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463 :風と木の名無しさん:2006/11/28(火) 00:53:59 ID:BgkcAu2L0
    いしざきは いざわの かみのけを つかんだ。
    いしざきは きすを した。
    「・・・え?」
    いざわは こんらん した。
    「小学生の時の仕返しだぜ。」
    いしざきは たんぱんと ぱんつを ぬいだ。
    「しゃぶれよ。」
    いしざきの こかんの けだものは とんでもない おおきさ だった。
    「・・・は?」
    いざわは いしざきの それを みて われに かえった。
    しかし いざわは いしざきの それを みて こんらん した。
    「は?じゃねえよ。」
    いしざきは いざわを おしたおした。
    「いてっ、ばかー。何す・・・っいってーばかっ・・・!?」
    いしざきは いざわの かみのけを らんぼうに つかんで ひきおこさせた。
    いしざきは かんぱつ いれず いざわの くちに じぶんの にくぼうを つっこんだ。
    「っんぅ・・・。」
    「なんだお前色っぽいじゃん。」
    いざわは きがえの とちゅうで かったーしゃつの ぼたんが とめられて いないので
    むなもとが はだけた ままなのだ。
    しかも いしざきが おしたおした ときに すこし ずりおちて さらに いろっぽさが あっぷ しているのだ。
    「ほらもっと奥までしゃぶれよ。」
    (無理だばかー。今日食ったもん吐くだろ・・・。)
    と そのとき。

464 :風と木の名無しさん:2006/11/28(火) 00:54:45 ID:BgkcAu2L0


    ガリッ。

    いしざきは らんぼうに しゃぶらせるので
    いざわは せきこんだ ひょうしに かんで しまった。
    「いで~っ!!!」
    「けほっけほっ・・・へん、ざまーみろっての、ばーかば~かっ!」
    ぷちっ。
    いしざきは きれた。
    「てんめぇー!許さねぇー!小学生の分も今の分もお返ししてやる!」
    「やだね!」
    いざわは にげようと したが いしざきの ほうが いっしゅん はやく いざわを とりおさえた。
    「おまえ・・・しつこい。」
    「おとなしく犯されろ!」
    いしざきの てが いざわの しゃつの なかに はいりこんだ。
    いっしゅん びくっ と いざわの からだが はんのう した。
    「んっ・・・。」
    (さぁてどこから弄ってやろうか~・・・にひひ。)


    どうなる いざわ。