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否定形編


一期「そんなこたあないよ」
二期「そんなこたあないよ」
三期「そんなことねぇよ」
四期「そんなことありえませんよ」
五期「そんなことないですよ」

スーパーに行ったら編


鬼太郎兄弟がスーパーに行ったら

にこやかにカートを押すのは松岡鬼太郎
買い物メモを見て指図するのは高山鬼太郎
高山に文句言いながら商品を選ぶのは戸田鬼太郎

嬉しそうにキャラメルを持ってくるのは野沢鬼太郎


で、お金無いからキャラメルは却下って事になって


松岡「んー、キャラメルはちょっとなぁ…」
高山「お金無いから悪いけど無理だよ」
戸田「お前って本当分からずやだなぁ」

野沢「えー」

そこに敵妖怪が出てきて購入済の食品大破
無表情で自分の買い物カゴを死守する松岡
怒り狂って敵に向かっていく戸田、高山
とりあえず人間を出口まで誘導する野沢



後日スーパーからお礼のキャラメルが届く

僕が、いや僕が編


53 名前:メロン名無しさん[sage] 投稿日:2007/08/23(木) 16:22:31 ID:???0
目玉親父は一人だけ?

54 名前:メロン名無しさん[sage] 投稿日:2007/08/23(木) 16:31:38 ID:???0
おやじさんは一人だろうなあ。全員にいたら兄弟にならないし、
どうしたって田の中おやじだし。

57 名前:メロン名無しさん[sage] 投稿日:2007/08/23(木) 16:42:01 ID:???O
>>54
それじゃ普段親父さんを乗っけてるのは松岡鬼太郎で決定だな

野沢「僕も父さん乗っけたいよう」
松岡「……駄目」
高山「兄さんばかりずるいですよ」
戸田「(母さん元気かな…ぐすん)」

対ねずみ男編


ゲゲゲハウスにねずみ男がやってきた
「俺、新しい仕事見つけたんだぜ」

松岡「ふうん…そう」
高山「すぐ人間に媚びるんだから始末におえないな」
戸田「どうせまた何か悪いことでも企んでいるんだろ」
野沢「じゃあ今度ラーメンおごるのはねずみ男で決まり!」

対美人編


美人が、妖怪ポストに手紙をくれた相手として

戸田「こ、こんにちは。ざ、座布団どこだっけ?」
高山「はじめまして。あなたが純粋な気持ちで手紙をくれたから僕は応える事が出来たんです」
戸田「僕が喋ってるのに、横から入ってくるなよ!」
高山「顔を赤くするばかりで話を進められないからじゃないか」

女装の思い出編


野沢「ぼくは結構面白かったなぁ。半魚人が見事に騙されちゃって見物だったよ。
   でもスカートってなんかスースーするんだね」
松岡「おばばが敵をあざむくのに良いアイデアがあるって言ってね。
   あれ娘さん達の流行りの格好だったらしいんだけど。そういえばおばば、妙に張り切ってたなぁ・・・」
戸田「僕は正月だったし和装にしたよ。しっかし着物ってのは動きにくいもんなんだなぁ。
   あれじゃあ、しょっちゅう裾を踏んずけちゃって戦いにくいよ。
   やっぱりズボンがいいや。おばばはすごいな」
高山「……。(なんでみんな経験してるんだ?僕もその内やっぱりやらされるんだろうか…)」

猫娘は200年後には編


目玉おやじ「猫娘は200年後には美人になるぞ」

冷めた声で高山鬼「そうかもしれませんね」
疑惑をこめて戸田鬼「…なるのかなあ?」
さらっとスマートに松岡鬼「知ってますよ」
皆についていけない野沢鬼「何で知ってるの!?」

プロポーズ編


猫たちへのプロポーズ

松岡鬼「これからは毎日一緒の家に帰ろう」
野沢鬼「父さんのこと、ずっとお義父さまって呼んでくれる?」
戸田鬼「もらい手が無かったら僕がもらってやるって言ったじゃないか」
高山鬼「もう悪い冗談なんて言わないよ」

ハ行編


戸田鬼「ははは」
原作鬼「ひひひ」
松岡鬼「ふふふ」
野沢鬼「へへへ」
高山鬼「ほほぅ」

夢子ストライクス編


夢子ちゃんがゲゲゲハウスに遊びにやって来た。
「鬼太郎さん、こんにちは」

戸田「ユメコちゃん!いらっしゃい!!」
高山「やあこんにちは。さ、中に入って」
野沢「あっ、ユメコちゃん わあ、お土産ありがとう」
松岡「みんな、喋る前にお茶出さなきゃだめだよ」

人間談議編


人間について語る兄弟達

戸田鬼「妖怪と人間は手を取り合って生きていけるんだ!」
高山鬼「最近の人間は図に乗ってるからそれは無理な話だな」
戸田鬼「何だって!?」
高山鬼「僕は真実を言ったまでです」
松岡鬼「まあまあ、人間にだって良い人はいるよ」
野沢鬼「(お土産くれたユメコちゃんはきっといい人だ…)」

手の裏返し編


いちど裏切ったねずみ男が手の平かえしてきたときの対応

野沢 「ほんっと調子のいいやつだなあ」

戸田 「今頃になって・・・こいつ!」言うやいなやフルボッコ

松岡 「ねずみ男には困りましたねえ父さん」

高山     完   全   無   視

夏休みには旅行でも編


目玉おやじ「夏休みには旅行に連れてってやろうかの」

野沢鬼「本当?僕前行った温泉がいいな!」
松岡鬼「山で山菜狩りも楽しいですし」
戸田鬼「旅館のご飯美味いんだよな」
高山鬼「ヨーロッパとかいいですね」

236 名前:メロン名無しさん[sage] 投稿日:2007/08/25(土) 23:45:16 ID:???0
高山鬼空気嫁w
自転車買うのさえ激しく無理してたのに

お土産編


251 名前:メロン名無しさん[sage] 投稿日:2007/08/26(日) 02:19:59 ID:???0
温泉地で各鬼、猫娘にどんなお土産を買ってくるんだろうな。
センスが問われる。
戸田はネコ娘とユメコちゃんと二人分買って色々ありそう。

猫娘姉妹全員に温泉饅頭と、プラス

野沢鬼 魚の干物
戸田鬼 キーホルダー
松岡鬼 手鏡
高山鬼 湯のみ


3ネコ娘 「お姉ちゃん、何もらった?」
猫 娘 「お魚の干物よ。とっても美味しそう」
5ネコ娘 「あー、野沢くんっぽいわね~」
猫娘 「あなたたちは何を戴いたの?」
3ネコ娘 「キーホルダー」
5ネコ娘 「湯のみ」
猫 娘 「まあ、とってもいいじゃないの」
3ネコ娘 「…微妙なんだけど」


猫 娘 「プラスチックの仮名を選んで台に貼り付けて作るやつね。すてき。」
5ネコ娘 「お姉ちゃん本気で言ってるの? さすが6、70年世代…」
3ネコ娘 「素適なのは認めるわよ! 文字色もショッキングピンクだし!」
5ネコ娘 「80年世代もOKなんだ!?」
3ネコ娘 「問題は同じものをユメコちゃんにもあげてるってことよ!」
猫&5猫 「(ああ、そっち…)」


5ネコ娘 「(半眼で)みんな物自体気に入ってるならいいじゃない」
猫 娘 「あら、湯のみは役に立つじゃないの」
5ネコ娘「センスの問題よ! 文字入り湯のみよ! しかも文字が「漢(かん)」よ!」
猫 娘 「高山くんってたまに不思議ねえ」
3ネコ娘 「毎回不思議よ、彼」


猫 娘「ところでねこはどうしたのかしら。ずいぶん静かね」
5ネコ娘「あっちでずーっと松岡くんにもらった手鏡見てるわ」
3ネコ娘 「黒地にピンクの桜の柄を散らしたセンス良い手鏡をね」
5ネコ娘「同じ兄弟姉妹でどうしてこうも違うのかなあ(ため息)」
猫 娘「………あー、えっと。戸田君と高山くんは松岡君と違う温泉に行ったのかもよ」
ネコ娘「フォローになって無いわよ、お姉ちゃん」

スレ立て編


鬼太郎たちが2ちゃんでスレを建てたようです

一太郎 (家ゲー攻略)  スペランカーがクリアできない!
三太郎 (ボクシング)    タ イ ソ ン 最 強 
四太郎 (一般書籍)   おすすめの古本屋 3
五太郎 (生活全般)   【原因】 友人の態度がおかしい 【対策】

311 名前:メロン名無しさん[sage] 投稿日:2007/08/27(月) 01:04:47 ID:???0
>>309
数字だとどれがだれなのかわからんぜ

ご注文は編


ウエイター「ご注文は?」

松岡「僕は珈琲で」
高山「僕は紅茶で」
戸田「松兄も高山兄も気取ってんなぁ。僕、甘酒で」
野沢「甘酒なんてあるの?じゃあ僕ウイスキーで」

>>310
戸田はコーラとかサイダー系も頼みそうだな
松岡「珈琲」
高山「紅茶」
戸田「俺コーラ」
野沢「じゃあ僕クリームソーダ」

日曜大工編


340 名前:メロン名無しさん[sage] 投稿日:2007/08/27(月) 22:41:39 ID:???0
そういえば4人+おやじだと、ゲゲゲハウスも狭いな…
猫娘たちやねずみらが遊びに来ること考えたら、2階建てとかじゃなきゃ
入りきらないね。ケンカしても壊れない丈夫さも必要だし。

戸田「おい!そこ俺の場所だって!」
高山「あれ?そうだっけ?」
松岡「いや、そこは高山君でいいんだよ。戸田君がそっちで……」
野沢「えー違うよそこは僕で戸田兄がこっちだよ」

342 名前:メロン名無しさん[sage] 投稿日:2007/08/27(月) 22:58:50 ID:???O
>>340
そこはゲゲゲハウスの摩訶不思議さ。

でも兄弟で大工仕事とか修理得意そうなのは誰だ?やっぱ松岡かな。

ゲゲゲハウスの修理
(喧嘩のしすぎで壊れたのか?)

皆のイメージを図面化するのは高山
森から材料持って来るのは野沢
釘と金槌でトンカチやるのは戸田
離れてバランス見てるのが松岡

松岡「そこの板はもう少し左かな」
戸田「えーと、このくらいか?」
野沢「戸田兄それやりすぎだよ!」
戸田「じゃあこのぐらい?」
松岡「うーん…もっとずっと左…」

気配り編


375 名前:メロン名無しさん[] 投稿日:2007/08/28(火) 20:22:00 ID:esu3Z0AiO
Hのした後の鬼太郎達の一言↓

全年齢板だからなあ…

戸田「!?なっ…!(赤面)」
高山「そういう話題は、ここよりもっと相応しい板があるんじゃないですかね」
野沢「だよね」
松岡「それに野暮ってものさ」

379 名前:メロン名無しさん[sage] 投稿日:2007/08/28(火) 20:55:03 ID:???0
>>375-376
の流れが地味に吹いた

ありがちなセリフ編


新婚に良くありがちなセリフ

猫娘「鬼太郎さんおかえりなさい(三つ指ついて)。ご飯にしますか? お風呂にしますか?」
野沢鬼「うーーーん。お風呂! ねえ、猫ちゃん、一緒に入ろうよ!」
猫娘「えっ…。じゃあ、お背中流すわね」
野沢鬼「僕も猫ちゃんの背中、流してあげるよ!」


ネコ娘「お、おかえり鬼太郎。えっと、ごはんできてるよ。あとお風呂も…」
戸田鬼「あ、ああ、そう…。じゃお風呂…。あの、ネコ娘、その、一緒に…」
ネコ娘「え?」
戸田鬼「いや、なんでもない! 入ってくるよ!!」


ねこ娘「きたろー、おかえりぃ! ご飯できてるし、お風呂も沸いてるよ!」
松岡鬼「ありがとう。じゃお風呂もらおうかな」
ねこ娘「ねえ、鬼太郎。一緒に入ってもいい?」
松岡鬼「いいよ」
ねこ娘「本当? じゃ、おやじさんも呼んでくるね!」
松岡鬼「(三人で…?)」


ネコ娘「おかえり、鬼太郎。ごはんにする? お風呂にする? それとも…」
高山鬼「仕事の続きする?」
ネコ娘「ニ゛ャッ! 何で新婚家庭に仕事を持ち込むのよう!」
高山鬼「仕事だって一緒にやれば新郎新婦、二人の共同作業だよ」
ネコ娘「う゛…。そ、それはそれでいいかも…」

好きなマンガ編


好きなマンガ

野 「ドラゴンボール」「ドラえもん」
戸 「北斗の拳」「うしおととら」
松 「王様はロバ」「笑ウせぇるすまん」
高 「アウターゾーン」「名

483 名前:メロン名無しさん[sage] 投稿日:2007/09/01(土) 02:27:59 ID:???0
名 なんだよ、高山!!

スレ立て・秋季編


秋になって兄弟が2ちゃんでスレを立てた様です


松岡
この秋オススメの本は?三冊目

高山
【筋肉痛が】手軽な運動について【怖い】

戸田
おまいら秋だし美味い食い物教えれ!

野沢
○○○おだんご○○○

僕に下さい編


松岡鬼「妹さんを僕に下さい」
猫娘「松岡さんなら安心だわ。ねこ娘をよろしくお願いします」

戸田鬼「妹さんを僕に下さい」
猫娘「ケンカするほど仲が良いのは承知だけれど、程ほどにね」

野沢鬼「猫ちゃん、僕のおよめさんになってください」
猫娘「まあ鬼太郎さん…。不束者ですがよろしくお願いします」

高山鬼「妹さんを僕に下さい」
猫娘「あんた、どのツラ下げてうちの妹を嫁にほしいって言ってんのさッ! とっとと帰れ!」
5ネコ娘「ちょっ、ちょっとお姉ちゃん! やめてよ!」
猫娘「ほっとけばいいんだわ、あんなドブネズミ!!」
5ネコ娘「鬼太郎はねずみ男じゃないってば!!」

松岡鬼「あれは一体…」
ねこ娘「お姉ちゃん時々言葉遣い変るのよね」
3ねこ娘「私たちはレディース現象とか呼んでるんだけど」
戸田鬼「…昔そうだったのかな(ガクブル)」

はいっ父さん編


611 名前:メロン名無しさん[sage] 投稿日:2007/09/03(月) 20:41:28 ID:???O
タイプは違うけど結局、兄弟皆真面目だよな、鬼太郎は。
父さんの言う事に必ず従うし。

つまり、こういうことだな

目玉「あいつの弱点は目じゃ!目を攻撃するんじゃ!」
野沢「はいっ父さん」
戸田「はいっ父さん」
松岡「はいっ父さん」
高山「はいっ父さん」

鮨ネタ編


戸田「野沢、お前玉子とかきゅうりばっか取るなよ!」
高山「戸田はさっきからネギトロとか赤身とか中トロとか、マグロ関係しか食べてないじゃないか。」
戸田「寿司の王者はマグロだろ?」
野沢「高山兄はツナマヨとか鴨とかばっかだねぇ、松岡兄は?」
松岡「タコとサーモンとイカとエンガワとかんぴょうと大トロとバイ貝をお願いします。」
野沢「よく食べるねー。」

朝は寝床で編


朝は寝床でグーグーグー
松岡→ぴったりと布団を被り、もぞもぞと動いている
高山→松岡と同じ、まれに松岡と動きがシンクロしている
野沢→布団を蹴っ飛ばし、さかさまに寝ている。夏は涼しいところを求めて外へ
戸田→朝の寝床は運動会、所構わず蹴っ飛ばし、時にはオヤジも被害にあう


高山「松岡兄さーん、野沢がいたよー!池に落ちてたー!」
松岡「やれやれ……戸田、ちゃんと家の中片付けとけよ。」
戸田「父さんすみません、お茶碗を壊してしまって……。」
おやじ「大丈夫じゃよ、足は怪我をしなかったか?」

第一印象編


第一印象

野沢「マリモ!マリモ!」
戸田「ダ、ダークマター!?」
高山「黒くて大きな父さんだ…」
松岡「地図記号の発電所、ですか」




バックベアード「お前ら…」

歴代鬼太郎vs.歴代ぬらりひょん編


戸田vs5期ぬらり 鬼太郎がやたら強くてビックリ
高山vs3期ぬらり 鬼太郎がやたら頭良くてビックリ
野沢vs4期ぬらり 鬼太郎が何か変な技いっぱい使ってきてビックリ
松岡vs1期ぬらり 話し合いで解決しました

松岡「あなたもこんな商売してないで、早く養老院に入って
   ゆっくりと余生を送った方がいいですよ。」
一期ぬらり「そうですね……いい養老院を探します。」

夏秋冬春鬼太郎一家食事事情編


~夏の野沢~

戸田「そろそろ夕食か。」
高山「たしか今日の当番は野沢だったはず。」
松岡「張り切ってたからね、何が出来るか楽しみだよ。」
野沢「みんなー、できたよー。」
戸田「何を作ったんだ?」
野沢「うんとね、ざりがにのお刺身に、かえるの冷え汁!(*゚∀\)ノ」



野沢「どうしたの、高山兄ちゃんに戸田兄ちゃん、食わないのー?}
高山(あんなの食べられないよ。)
戸田(さすが兄弟一のゲテモノ好き……)
松岡「みんな野沢のがんばりに胸が一杯で食べられないってさ。あ、蛙の足は野沢にあげるよ。」
野沢「わーい(*゚∀\)ノ」

~秋は戸田~

松岡「戸田は昼間から夕食の準備に取り掛かっているのかい?」
高山「ええ。さっきから醤油だとかコンソメとか水とか言ってましたけど。」
松岡「ずいぶんとかかってるし、相当大掛かりだな。」
野沢「大掛かりってことは、ボルシチとか、カブト煮とか、筋シチューとかかな?!(*゚∀\)ノ」
戸田「みんなー、できたぞー!」
野沢「キャッキャッ!\(*゚∀\)ノ」
高山「何を作ったんだい?」
戸田「(砂かけのお婆からもらった)きのこと(夢子ちゃんからもらった)ハンバーグと、
   (三期ネコ娘からもらった)餃子と(猫娘からもらった)魚のアラと、
   (五期ネコ娘からもらった)スパゲッティのコンソメスープ煮だ!」


戸田「痛いって!野沢!下駄で殴るのはやめろって!」
松岡「洗い物がめんどくさいからって、一つの鍋につっこむから……。」
高山「でも味が濃い目ですからいけますよ。」

~冬と高山~

野沢「おいしかった~高山兄ちゃんの鍋!」
高山「ほとんどスーパーで買ってきたやつだけどね。後はもらい物。」
戸田「いや、たまにはこういうやつもいいよ。海老とかタラとか、こういうのは口に入らないしね。」
松岡「後は〆だな。僕は雑炊がいいな。」
戸田「うどんもいいよ。タマゴを入れてさ。」
野沢「もちもいいよね!でもご飯も捨てがたいよね!もう全部つっこんじゃお!(*゚∀\)ノ」
高山「はーい、〆ですよー。」
野沢「\(*゚∀\)ノ」
高山「はい、夏の残りのそうめん~。」


高山「痛い!痛い!下駄の角はやめて!野沢!」
戸田「まだ残ってたのか、そうめん……。」
松岡「そうめんのあったかいのはにゅうめんでしたっけ、父さん。」
目玉「どうだったかのう。」

~春を松岡~

高山「松岡兄さんは料理が上手だよね。」
戸田「うん、この前作ってくれた、キュウリとワカメのマリネ、うまかったよな。」
野沢「薄切り牛肉のなんとかソースがけステーキも美味しかったー!
   ねえ、松岡兄さん、今日はなに?」
松岡「春の香りのリゾットだよー。」
戸田「うわ!なんかすごそう!」
野沢「早く!早く!!」



松岡(ただの山菜の雑炊なんだけどね。)