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454 :風と木の名無しさん:2006/11/26(日) 23:49:00 ID:VirDUlIR0
    「うう・・・井沢!」
    石崎はアナルで蠢く井沢のペニスが不思議な快感を生むのを抑えられなかった。
    指で弄られるのとは全く異なる快感。自分が女になっているような錯覚があった。
    尻が勝手にくねる。石崎のペニスから先走りが溢れ出る。
    「ケツでイっちゃいそうだな、石崎」
    井沢の嬲る声も聞こえない。アナルの快感を我慢するのが精一杯である。
    身体が激しく痙攣する。
    身体の奥底から快感が噴き出してくる。
    恐ろしい羞恥と快楽と屈辱に、石崎は絶叫する。
    「あ、井沢! で、出るっ!」
    石崎のペニスの口が開き、そこから大量の白濁液が噴き出す。
    「いい女の顔だ、石崎。皆にも見せてやりたいぜ・・・」