えっちなお姉さんズ(079)


※上記の広告は60日以上更新のないWIKIに表示されています。更新することで広告が下部へ移動します。

「雅ちゃん、そろそろ1回いってね!」
僕はそう言って、お尻の穴のしわを撫でていた人差し指を、第1関節までお尻の穴に入れました。
「いっいやぁっ!抜いてぇっ!」
雅ちゃんが激しく嫌がります。でもだめです!絶対抜いてあげません!
僕はちんちんの出し入れに合わせて、人差し指も抜き挿ししました。
「んっ!んあぁっ!いやっ!あぁっ!いやぁっ!」
雅ちゃんがマットを掴んでおでこを擦りつけて、恥ずかしさと気持ちよさに耐えています。
僕は人差し指を抜く時に、指をちょっと曲げて、お尻の穴に引っ掛けて抜くように変えました。
雅ちゃんのお尻の中のヌルヌルが、僕の指の出し入れで溢れて、お尻の穴までヌルヌルです。
「んあぁっ!だめぇっ!い・・・いっちゃうぅ・・・」
「雅ちゃんいってっ!」
「い、いきたいけどぉ・・・はあっ!お尻でイクのいやなのぉ・・・んっ!あっ!」
「もう、まだそんなこと言ってるぅ・・・こうしちゃうからねっ!」
僕は人差し指を根元まで雅ちゃんのお尻に入れ、中を掻き回しました。
「んあっ!そ、そんなに深く・・・だ、だめぇっ!あぁっ!い、イクぅっ!」
お尻を突き上げて支えている雅ちゃんの太腿がピクピクしはじめました。もうちょっとです!
僕はお尻に入れた人差し指を根元から指先まで出し入れし、ちんちんで雅ちゃんの大好きな奥のコリコリを押してあげました。
「あぁっ!だめっ!そんなにされたらぁ・・・イクっ!いっちゃうぅっ!・・・」
僕はちんちんを小さく出し入れして、雅ちゃんの奥を叩きました。
「いやっ!イクっ!イクぅっ!・・・んあっ!あぁっ!・・・あっ・・・」
雅ちゃんががまんできずに顔を上げて、背中をそらせていきました。
おまんこもお尻もピクピクして、僕の指とちんちんを更に中に引き込もうとします。
「雅ちゃん、1回ずつ交代の約束だから・・・抜くよ。」
僕は雅ちゃんからちんちんを抜き、その後指をゆっくり引き抜きました。
「んっ!あっ・・・あぁ・・・はぁ・・・あっ!ま、待ってっ!」
指が抜けてしまうと、雅ちゃんが慌てて起き上がり、僕の右手を掴みました。
「恥ずかしかったんだからぁ・・・もう・・・」
雅ちゃんは真っ赤な顔でボディーソープを手に取り、僕の指を洗ってくれました。
「どうせ匂ったり・・・舐めたりする気だったんでしょう!」
「そ、そんなことしないよぉ・・・」
否定する僕を雅ちゃんが見つめます・・・ご、ごめんなさい。舐める気でした・・・

「佐紀ちゃんお待たせっ!ごめんね・・・指、あんまり気持ちよくなかったでしょう?」
僕がそう言うと、佐紀ちゃんは赤くなって首を振りました。
「ううん・・・自分で動かしちゃったから・・・人の指でオナニーしたの初めて・・・」
僕は恥ずかしがる佐紀ちゃんが可愛くて、佐紀ちゃんに指を入れたままキスしました。
唇を離して見つめると、佐紀ちゃんが僕の指を抜いて後ろを向きました。
「佐紀にも・・・後ろからおねがい・・・」
四つん這いの佐紀ちゃんが、僕を振り返ってそう言いました。顔が真っ赤です。
「指も・・・する?」
「・・・うん・・・して・・・」
佐紀ちゃんは恥ずかしそうに頷くと、両肘をマットに着いて、四つん這いからお尻を突き出して伏せる格好になりました。
佐紀ちゃんの濡れたおまんことお尻の穴がよく見えます。
僕は膝立ちで佐紀ちゃんのおまんこにちんちんを合わせ、ヌルヌルの中身に擦り付けました。
「佐紀ちゃん、多分出ちゃうよ。ごめんね。」
「うん、いいよ。いかせてくれたら・・・出してもいいよ。」
「うん。がんばる!」
僕は佐紀ちゃんの入り口にちんちんを当て、ゆっくり入れました。
「あっ!・・・あんっ!・・・あっ!・・・はぁ・・・」
僕のちんちんが佐紀ちゃんの一番奥に当たると、佐紀ちゃんが溜息をついてお腹を下げ、お尻だけ高く突き出しました。
「最初はちんちんだけでするよ。」
「うん・・・指は佐紀がお願いしたら入れて・・・んっ!んあっあぁっ!」
僕が動きはじめると、僕の指でオナニーして高まっていた佐紀ちゃんは、早くも感じはじめました。
無理な格好のせいか、佐紀ちゃんの中がいつもより浅くなってて、奥のコリコリが強く当たります。
ちょっと強く押し込むと、佐紀ちゃんが苦しそうに喘いでおまんこを締めます。
気持ちいいです。


今日 -
昨日 -
合計 -
ツールボックス

下から選んでください:

新しいページを作成する
ヘルプ / FAQ もご覧ください。