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243 名前: 4792  投稿日: 02/05/18 21:48 ID:IrCdBaw0
    夜、岬は近くの河川敷に練習しに毎日一人で黙々と練習している。
    試合が近いので、練習にも熱が入り時間を忘れて
    帰りの時間が遅くなる事もしばしば。
    今日もかなり遅い時間になってしまった。
    「あ、いけない!もうこんな時間だ。」

    「よーし、最後ゴール右上に入ったら帰ろう!」
    と思いゴール右隅を狙った。
      ビシッ!
    蹴ったボールは綺麗なカーブを描いてゴール右隅に向かったが、僅か上を通り過ぎ
    ボールはゴール後ろの草むらの中に消えて行った。。。
    「あぁ~ぁ、取りに行かなくっちゃ。」
    岬はそう言うと、深い草むらの中へ入って行く。
    そこには明かりが無く月明かりだけが頼りだった。
    「んー、確かこの辺だったと思うんだけどなぁ。。。」



244 名前: 4792 投稿日: 02/05/18 21:53 ID:mxLWhDNO
    自分の背丈程ある草をかき分けながら更に奥に入って行った。

    「痛っ!!」
    岬は小さな声を立てた。岬は単パンだった為、草で脚を切ったのだ。
    「もぅー痛いなぁ。」
    脚を見て見ると、太もも、ふくらはぎが切れて傷だらけになっていた。
    「脚がヒリヒリしてきちゃったあぁー、明日明るいうちにまた探しにこよう。。」
    そう自分に言い聞かせると、急いでこの深い草むらを出ようとした。
    とその時、
    「ガサガサ」っと物音が聞こえた。

    「野良犬?」

    と瞬間思った。なんか急に恐くなってきた。。。
    少し緊張した顔をしながら草むらの出口まで早足で向かった。
    そして、さっき入って来た所が見えた。向こうには小さな外灯の明かりも見え、何故かホッとした。


245 名前: 4792 投稿日: 02/05/18 21:55 ID:mxLWhDNO
    「また明日こんなトコ一人で入って探すのやだなー、翼くんに頼んで一緒に探してもらおう。」

    そう言い、草むらを出た瞬間、岬は後頭部に痛みを感じて、その場うつ伏せに倒れ込んだ。
    顔が地面に張り付く。。。薄れて行く意識の中、見たものは
    身長185cm以上体重100kgはあろかと言う大きな中年のおやじだった。
    そのおやじは身なりが汚くまるで乞食、いやこの河川敷をねぐらにしている浮浪者だった。
    倒れてる岬の顔に自分の顔を近くまで持って行き
    完全に気を失ったのを確かめて、岬の両脇に腕を入れズルズルと草むらの中へ引きずり込んで行った。

    おやじは気を失った岬を抱えどんどん奥へ入って行った。
    すると、段ボールとビニールで作られた小屋があった。
    まず、おやじかやったことは発電気を動かして、小屋の中に明かりを着け中に岬を無造作にほうり込んだ。
    周りは背の高い草だらけて外部からは一切見えなくなっている。

    そしておやじも小屋の中へ入り紐を取り出し岬の手足をきつく縛った。
    更に短パンに手を掛けサッと素早く膝下まで下し
    岬の白く少し傷ついた脚を擦り始めた。
    「ん、んん、うぅぅん」
    その時、岬はうめき声をあげたがまだ意識は戻らない。
    脚を揉みそして顔を太股に当て舌を出してピチャピチャ音を出しながら舐めはじめた。。。

269 名前: 4792  投稿日: 02/05/20 20:27 ID:RABg+0Pw
    それでも岬は目を覚まさない。。。
    次は耳たぶを噛みはじめた。
    すると岬はハッと意識を取り戻した。
    声をあげようとしたした瞬間、おやじは岬の口にキスをした、
    キスと言うより
    岬の口に舌を入れ舌と絡ませて声を出せなくした。

    岬「うぐっぐんんん。。。ん。。んん。。ん」

504 名前: パクリ  投稿日: 02/06/29 23:27 ID:4Q/Y+IMc
    岬は大きく首を振り、おやじの口元から外した。
    岬は起き上がろうと動いた。
    「んっ!あっ!なんだこれ!縛られてる。。。」
    手足を縛られ、単パンを下ろされ、下半身パンツ一枚になってる事に初めて気付いた。
    「ち、ちっと、なんだよこれー!何のマネだよー!早く解いてよっ!」
    おやじ「。。。。ニヤ」
    無言でニヤついた。

    「うっ。。。なんだぁ?僕をどうする気なの?」
    と聞き返すと、おやじは自分のズボンを脱ぎ捨て下半身をあらわにしてきた。
    岬は僕は犯されるとそこで確信した。