしました。
「そ、それはだめぇっ!いやぁっい、イクぅっ!いっちゃうぅっ!あぁっ!」
桃ちゃんが仰け反ったまま激しく首を振ります。
僕は中指をちょっとずらして、剥く時にクリに中指が当たるようにしました。
「んあぁっ!イヤッ!イクっ!あぁっ!イクぅっ!んあっ!はあっ!あぁっ!・・・あっ・・・」
桃ちゃんが仰け反らせた身体をピクピクさせていってます。
結局桃ちゃんは、佐紀ちゃんの1回分の時間で3回連続でいっちゃいました。
「んっ!・・・あっ!・・・あぁ・・・」
桃ちゃんの反り返った身体がマットに落ち、ビクビクっと痙攣すると、桃ちゃんはそれっきり動かなくなりました。
ごめんね桃ちゃん・・・今度いつかいっぱい出すから許してね・・・
僕は桃ちゃんからちんちんを抜いて、桃ちゃんをマットの隅に寝かせました。
気絶して脱力しきっている桃ちゃんのおまんこから、桃ちゃんのえっちな汁が溢れて流れ出ています。
僕は濃ゆい桃ちゃんのヌルヌルをちょっとだけ舐めて、体を起こして振り返りました。
予定外の桃ちゃんの登場と、桃ちゃんと僕のえっちを見て焦れた2人が・・・
すごくえっちな顔で僕を見つめています・・・この2人にあと1回ずつ・・・気が重いですぅ・・・


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