えっちなお姉さんズ(081)


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しばらく佐紀ちゃんの背中に体を預けて、ゆっくり先っぽを撫でる中の気持ちよさを楽しんでいると
佐紀ちゃんが顔を雅ちゃんに向けました。
「みやぁ・・・お掃除までは・・・佐紀がしていい?」
「えっ・・・う、うん、いいよ・・・」
雅ちゃんの答えに笑顔で頷いた佐紀ちゃんは、更に首を捻って僕に振り向きました。
「抜いて・・・」
「うん・・・ねえ、佐紀ちゃん。どっちから抜く?」
僕が聞くと、佐紀ちゃんがちょっと赤くなりました。
「おちんちんは最後・・・」
僕は佐紀ちゃんに頷いて、お尻の穴から人差し指をゆっくり抜きました。
「んっ!・・・あぁっ!・・・あんっ!」
抜ける指に反応して、佐紀ちゃんのお尻の穴がヒクヒクします。たまに間違えて締め付けたりも・・・
僕はちんちんもゆっくり抜きました。
「あぁんっ!・・・抜いちゃうのやだなぁ・・・んんっ!・・・」
全部抜けてしまうと、僕は佐紀ちゃんの脚の間に腹這いになりました。
「佐紀ちゃん・・・出るの・・・見ていい?」
「えぇっ!見るのぉ・・・後ろからだと恥ずかしいのにぃ・・・もう・・・」
佐紀ちゃんはそう言いながらも、おまんこを開く僕を止めたりしません。だから佐紀ちゃん大好きっ!
「いい?・・・出しちゃうよ・・・んんっ!・・・あっ!・・・」
佐紀ちゃんの小さなおまんこの穴から溢れた白いのが、ゆっくりクリに向かって垂れて行きます。
「佐紀ちゃん・・・すごくえっち・・・」
「あぁんっ!ばかぁっ!」
佐紀ちゃんが足をバタバタさせて恥ずかしがり、起き上がりました。
「もうっ!うちはソープ研で、変態研じゃないんだからぁっ!・・・んっ・・・」
佐紀ちゃんは真っ赤な顔でほっぺたを膨らませてそう言うと、僕の前に屈み込んでちんちんを咥えました。
「次がみやの番じゃなかったら、きつーいお仕置きするとこなんだからぁっ!」
そう言って佐紀ちゃんが僕のちんちんを軽く噛むんです。・・・き、気持ちいいですぅ・・・

「雅ちゃん、今度はどうする?」
僕は佐紀ちゃんにちんちんを舐めてもらいながら、雅ちゃんに振り返りました。
「うーん・・・みやが上でいい?」
雅ちゃんは少し考えて、僕にそう聞きました。
「僕にされるのやなのぉ?」
「だってぇ・・・また恥ずかしいことされちゃうもん・・・」
雅ちゃんが恥ずかしそうに赤くなって俯きました。かっ可愛すぎますっ!
よかったぁ、僕ここの部員で。そうじゃなきゃ、いつか雅ちゃんにやられて、僕も毎朝前屈みになるとこでした・・・
でも残念だなぁ・・・雅ちゃんにしてあげたいこと、まだあったのにぃ・・・
「雅ちゃんも、佐紀ちゃんくらいえっちならよかったのにね。いっ!痛っ!佐紀ちゃん強く噛まないでよぉ・・・」
僕が雅ちゃんと話していると、佐紀ちゃんが僕を下から睨みながらちんちんを噛んだんです。
「あたしだって恥ずかしいのは一緒なのよぉ・・・悦んでもらおうと思ってがんばったのにぃ!なによっ!」
「あっ!ごめん佐紀ちゃんっ!そんな意味じゃないんだってば、あっ!噛まないでぇっ!」
僕がうろたえると、佐紀ちゃんは嬉しそうな顔で僕のちんちんを甘噛みしました。
「まあいいわ。ほらっ、おちんちん元気になったわよ。みやにしてあげないと。」
「う、うん・・・佐紀ちゃんありがと。」
佐紀ちゃんが僕のちんちんを握って振り回したのでお礼を言うと、佐紀ちゃんは笑顔で僕を雅ちゃんに送り出しました。
「じゃあ、僕寝るからね。」
僕が雅ちゃんにそう言って仰向けになると、雅ちゃんが僕のちんちんを掴んで跨りました。
「うん・・・でもね、みやもいきたいの・・・出来るだけがまんしてね。」
無理なお願いだと分かっていても、そう言われたら頷くしかないじゃないですか・・・
僕が頷くと、雅ちゃんはゆっくり腰を下ろして僕を入れはじめました。
あったかくて、ヌルヌルに濡れた雅ちゃんのお肉が、僕を擦りながらゆっくり下りて来ます。


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