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【鹿児島弁】 (かごしまべん)

一反木綿が使っている方言。ただし、1、2期では使っていない。
3、5期は福岡弁など九州方面の方言のちゃんぽんで、正式に鹿児島弁を使っているのは4期木綿のみ。

【鬼太郎】 (きたろう)

ゲゲゲの鬼太郎。墓場鬼太郎、または墓場の鬼太郎。
幽霊族の最後の一人。少年の姿をした隻眼の妖怪。片目の失われた原因については諸説あるが、2,008年に
アニメ化された「墓場鬼太郎」では後の養父水木によって墓石にぶつけられたエピソードが採用された。
祖先の霊毛でできたチャンチャンコ、リモコン下駄、髪の毛針、製作時期によってはオカリナや指鉄砲等を
武器として、敵対する妖怪と戦っていく子供達のヒーローである。
期によって積極性に差はあるものの、妖怪と人間の共存を目指して行動している。
関連語句→【目玉の親父】【野沢】【戸田】【松岡】【高山】【墓場】【妖怪ポスト】


【ゲゲゲハウス】

鬼太郎の住居。昼に寝たり、ファミリーや依頼者が尋ねることもしばしば。
基本的な構造は沼の側の木に藁葺きの家を載せたもので、ハシゴ等でのぼるようになっている。

1期、2期では公式設定がなかったのか、話によって家の外観が大きく変わっていた。
室内は極めてシンプルで、ちゃぶ台や目玉の親父のための茶碗がある程度。

3期では沼に橋が架けられ、内装も切り株を利用したテーブルがつけられたり、
妖怪テレビがあったりとパワーアップしてる。

4期になると面積こそ広くなったものの一転テレビも消え質素になり、雨漏りをする事もしばしば。
またファミリーが家にいる描写が増えたためか、大きめのちゃぶ台が再登場した。

5期では外観が大きく変わりそれまでのハシゴから螺旋階段になった。
また囲炉裏があったりノートパソコンがあったり電話があったりと近代化している。

【コミックボンボン】

講談社から出ていた幼年向け雑誌。
悪魔くん、ゲゲゲの鬼太郎と、水木作品と深いかかわりを持っていたが、
2007年12月号を最後に惜しまれつつ休刊。
ほしの鬼太郎の心に大きな傷を作ることとなった。