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皇太子 イ・シン

イ・シン
キャスト チュ・ジフン
チェ・スハン(5歳の時)
韓国語 이신
称号 皇太子
職業 高校生
性別
年齢 19歳(数え)
高い知性とカリスマ性を持った美形の皇太子
文武両道に長け、品行方正であるが、性格は冷淡。
宮廷での厳しい規律とプライバシーのない生活に嫌気が差していて、多少ひねくれた所がある。
真正ツンデレで、ムッツリ傾向。

王立高校でなく、チェギョンと同じ韓国芸術高校の映画科に通っている。

同校の舞踏科の生徒であるヒョリンと隠れて付き合っていたが、父である皇帝の病気をきっかけに政略結婚を迫られ、彼女にプロポーズをした。
しかし夢を理由に断られ、退屈しのぎにチェギョンとの結婚を了承した。

おてんばな皇太子妃を手なずけようとしていたが、やがて彼女の純粋で奔放な魅力に癒され、安らぎを感じるようになる。
皇太子になった複雑な事情から深い孤独を抱え、本心を打ち明けることが苦手。
その上、ヒョリンの未練に悩まされ、チェギョンとすれ違いが続くが、少しづつ心を開くようになり、彼女に深い愛を向けるようになる。
王位継承第2位のユルとの間で、チェギョンと皇位をめぐり思いがけなく争う羽目になる。


人間関係

家族


シンに仕える人達


友達



呼称(ニックネーム)

※1 :字幕では「うぬぼれ屋」になっているが、その訳だと対比がわかりにくいため、ここでは直訳を使います。
※2 :「卵を投げられて当然よ」の後に言っていますが、字幕では表示されていません。