課題2:「面倒だ」と感じるまで描いてみよう


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今回の課題は少し戸惑うかもしれない。


「面倒だ」と感じるまで一つの絵を描いてみる。



という課題だ。


画材の種類や着色の有無は問わない。

何を描いてもよい。

顔でもよいし、車でもよいし、動物でも、宇宙人でもよい。


とにかく、自分で「面倒だ」「飽きた」「これで十分」と思うまで描いてみることだ。



「面倒だ」と感じた時点で手を止めること。



決して描き続けてはいけない。

なぜなら、面倒だと感じた絵をさらに描き続けることは、自分にとって大きな負担であり、
本来「やりたくない」作業になっているからである。

だからといって、その絵が「失敗作」とか「駄作」というわけではない。

それで 完成した とみなしてよいのである!



あとから描き直したり、付け加えたりする必要はない。

それで完成したとみなすのである。



さあ、2番目の課題をやってみよう。





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