偽ペナ > 偽ペナの歴史500~599回

気付いた人がやってね!
歴史的出来事とか名試合はコメントで補足とかよろしく、誤表記あったらバンバン直してね


歴代順位表1~99回
http://www42.atwiki.jp/orepena2/pages/711.html
歴代順位表100~199回
http://www42.atwiki.jp/orepena2/pages/630.html
歴代順位表200~299回
http://www42.atwiki.jp/orepena2/pages/739.html
歴代順位表300~399回
http://www42.atwiki.jp/orepena2/pages/789.html
歴代順位表400~499回
http://www42.atwiki.jp/orepena2/pages/811.html
歴代順位表500~599回
http://www42.atwiki.jp/orepena2/pages/848.html
歴代順位表600~699回
http://www42.atwiki.jp/orepena2/pages/851.html
偽ペナの歴史100~149回
http://www42.atwiki.jp/orepena2/pages/715.html
偽ペナの歴史150~199回
http://www42.atwiki.jp/orepena2/pages/716.html
偽ペナの歴史200~249回
http://www42.atwiki.jp/orepena2/pages/741.html
偽ペナの歴史250~299回
http://www42.atwiki.jp/orepena2/pages/748.html
偽ペナの歴史300~349回
http://www42.atwiki.jp/orepena2/pages/718.html
偽ペナの歴史350~399回
http://www42.atwiki.jp/orepena2/pages/738.html
偽ペナの歴史400~449回
http://www42.atwiki.jp/orepena2/pages/812.html
偽ペナの歴史450~499回
http://www42.atwiki.jp/orepena2/pages/826.html
偽ペナの歴史600~699回
http://www42.atwiki.jp/orepena2/pages/851.html
偽ペナ引退選手名鑑500~549回
http://www42.atwiki.jp/orepena2/pages/850.html
偽ペナ引退選手名鑑550~599回
http://www42.atwiki.jp/orepena2/pages/852.html
偽ペナ引退選手名鑑600~649回
http://www42.atwiki.jp/orepena2/pages/854.html
偽ペナの殿堂
http://www42.atwiki.jp/orepena2/pages/847.html


第500回

  • 第500回、記念シリーズは広島とロッテの最多対決。広島が26-12で70年ぶりの4TATEでシリーズ連敗を12、対ロッテを5で止めて43年ぶり58回目の日本一
  • 第500回、ヤクルトの終里赤音が.328 32本 34盗塁で初のトリプルスリー達成
  • 第500回、広島の海月が.355 147打点の二冠、本塁打も3位に入り成績点も432で2年ぶり2度目のMVP、39本の巨人の姫川友紀を抑えての受賞
  • 第500回、セリーグの投手MVP争いは、2.55の中日の望月聖と、17勝のヤクルトの隼と、165奪三振の巨人のpussyと、33セーブの広島の香瑩の争いとなり、望月聖が成績点522で初タイトル初MVP
  • 第500回、パリーグの野手MVP争いは、.333のロッテのkzkzkzkzⅡと、135打点のロッテの福浦和也の争いとなり、1位2位3位の安定度で成績点も402のkzkzkzkzⅡが初タイトル初MVP
  • 第500回、楽天のmicrowaveが3.29 16勝 172奪三振の準三冠で成績点542を出し初のMVP、2.56の西武の上原や、30セーブの福岡の成歩堂龍一を抑えての受賞
  • 第500回、盗塁王は、セが92盗塁でヤクルトの結城友奈、30盗塁のロッテのエルズベリーがそれぞれ獲得
  • 第500回、新人王は、セが.220 11本 47打点 1盗塁で中日のひよっちを信じろ、パが.264 3本 38打点 5盗塁で西武のGODはつしばと、3.93 2勝 27セーブ 20奪三振でオリックスのジャンバラヤが受賞
第501回

  • 第501回、広島とロッテの日本シリーズは、やじうせんぱいが.500の活躍で4勝2敗とした広島が2年連続59回目の日本一
  • 第501回、セリーグは広島が99勝で圧倒し2年連続157回目の優勝
  • 第501回、パリーグは前半西武が首位に立ちマジック点灯も後半ロッテが逆転。西武がさらに再逆転するものの139試合目で力尽きロッテが6年連続139回目の優勝、ロッテは3年連続前半2位からの逆転
  • 第501回、セリーグの野手MVP争いは、.346の広島のやじうせんぱいと、48本の巨人のアダムの血族・菅野と、136打点の広島の海月の争いとなり、成績点433でアダムの血族・菅野が5年ぶり3度目のMVP
  • 第501回、セリーグの投手MVP争いは、1.99の巨人の高橋朋己と、22勝の広島の四条貴音と、182奪三振の広島のクッキーと、30セーブの横浜の俺達の争いとなり、成績点726で四条貴音が初のMVP
  • 第501回、パリーグの野手MVP争いは、.339のロッテのエルズベリーと、40本の日ハムの爆裂と、135打点のロッテのリーザの争いとなり、成績点393でリーザが3年ぶり2度目のMVP
  • 第501回、福岡の成歩堂龍一が0.55 1勝 11セーブ 17奪三振で成績点662を出しチーム最下位ながら9年ぶり3度目のMVP
  • 第501回、パの投手タイトルは、2.73でオリックスのなる、17勝でロッテの斉藤カズミアー、171奪三振で西武の上原、29セーブの日ハムのレーベルが獲得
  • 第501回、盗塁王は、セが75盗塁でヤクルトの結城友奈が11度目、パが40盗塁でオリックスの天海春香が初タイトル
  • 第501回、新人王は、セが.257 21本 66打点 4盗塁で巨人のフグ田タラオ、パが.252 3本 49打点 9盗塁でオリックスの如月千早が受賞
第502回

  • 第502回、広島と西武の30年ぶり日本シリーズは、広島が4勝2敗で対西武連敗を5で止め105年ぶりに勝利し、3年連続60回目の日本一。広島3連覇は166年ぶり
  • 第502回、セリーグは広島が97勝で3年連続158回目の優勝。3年連続全チーム同一順位の珍記録
  • 第502回、西武がロッテとのマッチレースを制して19年ぶり78回目の優勝。福岡は6年連続最下位
  • 第502回、ヤクルトの終里赤音が.337 30本 33盗塁で自身2度目のトリプルスリー達成
  • 第502回、セリーグの野手MVP争いは、.350のヤクルトの中途半端マン、48本の横浜の肉便器、132打点の広島の林家木久扇と、86盗塁のヤクルトの結城友奈の争いとなり、肉便器が成績点391で初のMVP
  • 第502回、セリーグの投手MVP争いは、2.23の阪神の石井一久と、17勝の広島の四条貴音と、166奪三振の広島のクッキーと、29セーブの広島のゲンジュウミンの争いとなり、四条貴音が成績点554で2年連続2度目のMVP
  • 第502回、パリーグの野手MVP争いは、.351 34盗塁のロッテのエルズベリーと、34本の楽天のonちゃんと、118打点の西武の氷川いおなの争いとなり、氷川いおなが成績点400で初のMVP
  • 第502回、西武の上原が3.12 15勝 154奪三振で成績点531をだし4年ぶり2度目のMVP
  • 第502回、パの投手タイトルは、2.70の西武のR.A.ディッキー、17勝の西武のクエト、160奪三振の楽天の上月和菜、25セーブのオリックスの越智が獲得
  • 第502回、新人王は、セが.246 10本 44打点 1盗塁で阪神の旧制第一高等学校、パが.284 2本 46打点 15盗塁で日ハムの村松有人・改参が受賞
第503回

  • 第503回、広島とオリックスの168年ぶり日本シリーズは、オリックスが4勝2敗で制して対広島239年ぶりの勝利を収めて62年ぶり38回目の日本一。なお対戦成績でオリックスの19勝11敗と日本一の半数は対広島
  • 第503回、セリーグはヤクルトが追いつめるも広島が逃げ切り4年連続159回目の優勝
  • 第503回、パリーグは前半首位の西武を2位オリックスが抜き去り62年ぶり65回目の優勝
  • 第503回、セリーグの野手MVP争いは、.342の中日のファーブニルと、43本の巨人の姫川友紀と、135打点の広島の林家木久扇の争いとなり、林家木久扇が成績点410で初のMVP
  • 第503回、セリーグの投手MVP争いは、2.51で有終の美の横浜の変化球マンと、19勝の中日のメークミルミルとヤクルトの坂木しずか、168奪三振の横浜のカルパチオ、28セーブの巨人のEGAWAの争いとなり、メークミルミルが2位1位3位の安定度で成績点646で初タイトル初MVP
  • 第503回、福岡の麻生夏海が40本 129打点の二冠で成績点379を出し初タイトル初MVP、.344の西武の月あかりを抑えての受賞
  • 第503回、日ハムのSOYJOYが2.41 14勝の二冠で成績点500を出し9年ぶり2度目のMVP、161奪三振の楽天の上月和菜や、34セーブのオリックスの越智を抑えての受賞
  • 第503回、パリーグは最多勝が5人の珍事。日ハムのSOYJOY、福岡の比叡改二、西武の上原、オリックスの小張飛・林冲、オリックスの妖怪が獲得
  • 第503回、盗塁王は、セが92盗塁で結城友奈が13回目、パが35盗塁でオリックスのいなりが初受賞
  • 第503回、新人王は、.246 9本 59打点 3盗塁で日ハムのアルコール依存症が受賞
第504回

  • 第504回、5年連続160回目の広島と2年ぶり79回目の優勝の西武の日本シリーズは、4勝2敗で西武が制し22年ぶり47回目の日本一で対広島16勝7敗
  • 第504回、広島の林家木久扇が44本 144打点の二冠で成績点418で2年連続2度目のMVP、.349のヤクルトの連邦兵を抑えての受賞
  • 第504回、セリーグの投手MVP争いは、2.77で有終の美の阪神の石井一久と、15勝のヤクルトのトーストと、166奪三振の中日のヘルナンデスの争いとなり、成績点477でヘルナンデスが初のMVP
  • 第504回、パリーグの野手MVP争いは、.400で45年ぶり4割のロッテのエルズベリーと、35本の日ハムの爆裂と、139打点のオリックスのアマデウスの争いとなり、成績点385でアマデウスが初タイトル初MVP
  • 第504回、西武の上原が3.09 16勝 176奪三振で11年ぶり、西武では37年ぶりの投手三冠王で成績点580を出し2年ぶり3度目のMVP、32セーブの西武の阿部寛を抑えての受賞
  • 第504回、盗塁王は、セが86盗塁でヤクルトの結城友奈が14度目、パが35盗塁でオリックスのいなりが連続で獲得
  • 第504回、新人王は、セが.272 18本 70打点で阪神のスタントン、パが.229 12本 44打点 1盗塁で福岡の白が受賞
第505回

  • 第505回、広島と西武の日本シリーズは、32-13で広島が4TATEし3年ぶり61回目の日本一
  • 第505回、西武が87勝で大差をつけて22年ぶりの連覇を達成し80回目の記念優勝
  • 第505回、ヤクルトの連邦兵が52本 149打点の二冠で成績点437を出し初のMVP、.347 59盗塁のヤクルトの結城友奈を抑えての受賞
  • 第505回、セリーグの投手MVP争いは、2.13の広島のマイクと、182奪三振の広島のクッキーと、26セーブの横浜の俺達の争いとなり、2位2位1位の安定感で成績点598のクッキーが7年ぶり2度目のMVP
  • 第505回、日ハムのマッシュが40本 131打点の二冠で成績点373を出し引退年で初タイトル初MVPの快挙を達成。.352 38盗塁のオリックスのいなりを抑えての受賞
  • 第505回、パリーグの投手MVP争いは、3.08の西武のクエトと、16勝の西武の小坂井綾と、182奪三振の楽天のmicrowaveと、25セーブの日ハムのレーベルの争いとなり、小坂井綾が成績天503で10年ぶり2度目のMVP
  • 第505回、新人王は、.224 16本 59打点 6盗塁で巨人のやたがらすが受賞
第506回

  • 第506回、ヤクルトの結城友奈が歴代盗塁数1位を187年ぶりに7盗塁更新する1326盗塁で歴代盗塁数1位を記録。盗塁王でも歴代1位タイの16回と歴代最高のスピードスターとなった
  • 第506回、ヤクルトとオリックスの141年ぶり日本シリーズは、逆転3試合で4勝1敗としたオリックスが3年ぶり39回目の日本一
  • 第506回、セリーグはヤクルトが96勝で圧倒し広島の連覇を6で止め、7年ぶり101回目の優勝
  • 第506回、パリーグは西武が前半首位も3位オリックスがスパートをかけ、最後は79勝と1.5差をつけてオリックスが3年ぶり66回目の逆転優勝
  • 第506回、セリーグの野手MVP争いは、.352の巨人のアダムの血族・菅野と、45本の横浜の肉便器と、148打点のヤクルトの終里赤音、78盗塁で15年連続盗塁王のヤクルトの結城友奈の争いとなり、成績点439の好記録で終里赤音が初のMVP
  • 第506回、セリーグの投手MVP争いは、16勝 182奪三振で二冠の横浜のシューメイカーと、2.73の広島のマイクと、16勝のシャリステラと、182奪三振の広島のクッキーと、32セーブのヤクルトの凡田夏之介と大勢の争いとなり、成績点517でシャリステラが初タイトル初MVP
  • 第506回、パリーグの野手MVP争いは、.347 38盗塁のオリックスのいなりと、.347の日ハムのハム蔵と、38本の日ハムの爆裂と、120打点の楽天のonちゃんの争いとなり、いなりが成績点396で初のMVP
  • 第506回、ロッテのドラゴンフライが3.14 17勝の二冠で成績点554を出し7年ぶり2度目のMVP、173奪三振のロッテの斉藤カズミアーや、39セーブのオリックスのプリズムを抑えての受賞
  • 第506回、新人王は、セが.205 19本 62打点 8盗塁で広島の野獣のおにいちゃんと、2.25 1勝 24セーブ 15奪三振で中日のマルギット、パが.248 17本 75打点 2盗塁でオリックスのバファローが受賞
第507回

  • 第507回、横浜と楽天の122年ぶり日本シリーズは、4試合すべて逆転勝ち26-16で4TATE。横浜は66年ぶり23回目の日本一
  • 第507回、接戦のセリーグは横浜が前半首位も前半4位の広島が急接近。最後は79勝58敗3分と1勝差で横浜が逃げ切り66年ぶり45回目の優勝
  • 第507回、パリーグも接戦。前半楽天が8ゲーム差首位もオリックスが猛追。最後は楽天が80勝56敗4分、オリックスが82勝58敗と勝ち星と勝率の逆転現象で楽天が逃げ切り26年ぶり88回目の優勝
  • 第507回、セリーグの野手MVP争いは、38本 135打点で二冠の横浜の肉便器と、.362の横浜の佐藤心の争いとなり、佐藤心が成績点407で初タイトル初MVP
  • 第507回、セリーグの投手MVP争いは、2.56 14勝で二冠の阪神のレーベと、14勝 188奪三振で二冠の広島のクッキーと、14勝のシューメイカーとの争いとなり、クッキーが成績点542で2年ぶり3度目のMVP
  • 第507回、セリーグは最多勝5人と談合完成。なお2人は名無しだった模様
  • 第507回、パリーグの野手MVP争いは、.362のオリックスのもがーすきーと、37本の西武のGODはつしばと、139打点のオリックスのアマデウスの争いとなり、もがーすきーが成績点389で初タイトル初MVP
  • 第507回、オリックスのプリズムが1.88 1勝 22セーブ 23奪三振の好記録で成績点614をだし初のMVP
  • 第507回、パの投手タイトルは、2.91で福岡の比叡改二、16勝の楽天の久須美鞠子と、178奪三振の楽天のメークミルミル、28セーブの日ハムのレーベルが獲得
  • 第507回、盗塁王は、セが44盗塁でヤクルトの桑田真樹が初、パが50盗塁で氷川いおなが10年ぶり3度目の盗塁王
  • 第507回、新人王は、セが.279 3本 45打点 17盗塁で中日の明石、パが.221 14本 47打点 1盗塁でロッテのクワトロが受賞
第508回

  • 第508回、日本シリーズはヤクルトとオリックスの対決となり、てとの.428 3本 12打点の活躍で第7戦を制したオリックスが2年ぶり40回目の記念日本一
  • 第508回、セリーグは前半逃げたヤクルトが最後の対広島との直接対決を制して2年ぶり102回目の優勝
  • 第508回、パリーグも前半首位のオリックスが後半に楽天を突き放して2年ぶり67回目の優勝
  • 第508回、ヤクルトの連邦兵が52本 150打点で二冠を取り成績点451の好記録で3年ぶり2度目のMVP、.358 37盗塁のヤクルトの桑田真樹を抑えての受賞
  • 第508回、ヤクルトのシャリステラが3.88 15勝 150奪三振で成績点487を出し2年ぶり2度目のMVP
  • 第508回、セの投手タイトルは、2.38で広島の香瑩、162奪三振で広島のクッキー、33セーブでヤクルトの凡田夏之介が獲得
  • 第508回、オリックスのアマデウスが33本 124打点の二冠で成績点379を出し4年ぶり2度目のMVP、.358のロッテのエルズベリーや、33本で3人同時受賞の楽天の榛名、福岡の麻生夏海、35盗塁のオリックスのいなりを抑えての受賞
  • 第508回、オリックスの妖怪が2.84 18勝の二冠で成績点597を出し初のMVP、18勝の楽天のメークミルミル、175奪三振のオリックスの小張飛・林冲や、27セーブの福岡の○☆を抑えての受賞
  • 第508回、新人王は、セが.227 4本 40打点 6盗塁で巨人の大石達也、パが.234 35打点 12盗塁で日ハムのあへあへ単打まんが受賞
第509回

  • 第509回、横浜とオリックスの実に132回以来372年ぶり4度目の対決は、オリックスが4勝1敗で制して2年連続41回目の日本一
  • 第509回、セリーグは横浜が前年度5位から回復し2年ぶり46回目の優勝。1位5位1位のV字回復
  • 第509回、パリーグはマッチレース。前半首位のオリックスを2位福岡が抜きマジック点灯も終盤失速。10連勝などで再加速のオリックスが273年ぶりとなる連覇を達成し68回目の優勝
  • 第509回、セリーグの野手MVP争いは、41本 128打点の二冠の広島の井ノ原真人と、.355の阪神の杉下右京と、41本のヤクルトの連邦兵と、128打点の横浜の肉便器の争いとなり、成績点377で肉便器が7年ぶり2度目のMVP
  • 第509回、セリーグの投手MVP争いは、2.53の巨人の高橋朋巳と、20勝の阪神のレーベと、218奪三振で200奪三振超えの中日のヘルナンデスと、27セーブの横浜の俺達と阪神の北条加蓮の争いとなり、レーベが成績点529で初のMVP
  • 第509回、楽天のモチが.336 41本 124打点でチーム159年ぶりの野手三冠王となり、成績点395で初のMVP。57盗塁の西武の氷川いおなを抑えての受賞
  • 第509回、パリーグの投手MVp争いは、3.00の福岡の比叡改二と、16勝のオリックスのもんずらーとオリックスのフェニックス、161奪三振のロッテの斉藤カズミアー、30セーブのオリックスのプリズムの争いとなり、成績点561でプリズムが2年ぶり2度目のMVP
  • 第509回、新人王は、セが.242 21本 72打点 1盗塁で中日の唐人町江川と、5.08 9勝 7セーブ 73奪三振で横浜の天宮学美、パが.262 10本 43打点 2盗塁でロッテのあやが受賞
第510回

  • 第510回、仮ペナ難民による第1次引退ラッシュ。16人が引退
  • 第510回、42年ぶり連覇の横浜と、274年ぶり3連覇のオリックスの対決は、4勝2敗でオリックスが勝ち、275年ぶりの2年連続42回目の日本一
  • 第510回、ヤクルトの終里赤音が.335 36本 113打点 27盗塁で成績点380を出し無冠ながら引退年に4年ぶり2度目のMVP
  • 第510回、巨人のkzkzkzkzⅡが41本 122打点で二冠も打率3割を切りMVPを逃す、.351の中日の海月がそれぞれタイトル
  • 第510回、横浜の俺達が0.98 23セーブ 22奪三振で成績点642を出し初のMVP。セは投打共に無冠でMVP
  • 第510回、セの投手タイトルは、2.24で中日の望月望、14勝で名無し含む4人広島の妖怪、ヤクルトのアスカロン、横浜のシューメイカー、179奪三振の中日のヘルナンデス、26セーブで中日のロベルトが獲得
  • 第510回、オリックスのアマデウスが41本 134打点の二冠で2年ぶり3度目のMVP、.346のオリックスのいなりを抑えての受賞
  • 第510回、パリーグの投手MVP争いは、14勝 157奪三振で二冠のオリックスの小張飛・林冲、2.93の楽天のカツ丼、14勝の福岡の51と西武のハンバーグ、32セーブのオリックスのプリズムの争いとなり、51が成績点432で初タイトル初MVP
  • 第510回、盗塁王は、セが43盗塁で横浜の市川が37歳で初、パが42盗塁で西武の氷川いおなが引退を飾る5度目の獲得
  • 第510回、新人王は、セが.243 16本 64打点で巨人の菅野美穂、パが5.12 1勝 24セーブ 19奪三振でロッテの成海杏が受賞
  • 第510回、中日の望月聖が10勝0敗6セーブで勝率10割を達成。有終の美を飾った
第511回

  • 第511回、中日とオリックスの277年ぶりの対決は、中日が4勝2敗で制して対オリックス311年ぶり勝利をおさめ7勝6敗と勝ち越し、42年ぶり31回目の日本一
  • 第511回、セリーグは接戦。前半中日が首位も一旦は横浜が逆転。さらに中日が巻き返し、最後は中日が79勝61敗で2位横浜と僅か0.5差で逃げ切り36年ぶり57回目の優勝。奪力トリオが猛威を振るった
  • 第511回、中日の高橋周平が.342 42本 129打点で中日では実に373年ぶりの野手三冠王となり、成績点416で初のMVP
  • 第511回、セリーグの投手MVP争いは、2.48 19勝の二冠の横浜のジャンバラヤと、188奪三振の中日のヘルナンデス、30セーブの横浜の俺達の争いとなり、ヘルナンデスが2位2位1位の安定度で成績点668を出し7年ぶり2度目のMVP
  • 第511回、パリーグの野手MVP争いは、.370のオリックスのいなりと、38本 150打点で二冠の日ハムの爆裂の争いとなり、いなりが成績点378で5年ぶり2度目のMVP
  • 第511回、オリックスのプリズムが2.27 2勝 25セーブ 28奪三振の好記録で成績点563を出し2年ぶり3度目のMVP
  • 第511回、パリーグの投手タイトルは、2.09でロッテの栗山未来、17勝で楽天の阿久キュウ、177奪三振で福岡の51、26セーブで楽天のピンポン球が獲得
  • 第511回、新人王は、セが.236 18本 68打点 1盗塁でヤクルトの打つやで、パが.235 1本 36打点 10盗塁で楽天のチャが受賞
第512回

  • 第512回、中日とオリックスの日本シリーズは、奪力カルテットの活躍により4勝2敗で中日が制して実に202回以来310年ぶりの連覇を達成、32回目の日本一となった
  • 第512回、セリーグは大接戦。前半首位の巨人が失速し、中日とヤクルトのマッチレースになると、中日が79勝58敗3分、横浜が77勝59敗4分の1.5差で中日が逃げ切り41年ぶりの連覇で58回目の優勝
  • 第512回、オリックスが101勝でチーム278年ぶりの100勝超え大正義を達成し5年連続71回目の優勝。なおシリーズ
  • 第512回、巨人のフグ田タラオが.378 41本 116打点と1番ながら準三冠を達成し成績点414で初タイトル初MVP、119打点の中日の高橋周平や、32盗塁の横浜の市川を抑えての受賞
  • 第512回、セリーグの投手MVP争いは、2.28の横浜のKMR正と、207奪三振の中日のヘルナンデスと、31セーブの横浜の俺達の争いとなり、KMR正が成績点563で初のMVP
  • 第512回、パリーグの野手MVP争いは、.357のオリックスのいなりと、41本の楽天の島達也と、126打点の日ハムの爆裂の争いとなり、いなりが成績点395で2年連続3度目のMVP
  • 第512回、パリーグの投手MVP争いは、2.35のロッテの栗山未来と、19勝のオリックスの阿部寛と、38セーブのオリックスのプリズムの争いとなり、プリズムが防御率0.47で成績点865を出し2年連続4度目のMVP
  • 第512回、新人王は、セが.228 14本 66打点 5盗塁で中日のたまドラプリン、パが.261 12本 64打点 4盗塁で西武の黒ボンビー村田と、5.03 12勝 3セーブ 86奪三振で日ハムの葛葉将来が受賞
第513回

  • 第513回、奪力5人で3連覇の中日と、6連覇のオリックスの日本シリーズは、抑えのプリズムの0.90 2勝2セーブの活躍でにより24-16でオリックスが4TATE。3年ぶり43回目の日本一、対中日は279年ぶり勝利
  • 第513回、セリーグは大接戦。中日が79勝58敗3分で終えるが巨人が急追。残り2試合で79勝を上げ一旦首位に立ちマジック1点灯も最終2連戦で連敗。勝ち数で互角も0.5差で中日が大逆転優勝し3年連続59回目の優勝
  • 第513回、ヤクルトが17年ぶり最下位
  • 第513回、中日の高橋周平が.318 33本 113打点 1盗塁で成績点372を出し無冠ながら2年ぶり2回目のMVP
  • 第513回、巨人のkzkzkzkzⅡが38本 124打点で二冠、広島の御坂妹2が.352で41歳にして初のタイトルを獲得
  • 第513回、横浜の俺達が1.31 3勝 27セーブ 42奪三振で成績点590を出し3年ぶり2度目のMVP
  • 第513回、横浜のジャンバラヤが2.71 15勝で二冠達成。184奪三振で中日のヘルナンデス、30セーブで巨人のレーベッカがそれぞれタイトル
  • 第513回、オリックスのもがーすきーが.332 44本 137打点でチーム272ぶりの野手三冠王で成績点415を出し6年ぶり2度目のMVP、.332のオリックスのいなりと楽天のユーキリスを抑えての受賞
  • 第513回、パリーグの投手MVP争いは、2.56のロッテの栗山未来と、18勝のオリックスの小張飛・林冲とロッテのあきお、149奪三振の福岡の51と、30セーブのオリックスのプリズムの争いとなり、小張飛・林冲が成績点563を出し引退年で初のMVP
  • 第513回、盗塁王は、セが27盗塁で横浜の市川が3度目、パが35盗塁で楽天の姫柊雪菜が35歳で初の獲得
  • 第513回、新人王は、セが4.45 1勝 29セーブ 10奪三振で中日のソルベント、パが.246 18本 81打点 4盗塁で日ハムのロンゴリアが受賞
第514回

  • 第514回、横浜とオリックスの日本シリーズは、1勝3敗から逆転した横浜が8年ぶり24回目の日本一。対福岡293年ぶり2勝目で勝率5割復帰
  • 第514回、セリーグは前半0.5差で首位にたった横浜が後半突き放し、奪力軍団を破って4年ぶり48回目の優勝
  • 第514回、パリーグはオリックスが7年連続73回目の優勝
  • 第514回、巨人のユーキリスが.346 41本 123打点で成績点398を出し無冠ながらMVP。33盗塁の中日の芦田愛菜を抑えての受賞。タイトルは名無しが野手三冠と大暴れした
  • 第514回、横浜のシューメイカーが2.19 20勝 180奪三振でチーム47年ぶりの投手三冠王となり成績点739の好記録を出し初のMVP、34セーブの中日のソルベントを抑えての受賞
  • 第514回、オリックスの唐澤貴洋が.312 28本 109打点で無冠ながら成績点380で初のMVP
  • 第514回、オリックスのもがーすきーが35本 132打点で引退を飾る二冠。.329の福岡の川崎宗則は38歳で初タイトル
  • 第514回、パリーグの投手MVP争いは、2.30 16勝で二冠の栗山未来と、16勝のオリックスの阿部寛と、146奪三振の西武のアリエッタと、41セーブのオリックスのプリズムの争いとなり、プリズムが成績点754の高得点で2年ぶり5度目のMVP
  • 第514回、新人王は、.292 17本 64打点で福岡の八神優が受賞
第515回

  • 第515回、中日とロッテの74年ぶり日本シリーズは、47-15でロッテが4TATEで16年ぶり79回目の日本一。奪力5人の影響で抑えの成海杏が0.87 3勝の活躍だった
  • 第515回、セリーグは空前の接戦。巨人42勝、横浜40勝、ヤクルト41勝、中日40勝と4チームが40勝超えを果たし、後半は前半4位の中日が差し切り大逆転で2年ぶり60回目の記念優勝
  • 第515回、パリーグは前半から逃げたロッテがオリックスの連覇を7で止め14年ぶり140回目の記念優勝
  • 第515回、広島が106敗で100敗を達成
  • 第515回、中日の杉下右京が.331 35本 117打点で無冠ながら成績点389を出し初のMVP
  • 第515回、横浜の菅野美穂が6年目にして40本 135打点で二冠、40本の巨人のユーキリスがそれぞれタイトル
  • 第515回、セリーグの投手MVP争いは、2.99の横浜のジャンバラヤと、16勝の横浜のシューメイカーと、30セーブの横浜のマーク・バーリーの争いとなり、シューメイカーが2位1位3位の安定度で成績点544を出し2年連続2度目のMVP
  • 第515回、ロッテのあやが.337 33本 107打点で成績点387を出し無冠ながら初のMVP、.339の西武のアルコール依存症を抑えての受賞
  • 第515回、オリックスのプリズムが2.20 34セーブ 35奪三振で成績点652を出し2年連続6度目のMVP
  • 第515回、パの投手タイトルは、2.57のロッテの栗山未来と、21勝のロッテのあきおと、160奪三振の福岡の51と、36セーブのロッテの成海杏が獲得
  • 第515回、盗塁王は、セが38盗塁でヤクルトの野獣のおにいちゃんが初、パが44盗塁で楽天の姫柊雪菜が2年連続獲得
  • 第515回、新人王は、.297 15本 70打点 23盗塁の好成績でヤクルトのアンドロメダが受賞
第516回

  • 第516回、セリーグは空前の接戦。前半首位ヤクルト2位中日も後半は4球団全てが首位に立ち、阪神78勝60敗2分、中日77勝61敗2分、横浜76勝61敗3分で終了。ヤクルトは3連戦で逆転優勝も3連敗し77勝62敗1分で4位。阪神が19年ぶり104回目の優勝も首位から4位まで僅か1.5差だった
  • 第516回、阪神と福岡の29年ぶり日本シリーズは、4勝1敗で圧倒した福岡が23年ぶり40回目の記念日本一達成
  • 第516回、パリーグは前半首位のロッテが失速。かわって前半4位の福岡がスパートし逆転で21年ぶり87回目の優勝、オリックスは20年ぶり最下位
  • 第516回、阪神のスタントンが.339 41本 132打点でチーム29年ぶり野手三冠王となり、成績点408で初タイトル初MVP
  • 第516回、セの投手タイトルは、125奪三振で横浜のシューメイカー、25セーブでヤクルトの烈風が獲得。MVPは名無し
  • 第516回、福岡のバファローが.343 39本 126打点でチーム26年ぶりの野手三冠王で成績点403を出し初のMVP、126打点の福岡の琴奨菊と、36盗塁の楽天のチャを抑えての受賞
  • 第516回、パリーグの投手MVP争いは、2.38の西武のやすと、21勝の西武のアリエッタと、173奪三振で福岡の51と、29セーブの日ハムのレーベルとロッテの卍キッド卍の争いとなり、アリエッタが成績点721で初のMVP
  • 第516回、新人王は、.234 7本 66打点 20盗塁で楽天のもーみだ、4.71 2勝 26セーブ 20奪三振で西武のガガが受賞
  • 第516回、日ハムの小保方竜太郎が、2.94 11勝0敗4セーブで勝率10割を達成
  • 第516回、ヤクルトの烈風が1試合6被本塁打の新記録達成
第517回

  • 第517回、中日と福岡の376年ぶり日本シリーズは、4勝2敗で福岡が2年連続41回目の日本一。対中日は481年ぶりに勝利し4勝4敗の五分に。なお総得点は34-29で中日が勝っていた
  • 第517回、セリーグは奪力6人の中日が逃げ切り2年ぶり61回目の優勝
  • 第517回、福岡が前半首位のロッテを差し切り2年連続88回目の優勝、オリックスは108敗で100敗超え達成
  • 第517回、セリーグの野手MVP争いは、.353の中日のテポドン(絶望)と中日の芦田愛菜、57本の巨人のフグ田タラオ、135打点の横浜の菅野美穂の争いとなり、フグ田タラオがチーム最下位ながら王超えで成績点417をだし5年ぶり2度目のMVP
  • 第517回、横浜のジャンバラヤが2.40 15勝 152奪三振で最多勝が名無しのため実質三冠で成績点572を出し初のMVP、28セーブの中日のソルベントを抑えての受賞
  • 第517回、日ハムのキャノンが.361 42本 122打点の準三冠で成績点395を出し初タイトル初MVP、136打点の福岡の琴奨菊と、50盗塁の姫柊雪菜を抑えての受賞
  • 第517回、パリーグの投手MVP争いは、2.56の楽天の鳴尾浜と、18勝の福岡の野々村耕造と、188奪三振の福岡の51と、28セーブの日ハムのレーベルの争いとなり、野々村耕造が成績点606で初タイトル初MVP
  • 第517回、新人王は名無し込みの4人。セは.220 16本 60打点 3盗塁で阪神の海老名菜々、パが.236 15本 51打点 11盗塁でオリックスのまぐろ丼が受賞
第518回

  • 第518回、横浜と福岡の68年ぶり日本シリーズは、綾里真宵と野々村耕造の連続完封を含めた24-4で福岡が4TATEし68年ぶりとなる3連覇を達成し42回目の日本一
  • 第518回、セリーグは大接戦。中日が前半首位も終盤失速、最後は横浜が77勝59敗4分、中日が78勝60敗2分で勝率と勝ち星の逆転現象が起き横浜が2年ぶり49回目の優勝
  • 第518回、45本の巨人のフグ田タラオが、成績点387で2年連続3度目のMVP、2年連続最下位からMVPに選ばれる珍事
  • 第518回、横浜のシューメイカーが1.80 14勝 162奪三振で最多勝が名無しのため実質三冠で成績点586を出し3年ぶり3度目のMVP
  • 第518回、パリーグの野手MVP争いは、.337の西武のアルコール依存症と、35本の福岡の唐澤貴洋と、127打点の西武のあやの争いとなり、2位1位2位の安定度で成績点414を出した唐澤貴洋が4年ぶり2度目のMVP
  • 第518回、福岡の野々村耕造が21勝 161奪三振で防御率も3位に入り成績点740の高得点で2年連続2度目のMVP、1.88で引退年に初タイトルの福岡の宮越華を抑えての受賞
  • 第518回、新人王は、セが.238 20本 86打点で横浜の楚人沐猴而冠、パが.237 21本 74打点 6盗塁で楽天の内川聖一が受賞
第519回

  • 第519回、横浜と福岡の日本シリーズは、1勝3敗から五分に戻り、最後は唐澤貴洋の逆転満塁ホームランで第7戦を制した福岡が4年連続43回目の日本一
  • 第519回、セリーグは前半団子状態から抜け出した横浜が2年連続50回目の記念優勝
  • 第519回、パリーグは投手力の福岡が、日ハムと西武の強力打線を封じて後半加速し4年連続90回目の記念優勝
  • 第519回、セリーグの野手MVP争いは、.380の中日の芦田愛菜と、39本の中日の寺嶋寛大と、124打点のヤクルトの堀田イチローと、40盗塁の阪神の野獣のおにいちゃんの争いとなり、打率本塁2位の野獣のおにいちゃんが成績点412で初のMVP
  • 第519回、阪神の北条加蓮が1.88 17勝の二冠で成績点639を出し初のMVP、17勝の横浜のマーク・バーリー、154奪三振の広島の天宮学美を抑えての受賞
  • 第519回、福岡のバファローが.345 36本 123打点の準三冠で成績点401を出し3年ぶり2度目のMVP、126打点の西武のあやを抑えての受賞
  • 第519回、福岡のGOが2.21 20勝の二冠で成績点711の高得点を出し初タイトル初MVP、179奪三振の西武のアリエッタを抑えての受賞
  • 第519回、新人王は、セが.277 19本 79打点で巨人のガルーダ、パが.246 13本 67打点 6盗塁で西武のビキニ拒否と、4.91 9勝 76奪三振で福岡のやったぜが受賞
第520回

  • 第520回、阪神と西武の129年ぶり日本シリーズは、4勝2敗で阪神に261年ぶりに西武に勝ち対戦成績は9勝9敗の五分に戻し、34年ぶり49回目の日本一。セは連敗を5で止めた
  • 第520回、セリーグは大接戦。阪神が76勝で逃げ切り4年ぶり105回目の優勝も、2位巨人71勝、3位以下は僅か5ゲームにひしめき合い、中日が借金8で11年ぶり最下位
  • 第520回、パリーグはマッチレース。西武は前半首位も前年度覇者福岡が猛追。最終戦までもつれるが5-6で敗れジエンド。西武80勝59敗1分、福岡78勝58敗4分の0.5差で西武が15年ぶり81回目の優勝
  • 第520回、阪神の菅野美穂が.347 41本 120打点で野手三冠王となり成績点423で初のMVP、46盗塁の阪神のチャを抑えての受賞
  • 第520回、セリーグの投手MVP争いは、3.22の広島の水銀燈と、17勝のヤクルトのあきおと、175奪三振の広島の天宮学美の争いとなり、あきおが成績点458で初のMVP
  • 第520回、福岡の唐澤貴洋が47本 137打点の二冠で成績点433を出し2年ぶり3度目のMVP、.341の西武のウーパールーパーを抑えての受賞
  • 第520回、西武のアリエッタが2.51 15勝 199奪三振の準三冠で成績点589を出し4年ぶり2度目のMVP、16勝の福岡の綾里真宵や、29セーブの西武のキッド2を抑えての受賞
  • 第520回、新人王は、.239 19本 62打点 3盗塁でオリックスの無添が受賞
第521回

  • 第521回、2連覇の阪神と、2年ぶり優勝の福岡の日本シリーズは、逆転5試合の接戦の末4勝3敗で福岡が制し2年ぶり44回目の日本一。総得点も39-38で福岡1点リードだった
  • 第521回、阪神のチャが.339 31本 52盗塁で首位打者と盗塁王と19年ぶりのトリプルスリーで成績点428を出し初のMVP、38本の中日の寺嶋寛大と、132打点の阪神のスタントンを抑えての受賞
  • 第521回、セリーグの投手MVP争いは、2.44の阪神の北条加蓮、17勝の横浜の白坂小梅、191奪三振の広島の天宮学美の争いとなり、北条加蓮が成績点526で2年ぶり2度目のMVP
  • 第521回、西武のあやが.389 44本 154打点で野手三冠王となり成績点460で6年ぶり2度目のMVP
  • 第521回、西武のアリエッタが21勝 202奪三振の200奪三振超えで二冠となり成績点748で2年連続2度目のMVP、2.29の福岡の綾里真宵や、34セーブの福岡のガガを抑えての受賞
  • 第521回、新人王は、セが.229 22本 62打点 2盗塁で広島のoi、パが.261 7本 73打点で福岡の3億2500万ドルと、3.24 26セーブ 12奪三振で楽天の佐藤潤が受賞
  • 第521回、ヤクルトの烈風が109年ぶりとなる完全試合を達成
第522回

  • 第522回、3連覇阪神と2連覇福岡の日本シリーズは、初戦阪神が13-1で快勝も、唐人町江川の.500 2本 12打点の活躍などで3試合連続二桁勝利で3倍返しした福岡が4勝1敗で制して2年連続45回目の日本一
  • 第522回、セリーグの野手MVP争いは、.346 49盗塁の阪神のチャと、37本 130打点で二冠のヤクルトの速水凛香と、37本の阪神の菅野美穂の争いとなり、チャが成績点435で2年連続2度目のMVP
  • 第522回、セリーグの投手MVP争いは、2.35の横浜の白坂小梅と、19勝のヤクルトのあきおと、166奪三振の阪神の北条加蓮と、27セーブの巨人のおーちゃんの争いとなり、あきおが成績点576で2年ぶり2度目のMVP
  • 第522回、福岡の唐澤貴洋が.322 38本 128打点の準三冠で成績点419を出し2年ぶり4度目のMVP、40本の楽天のロンゴリアを抑えての受賞
  • 第522回、西武のアリエッタが2.56 18勝 186奪三振で投手三冠王となり、成績点662で3年連続4度目のMVP、35セーブの楽天の佐藤潤を抑えての受賞
  • 第522回、新人王は、セが.251 19本 68打点 2盗塁で巨人の根岸大地、パが.264 2本 43打点 27盗塁で楽天のpH7.42が受賞
第523回

  • 第523回、阪神対福岡の日本シリーズは、阪神のチャが延長サヨナラ日本一タイムリーを決め、28-17で4TATEし史上4チーム目となる50回目の日本一
  • 第523回、阪神の寺嶋寛大が47本 157打点の二冠で打率も3位に入り成績点460で好記録で初のMVP、71盗塁の阪神のチャを抑えての受賞
  • 第523回、セリーグの投手MVP争いは、2.65の広島の天宮学美と、15勝のヤクルトの烈風とヤクルトのあきお、180奪三振の阪神の北条加蓮の争いとなり、北条加蓮が2位3位1位の安定度で成績点532で2年ぶり3度目のMVP
  • 第523回、福岡の唐澤貴洋が.324 35本 100打点 5盗塁で無冠ながら成績点398で2年連続5度目のMVP
  • 第523回、パリーグの投手MVP争いは、2.21の福岡の綾里真宵と、17勝の日ハムのアロンダイトと、199奪三振の西武のアリエッタと、30セーブの福岡のガガの争いとなり、アリエッタが2位2位1位に安定度で成績点599を出し4年連続5度目のMVP
  • 第523回、新人王は、セが.283 23本 73打点 2盗塁で巨人の黒羽寧子、パが.292 21本 84打点 19盗塁で日ハムのピストン矢口が受賞
第524回

  • 第524回、阪神と福岡の日本シリーズは、4勝1敗で福岡が昨年のリベンジを果たし2年ぶり46回目の日本一
  • 第524回、阪神が84勝ながら13.5差と他を圧倒し、チームとして実に262年ぶりの5連覇達成し黄金時代を迎えた
  • 第524回、パリーグは大接戦。前半は楽天、オリックス、福岡と続くが終盤に福岡が逆転も最後まで3位オリックスまで優勝の可能性があり、福岡74勝63敗3分、西武73勝66敗1分、オリックス71勝68敗1分、楽天70勝67敗3分と首位から4位まで4ゲーム差の接戦。優勝チームの勝率.540は歴代屈指の低さだった
  • 第524回、阪神の菅野美穂が.325 34本 123打点で打撃タイトル3位2位1位の安定感で打点王と共に4年ぶり2度目のMVP。成績点は387だった
  • 第524回、セリーグの投手MVP争いは、19勝の阪神の北条加蓮と、223奪三振の広島の天宮学美と、26セーブのヤクルトの自称エースの争いとなり、北条加蓮が成績点683で2年連続4度目のMVP
  • 第524回、パリーグの野手MVP争いは、35本 128打点で二冠の西武のあやと、.328の福岡の唐澤貴洋の争いとなり、唐澤貴洋が成績点384で3年連続6度目のMVP
  • 第524回、楽天の佐藤潤が1.45 2勝 30セーブ 23奪三振の好記録で成績点553を出し初のMVP
  • 第524回、パの投手タイトルは、2.46 15勝で福岡の綾里真宵が二冠、2.46の福岡のGO、222奪三振の西武のアリエッタ、31セーブのオリックスの成海杏が獲得
  • 第524回、盗塁王は、セが63盗塁で阪神のチャが6度目、パが40盗塁で西武の四葉ありすが初の獲得
  • 第524回、新人王は、.244 9本 74打点 4盗塁で楽天のオルティスが受賞
第525回

  • 第525回、阪神と西武の日本シリーズは、シスコーン坊やのランニングホームランや、チャの5割3本の活躍などで阪神が4勝2敗で制し2年ぶり51回目の日本一
  • 第525回、パリーグは空前の接戦。西武と福岡が75勝62敗3分で並び、チーム打率.286と僅か1厘差で西武が上回り西武が奪力トリオの活躍で5年ぶり82回目の優勝で福岡相手に4年連続2位の雪辱。3位楽天も74勝62敗4分と3位まで0.5差だった
  • 第525回、セリーグの野手MVP争いは、.360 58盗塁の阪神のチャと、119打点の阪神の寺嶋寛大の争いとなり、チャが成績点399で3年ぶり3度目のMVP
  • 第525回、セリーグの投手MVP争いは、2.52の中日のソルベントと、17勝の阪神のカイエン青山と、232奪三振の広島の天宮学美と、32セーブの阪神のガガの争いとなり、ガガが成績点607で初のMVP
  • 第525回、西武のあやが39本 131打点の二冠で成績点395を出し4年ぶり3度目のMVP、.356の日ハムのあへあへ単打まん、39本の日ハムの赤蛮奇、40盗塁の西武のウーパールーパーを抑えての受賞
  • 第525回、パリーグの投手MVP争いは、2.43の日ハムの○☆と、15勝の福岡のやったぜと、183奪三振の西武のアリエッタと、28セーブの西武のキッド2の争いとなり、やったせが成績点492で初タイトル初MVP
第526回

  • 第526回、阪神と福岡の日本シリーズは、3勝3敗の第7戦、延長10回に唐人町江川のサヨナラ逆転日本一ホームランで3-2で勝った福岡が2年ぶり47回目の日本一
  • 第526回、阪神が前半から逃げ切り262回の記録に並ぶ7連覇達成で111回目の優勝。ヤクルトは5年連続2位、横浜は22年ぶり最下位
  • 第526回、前半からリードを守った福岡が逃げ切り2年ぶり95回目の優勝。楽天は11年ぶり最下位
  • 第526回、阪神の寺嶋寛大が.304 33本 102打点で無冠ながら成績点376で初のMVP、.332の阪神の菅野美穂や、121打点の中日の友永翔太を抑えての受賞
  • 第526回、セリーグの投手MVP争いは、18勝 239奪三振で二冠の広島の天宮学美と、1.90の阪神の北条加蓮と、32セーブの広島のチロルの争いとなり、北条加蓮が1位2位2位の安定度で成績点654で引退を飾る年ぶり5回目のMVP
  • 第526回、福岡の唐澤貴洋が.306 31本 99打点で無冠ながら成績点368で引退を飾る2年ぶり7回目のMVP、33本の西武のおさわり君や、113打点の楽天のあやを抑えての受賞
  • 第526回、西武のアリエッタが2.95 199奪三振の二冠で勝ち星も3位に入り成績点502で引退を飾る3年ぶり6度目のMVP、28セーブの西武のキッド2を抑えての受賞
  • 第526回、盗塁王は、セが72盗塁で阪神のチャ、パが60盗塁で西武の四葉ありすが獲得
  • 第526回、新人王は、セが.254 17本 96打点 1盗塁で阪神のボビーバレンタイン、パが.265 10本 47打点 25盗塁でオリックスのマルチ選手が受賞
第527回

  • 第527回、阪神と福岡の日本シリーズは、2度の延長で2年連続第7戦までもつれる接戦。最後は第1戦延長サヨナラ本塁打の猫侍のソロとプリンツ・オイゲンの完封で1-0で逃げ切った福岡が2年連続48回目の日本一。対阪神は17勝17敗の五分に
  • 第527回、セリーグは接戦。前半首位の阪神が75勝61敗4分で逃げ切り、チーム新記録となる8連覇を達成。112回目の優勝を果たした
  • 第527回、パリーグも接戦。前半首位西武と2位福岡が激しく争い、最後は72勝66敗2分の勝率.521と史上最低勝率で並び、打率5厘差で福岡が判定優勝。2年前の雪辱を晴らし2年連続96回目の優勝
  • 第527回、セリーグの野手MVP争いは、.343 51盗塁の阪神のチャと、44本の巨人のガルーダと、137打点の阪神の菅野美穂の争いとなり、菅野美穂が3位2位1位の安定度で成績点399を出し3年ぶり3度目のMVP
  • 第527回、阪神のシャンプカムが2.77 13勝 184奪三振で成績点511を出し無冠ながら初のMVP
  • 第527回、広島の天宮学美が16勝 272奪三振で二冠、の2.25で横浜の白坂小梅、16勝で横浜のマーク・バーリー、28セーブで広島のチロルがそれぞれタイトル
  • 第527回、パリーグの野手MVP争いは、.386のオリックスの飛龍と、37本の西武の黒ボンビー村田と、123打点の西武の内川聖一の争いとなり、飛龍が成績点377で初タイトル初MVP
  • 第527回、パリーグの投手MVP争いは、2.13の福岡のプリンツ・オイゲンと、14勝のオリックスの斬真狼牙と、25セーブの西武のキッド2の争いとなり、プリンツ・オイゲンが成績点461で初タイトル初MVP
  • 第527回、新人王は、.278 4本 41打点 23盗塁で日ハムの走れエロスが受賞
第528回

  • 第528回、阪神と楽天の140年ぶりの日本シリーズは、猫の.473 3本の活躍で阪神が4勝1敗で制して4年ぶり52回目の日本一
  • 第528回、阪神が77勝で逃げ切り最長連覇を9に伸ばし113回目の優勝。
  • 第528回、パリーグは昨年の1位2位が最下位に沈む混戦。前半首位の日ハムが4位に転落し、昨年最下位のオリックスと前半4位の楽天が争い、楽天が74勝63敗3分で1.5差をつけて大逆転の21年ぶり89回目の優勝
  • 第528回、広島のoiが.336 42本の二冠で打点も3位に入り、成績点384で初タイトル初MVP、46盗塁の阪神のチャを抑えての受賞
  • 第528回、広島の天宮学美が22勝 263奪三振の250奪三振の大台超えで成績点594を出し初のMVP、2.37の中日のソルベントを抑えての受賞
  • 第528回、楽天のあやが.354 38本 139打点でチーム18年ぶり野手三冠王となり、成績点416で3年ぶり3度目のMVP
  • 第528回、オリックスのGRが3.98 18勝 8セーブ 83奪三振で無冠ながら初のMVP、29セーブのオリックスのアトラスと、楽天のらっすんを抑えての受賞
  • 第528回、新人王は29年ぶりに名有りが4人。セが.222 8本 64打点 2盗塁で手甲ガードと、5.33 3勝 22セーブ 35奪三振で中日の本田未央、パが.295 8本 57打点 11盗塁で楽天のantと、4.15 11勝 5セーブ 110奪三振で日ハムのGOGO!が受賞
第529回

  • 第529回、阪神とオリックスの88年ぶり日本シリーズは、32-15で4TATEしオリックスが16年ぶり44回目の日本一。対戦成績は6勝6敗の五分となった
  • 第529回、阪神が78勝でリーグ唯一の貯金を作りチーム初の大正義10連覇を達成。セの10連覇は広島、ヤクルトに続いて3チーム目の快挙。114回目の優勝を果たした
  • 第529回、パリーグは大接戦。最後はオリックスが77勝60敗3分、楽天が78勝62敗と勝ち星と勝率の逆転現象が起こりオリックスが15年ぶり74回目の優勝
  • 第529回、阪神の猫が.317 25本 89打点 11盗塁で成績点352を出し無冠ながら初のMVP
  • 第529回、ヤクルトの大久保博元が39本 126打点で二冠も打率に泣く。.344の横浜の勝鞍増次郎と共に初タイトル
  • 第529回、ヤクルトの白菊ほたるが3.50 16勝 127奪三振で無冠ながら成績点512で初のMVP
  • 第529回、の投手タイトルは、2.29で巨人の右肩腱板断裂、18勝で広島のチロル、251奪三振で広島の天宮学美、30セーブの中日の本田未央がそれぞれ受賞
  • 第529回、パリーグの野手MVP争いは、.333の楽天のロンゴリアと、128打点のオリックスのまぐろ丼の争いとなり、まぐろ丼が成績点392で初タイトル初MVP
  • 第529回、オリックスのアトラスが1.60 23セーブで3年目にして初のMVP
  • 第529回、パの投手タイトルは、2.39で楽天の特番芸人大野、19勝で楽天の平野源五郎、34セーブで楽天のらっすんが獲得
  • 第529回、盗塁王は、セが52盗塁で阪神のチャが11度目、パが38盗塁で西武の四葉ありすが3年ぶり2度目の獲得
  • 第529回、新人王は、.260 33本 113打点の大台超えの成績で広島の赤松祐樹が受賞
第530回

  • 第530回、広島と福岡の84年ぶり日本シリーズは、4勝2敗で福岡が制して3年ぶり52回目の日本一。広島は風物詩である
  • 第530回、セリーグはまたしても接戦。前半首位のヤクルトが5位に沈み、前半2位広島と3位横浜と4位中日が争い、最後は広島72勝65敗3分、中日72勝67敗1分、横浜70勝66敗4分で、広島が昨年度最下位から阪神の連覇を止める25年ぶり162回目の優勝
  • 第530回、パリーグは福岡、西武、オリックスの三つ巴の接戦。最後は福岡75勝61敗4分、西武が76勝62敗2分と勝率と勝ち星の逆転現象で福岡が奪力リーグを前年度最下位から逆転で制した。98年ぶり、パでは381年ぶりの快挙で3年ぶり97回目の優勝
  • 第530回、広島のアポリーが.319 41本 106打点で成績点396を出し無冠ながら初のMVP、42本 118打点で二冠の巨人のガルーダは惜しくも逃した
  • 第530回、横浜の綾里晴美が1.88 28セーブ 14奪三振の好記録で成績点451を出し5年目で初のMVP、2.00の横浜の白坂小梅、16勝の広島のチロルを抑えての受賞
  • 第530回、パリーグの野手MVP争いは、.350の西武のウーパールーパーと、132打点の西武の黒ボンビー村田の争いとなり、3位2位1位の安定度で成績点379を出した黒ボンビー村田が初のMVP
  • 第530回、西武のキッド2が2.10 6勝 33セーブ 47奪三振でセーブ王となり成績点572を出し初のMVP
  • 第530回、盗塁王は、セが36盗塁でヤクルトのさとりんりんと横浜の勝鞍増次郎が共に初、パが41盗塁で四葉ありすが連続で獲得
  • 第530回、新人王は、.296 4本 64打点 9盗塁で中日のあまつが受賞
第531回

  • 第531回、日本シリーズは阪神と福岡の対決となり、阪神が4勝2敗でリベンジし3年ぶり53回目の日本一。対福岡戦成績を18勝17敗で再びリードした
  • 第531回、セリーグは阪神が前半から逃げ切り前年度4位の雪辱を晴らす2年ぶり115回目の優勝。広島は史上初最下位、優勝から最下位の逆V字を果たす
  • 第531回、阪神のシスコーン坊やが.337 28本 85打点 42盗塁で成績点390を出し無冠ながら初のMVP、.340の中日の友永翔太や、120打点の巨人のガルーダを抑えての受賞
  • 第531回、広島のチロルが21勝 213奪三振の二冠で成績点539を出し中継ぎで初のMVP、2.15の巨人の右肩腱板断裂を抑えての受賞
  • 第531回、パリーグの野手MVP争いは、44本 122打点で二冠の日ハムの赤蛮奇と、.365の日ハムのピストン矢口と、122打点のロッテのあやりんりんの争いとなり、ピストン矢口が成績点386で初タイトル初MVP
  • 第531回、福岡の佐藤潤が2.51 25勝 132奪三振で防御率は名無しのため実質三冠で成績点531を出し中継ぎで7年ぶり2度目のMVP、33セーブの福岡のファル川ボー児を抑えての受賞
  • 第531回、盗塁王は、セが51盗塁で阪神のチャが引退を飾り、パが46盗塁で西武の四葉ありすが3年連続獲得
第532回

  • 第532回、阪神と楽天の日本シリーズは、阪神が4勝1敗で一蹴しチーム46年ぶりの連覇で54回目の日本一
  • 第532回、パリーグは大接戦。前半首位の楽天を3位オリックスが追いつめ、最後は楽天が71勝63敗6分、オリックスが70勝63敗7分と僅か0.5差で楽天が逃げ切り偽ペナ史上最少勝ち星での優勝で4年ぶり90回目の記念を劇的に飾った
  • 第532回、巨人のガルーダが39本 113打点の二冠で成績点374を出し初のMVP
  • 第532回、広島のチロルが27勝 269奪三振と驚異的な二冠で成績点702で2年連続2度目のMVP、2.56の横浜のやわらかを抑えての受賞
  • 第532回、日ハムのピストン矢口が.334 33本 33盗塁でパでは58年ぶりトリプルスリーを達成し、成績点379で2年連続2度目のMVP
  • 第532回、オリックスのまぐろ丼が40本 115打点で二冠達成。.337のオリックスの飛龍がそれぞれタイトル
  • 第532回、パリーグの投手MVP争いは、2.15 20勝で二冠の福岡の佐藤潤と、151奪三振の楽天の特番芸人大野、29セーブの日ハムのファル川ボー児の争いとなり、特番芸人大野が3位3位1位の安定度で成績点558を出し初のMVP
  • 第532回、盗塁王は、セが77盗塁で横浜の勝鞍増次郎が2年ぶり、パが47盗塁で西武の四葉ありすが5年連続で獲得
  • 第532回、新人王は、セが.220 8本 42打点 2盗塁で阪神の唐澤貴洋&山岡裕明、パが.274 25本 85打点 7盗塁で日ハムのトンカツと、4.65 8勝 20セーブ 45奪三振で楽天のゲルが受賞
第533回

  • 第533回、阪神と福岡の日本シリーズは、ゆりが.523の活躍を残し阪神が3年連続55回目の日本一、ヤクルトを抜いて偽ペナ2位の日本一回数を奪還
  • 第533回、セリーグは72勝で阪神、中日、ヤクルトが並ぶ大接戦。最後は72勝64敗4分で阪神が中日に0.5差をつけて3年連続177回目の優勝
  • 第533回、福岡が113試合と回しきれず判定優勝
  • 第533回、巨人のガルーダが49本 126打点の二冠で成績点408を出し2年連続2度目のMVP、.353の阪神のシスコーン坊やや、58盗塁の横浜の勝鞍増次郎を抑えての受賞
  • 第533回、セリーグの投手MVP争いは、2.64のヤクルトの狩野英孝と、195奪三振の広島のチロルと、33セーブの阪神のキッド2の争いとなり、狩野英孝が成績点516で初タイトル初MVP
  • 第533回、ロッテのあやりんりんが43本 131打点の二冠で成績点382を出し初タイトル初MVP、.361のオリックスのマルチ選手を抑えての受賞
  • 第533回、楽天のゲルが31セーブでセーブ王となり成績点473で2年目にして初タイトル初MVP、なお名無しが三冠を取った
  • 第533回、新人王は、セが.226 13本 48打点 4盗塁で広島の器用貧乏と、4.04 8勝 4セーブ 78奪三振で阪神の横山奈緒、パが.255 13本 51打点 16盗塁でオリックスのやかり豚が受賞
第534回

  • 第534回、中日と楽天の59年ぶり日本シリーズは、楽天が2連敗から3試合連続逆転勝ちなどで4連勝し53年ぶりとなる50回目の記念日本一を達成中日は約400年ぶりの対楽天勝利を逃す
  • 第534回、セリーグは今年も接戦。中日が73勝で71勝の広島と巨人から逃げ切り17年ぶり62回目の優勝。ヤクルトは22年ぶり最下位
  • 第534回、パリーグは接戦。前半首位日ハム、2位福岡が失速し、最後は3位ロッテと4位楽天の争いとなり、楽天が78勝で3チームを差し切り2年ぶり91回目の優勝
  • 第534回、セリーグの野手MVP争いは、.368の阪神のシスコーン坊やと、50本の巨人のガルーダと、136打点の阪神の猫と、68盗塁の横浜の勝鞍増次郎の争いとなり、勝鞍増次郎が成績点422で初のMVP
  • 第534回、広島のチロルが2.70 22勝 252奪三振の中継ぎで投手三冠王を達成し成績点646で2年ぶり3度目のMVP、30セーブの中日の本田未央を抑えての受賞
  • 第534回、楽天のオルティスが.306 34本 124打点 12盗塁で無冠ながら成績点382を出し初のMVP
  • 第534回、オリックスのまぐろ丼が40本 133打点で二冠達成。.349の日ハムのピストン矢口、38盗塁の楽天のマルチ選手がタイトル
  • 第534回、パリーグの投手MVP争いは、22勝 174奪三振で二冠の斬真狼牙と、2.39の楽天の特番芸人大野と、33セーブのロッテの大羽谷の争いとなり、特番芸人大野が成績点671で2年ぶり2度目のMVP
  • 第534回、新人王は名無し込みの4人。セが.249 15本 66打点 6盗塁で巨人のみぞわき、パが.254 26本 63打点 8盗塁で西武の千川ちひろが受賞
第535回

  • 第535回、阪神と日ハムの50年ぶり日本シリーズは、第7戦を7-6で逆転した阪神が2年ぶり56回目の日本一
  • 第535回、阪神が83勝と久々の80勝超えを果たし2年ぶり118回目の優勝
  • 第535回、日ハムが79勝で前半のリードを守り41年ぶり49回目の優勝
  • 第535回、阪神の猫が.314 36本 119打点 4盗塁で成績点380を出し6年ぶり2度目のMVP
  • 第535回、巨人のガルーダが47本 121打点で二冠、.361の阪神のシスコーン坊やは3度目の首位打者
  • 第535回、セリーグの投手MVP争いは、2.42の横浜のやわらかと、19勝の阪神のおーちゃんと、169奪三振の広島のチロルと、33セーブの本田未央の争いとなり、おーちゃんが成績点644で初のMVP
  • 第535回、パリーグの野手MVP争いは、.373の日ハムのピストン矢口と、37本のオリックスのまぐろ丼と、130打点で今年引退の赤蛮奇の争いとなり、ピストン矢口が成績点414で3年ぶり3度目のMVP
  • 第535回、福岡の佐藤潤が2.00 144奪三振の二冠で勝ち星も3位に入り成績点495で4年ぶり3度目のMVP、16勝のオリックスのアトラス、30セーブの福岡の田中健太郎を抑えての受賞
  • 第535回、盗塁王は、セが42盗塁で横浜の勝鞍増次郎が5度目、パが46盗塁で日ハムの走れエロスが初の獲得
  • 第535回、新人王は名無し込みの4人。セが.201 3本 28打点 8盗塁で広島のうどんでん、パが.226 14本 57打点で西武の霧島と、4.78 4勝 25セーブ 17奪三振で楽天のリタ・モルディオが受賞
第536回

  • 第536回、中日と楽天の日本シリーズは、連勝無しの3勝3敗で迎えた第7戦、延長10回にもーみだ2の本塁打で勝ち越した楽天が最後に今シリーズ初の連勝を果たし楽天が2年ぶり51回目の日本一。対中日5勝4敗で勝ち越し
  • 第536回、セリーグは中日が75勝58敗7分と引き分け多めで6ゲーム差離し2年ぶり63回目の優勝
  • 第536回、パリーグは接戦。楽天とオリックスが73勝で並ぶ混戦も最後は引き分け1差で楽天が逃げ切り2年ぶり91回目の優勝。4位福岡まで僅か3ゲーム差だった
  • 第536回、巨人のガルーダが44本 131打点の二冠で成績点373を出し3年ぶり3度目のMVP、.349の阪神のシスコーン坊や、59盗塁の横浜の勝鞍増次郎を抑えての受賞
  • 第536回、広島のチロルが2.40 20勝 257奪三振で2度目の投手三冠王となり、成績点589で2年ぶり4度目のMVP
  • 第536回、パリーグの野手MVP争いは、.340 38本で二冠のロッテのあやりんりん、.340のオリックスの飛龍、54盗塁の日ハムの走れエロスの争いとなり、成績点378で走れエロスが初のMVP
  • 第536回、パリーグの投手MVP争いは、防御率1.87の日ハムのGOGO!と、18勝の楽天の平野源五郎と、33セーブの福岡の田中健太郎の争いとなり、平野源五郎が成績点607で初のMVP
  • 第536回、新人王は、.241 19本 61打点で広島の中村莉桜が受賞。パが投打で名無し
第537回

  • 第537回、阪神と福岡の日本シリーズは、3勝3敗の第7戦でシャンプカムが1-0の完封で阪神が勝ち2年ぶり57回目の日本一。連勝無しの珍しいシリーズだった
  • 第537回、セリーグは接戦も中日と横浜が回し切らず日程中の優勝決定ならず、73勝の阪神が2年ぶり119回目の優勝
  • 第537回、パリーグは福岡が前半から逃げ切り77勝で4年ぶり5チーム目となる100回目の記念優勝
  • 第537回、阪神のボビーバレンタインが48本 146打点の二冠で成績点425を出し初タイトル初MVP、.374の阪神のシスコーン坊や、48本のガルーダ、56盗塁の横浜の勝鞍増次郎を抑えての受賞
  • 第537回、セリーグの投手MVP争いは、16勝 218奪三振で二冠の広島のチロルと、2.82の中日の本田未央と、16勝の阪神の横山奈緒と、31セーブの阪神のキッド2の争いとなり、キッド2が成績点478で7年ぶり2回目のセパ両リーグMVP
  • 第537回、パリーグの野手MVP争いは、.343の日ハムのピストン矢口と、118打点の楽天のオルティスと、63盗塁の日ハムの走れエロスの争いとなり、ピストン矢口が成績点384で2年ぶり4度目のMVP
  • 第537回、福岡の佐藤潤が2.35 16勝 186奪三振の準三冠で成績点656を出し2年ぶり3度目のMVP、2.14の楽天の幸村や、33セーブの楽天のリタ・モルディオを抑えての受賞
  • 第537回、新人王は9年ぶりに有人で4人。セが.247 22本 92打点で広島の真田幸隆と、3.66 1勝 22セーブ 18奪三振で巨人のゼウスたれぞう、パが.261 19本 67打点 2盗塁でオリックスの羽鳥哉視と、4.37 9勝 6セーブ 87奪三振で西武のBDが受賞
第538回

  • 第538回、ヤクルトと楽天の57年ぶり日本シリーズは、3勝3敗の第7戦をめかぶの逆転タイムリーで制したヤクルトが58年ぶり55回目の日本一
  • 第538回、セリーグは接戦も前半首位のヤクルト76勝で中日を1.5差抑えて30年ぶり103回目の優勝
  • 第538回、阪神が昨年日本一から最下位に転落の珍事。完走も果たせずと弱り目に祟り目
  • 第538回、パリーグは接戦。前半首位の楽天を一度はオリックスが抜きマジック点灯も最後は失速し楽天が78勝で逃げ切り2.5差で2年ぶり93回目の優勝
  • 第538回、ヤクルトのめかぶが.323 34本 105打点 18盗塁で無冠ながら初のMVP
  • 第538回、セの野手タイトルは、.346 59盗塁の横浜の勝鞍増次郎、45本の巨人のガルーダ、135打点の広島のoiがそれぞれ獲得
  • 第538回、セリーグの投手MVP争いは、14勝のヤクルトの五虎大将軍・秦明と中日の⊿、204奪三振の広島のチロルの争いとなり、五虎大将軍・秦明が成績点493で40歳にして初タイトル初MVP
  • 第538回、パリーグの野手MVP争いは、.369のオリックスの飛龍と、58盗塁日ハムの走れエロスの争いとなり、飛龍が成績点418で実に11年ぶり2回目のMVP
  • 第538回、パリーグの投手MVP争いは、1.68のオリックスのアトラスと、17勝の楽天の肩こりの争いとなり、肩こりが成績点565で初タイトル初MVP
  • 第538回、新人王は、.224 12本 56打点 2盗塁で広島の山下大輔が受賞
第539回

  • 第539回、中日と楽天の日本シリーズは、29-8で楽天が4TATEし3年ぶり52回目の日本一。対中日3連勝
  • 第539回、セリーグは中日が前半のリードを守り78勝で3年ぶり64回目の優勝。阪神は36年連続連続最下位
  • 第539回、パリーグは楽天が圧倒し58年ぶりとなる連覇を達成。94回目の優勝を果たした
  • 第539回、セリーグの野手MVP争いは、.355の横浜の勝鞍増次郎と、36本の広島のボビーバレンタインとヤクルトの桃太郎、117打点の広島のoiの争いとなり、勝鞍増次郎が成績点367で5年ぶり2度目のMVP
  • 第539回、セリーグの投手MVP争いは、2.30の広島の斬真狼牙と、171奪三振の広島のチロルの争いとなり、斬真狼牙が成績点494で初のMVP
  • 第539回、楽天のンゴロンゴリアンゴが.322 34本 110打点 10盗塁で3位2位3位の安定度で成績点384を出し初のMVP
  • 第539回、パの野手タイトルは、.343でロッテの小坂結季奈、35本で西武の霧島が5年目が獲得
  • 第539回、楽天のゲルが3.10 13勝 111奪三振で成績点439を出し6年ぶり2度目のMVP、2.25のオリックスのアトラス、26セーブの楽天のリタ・モルディオを抑えての受賞
  • 第539回、盗塁王は、セが70盗塁で巨人のあまつが初、パが53盗塁で日ハムの走れエロスが5度目の獲得
  • 第539回、新人王は、セが.212 10本 47打点 1盗塁で巨人のケルベロスと、2.70 28セーブ 20奪三振で巨人のトレッッッッ、パが.291 22本 94打点 2盗塁でロッテのあやりんが受賞
第540回

  • 第540回、中日と楽天の日本シリーズは、初戦に7点差を一挙12点で逆転した楽天が4勝2敗で制して63年ぶりのシリーズ連覇で53回目の日本一
  • 第540回、前半首位の中日が後半ヤクルトを再び抜き返し78勝で27年ぶりの連覇で65回目の優勝
  • 第540回、楽天が77勝でオリックスを振り切り3年連続95回目の優勝
  • 第540回、巨人のあまつが.311 10本 67打点 75盗塁で成績点345を出し無冠ながら初のMVP、
  • 第540回、広島のチロルが1.83 18勝 204奪三振で3度目の投手三冠王となり、成績点712で4年ぶり5度目のMVP
  • 第540回、日ハムのピストン矢口が.389 36本 122打点で本塁打王は名無しのため実質三冠で成績点432を出し3年ぶり5度目のMV
  • 第540回、楽天の肩こりが3.09 17勝 100奪三振で無冠ながら成績点576で2年ぶり2度目のMVP、2.38のロッテのハーフ副報道官、19勝のオリックスのアトラスを抑えての受賞
  • 第540回、盗塁王は、セが82盗塁の横浜の勝鞍増次郎、パが62盗塁で日ハムの走れエロスが獲得
  • 第540回、新人王は、.204 10本 51打点 9盗塁で福岡の打撃投手が受賞
第541回

  • 第541回、9800日140試合で行われた今シーズン、体感時間は2日だった
  • 第541回、広島と日ハムの79年ぶり日本シリーズは、チロルの2試合連続完封と器用貧乏の.517 5本 11打点の活躍で7戦の死闘を制した広島が36年ぶり62回目の日本一。対日ハムは141年ぶり勝利
  • 第541回、セリーグは接戦。前半は1位中日、2位巨人、3位広島で進むが10連勝などで一気に捲った広島が74勝63敗3分で、73勝の中日、72勝の巨人を抑え11年ぶり163回目の優勝
  • 第541回、パリーグは日ハムと楽天の一騎打ちで首位入れ替わりもあったが最後は日ハムが逃げ切り6年ぶり、パ最後の50回目の記念優勝
  • 第541回、広島の赤松祐樹が.349 40本 122打点の準三冠で成績点400を出し初タイトル初MVP、.358 74盗塁の横浜の勝鞍増次郎を抑えての受賞
  • 第541回、広島のチロルが2.30 18勝 205奪三振で2年連続投手三冠王、成績点697を出し2年連続6度目のMVP
  • 第541回、パリーグの野手MVP争いは、38本の西武の霧島と、55盗塁の日ハムの走れエロスの争いとなり、走れエロスが成績点373で5年ぶり2度目のMVP
  • 第541回、パリーグの投手MVP争いは、2.38の楽天の幸村と、18勝の楽天のゲルと、147奪三振のロッテのハーフ副報道官と、27セーブの楽天のリタ・モルディオの争いとなり、ゲルが成績点607で2年ぶり3度目のMVP
  • 第541回、新人王は名無し込みの4人。セが.268 15本 72打点で広島のTOYと、5.28 25セーブ 19奪三振で巨人のスザク、パが2.70 19セーブ 11奪三振でロッテのなる姉が受賞
第542回

  • 第542回、ヤクルトとロッテの43年ぶり日本シリーズは、ヤクルトが4勝1敗で制して4年ぶり56回目の日本一。ヤクルトは対ロッテ104年ぶり勝利で14勝13敗と勝ち越し
  • 第542回、セリーグは前半首位のヤクルトを3位巨人が追いかけるが最後は78勝で2ゲーム差つけたヤクルトが4年ぶり104回目の優勝
  • 第542回、パリーグは前半首位のロッテが77勝で逃げ切り27年ぶり141回目の優勝
  • 第542回、ヤクルトのkuroが.345 21本 103打点 23盗塁で成績点384を出し無冠ながら初のMVP
  • 第542回、ヤクルトの桃太郎が38本 123打点で二冠、38本のヤクルトのンゴロンゴリアンゴ、.373の横浜の勝鞍増次郎がタイトル
  • 第542回、セリーグの投手MVP争いは、2.30 191奪三振で二冠の広島のチロルと、16勝の巨人のもるですの争いとなり、2位1位2位の安定度で成績点540のもるですが初タイトル初MVP
  • 第542回、日ハムのピストン矢口が.379 37本 107打点 21盗塁で首位打者を取り成績点416で2年ぶり6度目のMVP
  • 第542回、パリーグの投手MVP争いは、2.38のオリックスのアトラスと、16勝のロッテの大羽谷と、143奪三振のロッテのハーフ副報道官の争いとなり、大羽谷が成績点502で初のMVP
  • 第542回、盗塁王は、セが79盗塁で巨人のあまつ、パが49盗塁で日ハムの走れエロスが獲得
  • 第542回、新人王は、セが.228 15本 78打点 7盗塁で巨人の張飛、パが.278 11本 50打点 17盗塁でオリックスのシーフードが受賞
第543回

  • 第543回、中日とロッテの32年ぶり日本シリーズは、デデデデンの.500 3本 13打点の活躍で4勝2敗とした中日が対ロッテ103年ぶり勝利とし、31年ぶり33回目の日本一。セリーグ250勝目の記念となった
  • 第543回、セリーグは1位中日と2位阪神が回し切れず判定優勝。中日が3年ぶり66回目の優勝
  • 第543回、パリーグは大接戦。前半首位のロッテが71勝 62敗 7分で勝率.523、2位西武が73勝 67敗 で勝率.521、3位日ハムが71勝67敗2分と、勝ち星と勝率の逆転現象でロッテが史上最少勝ち数で41年ぶりとなる連覇を達成し142回目の優勝
  • 第543回、広島の器用貧乏が.343 33本 90打点 10盗塁で無冠ながら成績点371を出し初のMVP、125打点のヤクルトのンゴロンゴリアンゴを抑えての受賞
  • 第543回、ヤクルトのマシソンが27セーブでセーブ王獲得。MVPは放置引退の名無しが三冠で持っていく
  • 第543回、西武の霧島が45本 117打点の二冠で成績点406を出し初のMVP、.353のロッテのマルチ選手や、117打点のロッテのボビーバレンタインを抑えての受賞
  • 第543回、楽天のリタ・モルディオが1.50 2勝 27セーブ 21奪三振で成績点540を出し初のMVP、2.26の楽天の幸村や、160奪三振の楽天のゲルを抑えての受賞
  • 第543回、盗塁王は、セが89盗塁で巨人のあまつ、パが65盗塁で日ハムの走れエロスが連続記録を伸ばした
第544回

  • 第544回、巨人と楽天の236年ぶり日本シリーズは、肩こりが1試合11奪三振など2勝を挙げ4勝2敗で楽天が制して4年ぶり54回目の日本一
  • 第544回、セリーグは史上最大の接戦。巨人と中日が71勝67敗2分 勝率.514で並び、打率差の判定優勝で巨人が49年ぶり42回目の優勝。史上最低勝率優勝記録を早くも更新
  • 第544回、パリーグは楽天が前半3位から、オリックスとロッテを抜き去り73勝64敗3分で4年ぶり96回目の優勝
  • 第544回、セリーグの野手MVP争いは、.342の広島の器用貧乏と、39本の広島の赤松祐樹と、124本のヤクルトのンゴロンゴリアンゴの争いとなり、器用貧乏が成績点395で2年連続2度目のMVP
  • 第544回、セリーグの投手MVP争いは、2.94の中日の⊿と、20勝の阪神のTOYODAと、156奪三振の横浜のハーフ副報道官と、28セーブの横浜のしっフェ大谷の争いとなり、3位2位1位の安定度でハーフ副報道官が40歳で初MVP
  • 第544回、ロッテの小坂結季奈が.328 26本 76打点 24盗塁で無冠ながら成績点362を出し初のMVP
  • 第544回、パの野手タイトルは、.360で楽天のant、34本で西武の霧島、119打点でロッテのあやりんは6年目でそれぞれ獲得
  • 第544回、パリーグの投手MVP争いは、2.08の楽天の肩こりと、17勝の日ハムの横山奈緒と、175奪三振の楽天のゲルと、38セーブの日ハムの土間うまるの争いとなり、肩こりが成績点602で4年ぶり3度目のMVP
  • 第544回、盗塁王は、セが65盗塁で巨人のあまつ、パが61盗塁で日ハムの走れエロスがそれぞれ連続記録を伸ばした
  • 第544回、新人王は、セが2.93 28セーブ 23奪三振で横浜のしっフェ大谷、パが.239 13本 53打点 9盗塁で楽天の東風谷早苗が受賞
第545回

  • 第545回、横浜とロッテの78年ぶり日本シリーズは、小坂結季奈の.647の活躍もあり15-7でロッテが4TATEし30年ぶり80回目の記念日本一
  • 第545回、セリーグは大接戦。前半首位の中日が4位、2位の巨人が最下位に落ち、前半3位のヤクルト、4位の横浜、6位の阪神の争いとなり、最後は77勝で横浜が72勝のヤクルトを抑えて36年ぶり51回目の優勝
  • 第545回、パリーグも大接戦。前半首位のオリックスが失速し4位、2位楽天が最下位に落ち、前半3位のロッテ、6位の福岡、5位の日ハムの争いは、ロッテが72勝で70勝の福岡を抑えて2年ぶり143回目の優勝
  • 第545回、巨人が14年ぶりとなる優勝から最下位転落、楽天は19年ぶり最下位
  • 第545回、横浜の7日目の決意が.336 34本 98打点 27盗塁で無冠ながら初のMVP
  • 第545回、広島の中村莉桜が.344 45本 133打点で野手三冠王獲得、なおMVPは逃した
  • 第545回、セリーグの投手MVP争いは、3.05の巨人のゼウスたれぞうと、18勝の阪神のルロイ修道士と、151奪三振の中日のバンチと、28セーブの横浜のしっフェ大谷の争いとなり、ルロイ修道士が成績点558で初タイトル初MVP
  • 第545回、パリーグの野手MVP争いは、.365の楽天のantと、39本の西武の霧島と、103打点の西武の千川ちひろの争いとなり、千川ちひろが成績点389で初タイトル初MVP
  • 第545回、楽天のゲルが15勝 181奪三振の二冠で防御率も3位に入り、最下位ながら成績点551で4年ぶり4度目のMVP、2.30のオリックスの桑原謙太朗、15勝の楽天の肩こりを抑えての受賞
  • 第545回、盗塁王は、90盗塁で巨人のあまつが5回目、パが57盗塁で日ハムの走れエロスが11回目の獲得
  • 第545回、新人王は、セが.227 12本 62打点 11盗塁で西武の代走職人が受賞
第546回

  • 第546回、巨人とロッテの126年ぶり日本シリーズは、第6戦延長14回にみぞわきのタイムリーで勝ち越した巨人が51年ぶり19回目の日本一
  • 第546回、セリーグは接戦。前半首位の巨人が73勝、広島72勝、ヤクルト71勝で逃げ切り16年ぶり、セでは104年ぶりとなる前年度最下位から優勝。2年ぶり43回目の優勝だった。優勝、最下位、優勝のV字回復は長い偽ペナの歴史で初の快挙
  • 第546回、パリーグは前半首位のオリックスが今年も失速し4位、76勝のロッテが逃げ切り2年連続144回目の優勝
  • 第546回、広島の中村莉桜が.323 35本 123打点で打点王を取り、成績点382で初のMVP。昨年のリベンジを果たした
  • 第546回、中日の本田未央が2.39 17勝 180奪三振と最多勝が名無しの実質三冠で成績点625を出し40歳で初のMVP、チーム最下位からの快挙
  • 第546回、パリーグの野手MVP争いは、.371の楽天のantと、40本の西武の霧島と、114打点で42歳初タイトルの楽天のもーみだ2の争いとなり、霧島が成績点370で3年ぶり2回目のMVP
  • 第546回、パリーグの投手MVP争いは、1.82のオリックスのアトラスと、16勝の楽天の肩こりとロッテの大羽谷、164奪三振の楽天のゲルと、38セーブのロッテのJOYの争いとなり、肩こりが成績点576で2年ぶり4度目のMVP
  • 第546回、盗塁王は、セが70盗塁で巨人のあまつ、パが44盗塁で日ハムの走れエロスが記録を伸ばした
  • 第546回、新人王は、セが.244 13本 60打点 4盗塁で横浜の世良、パが.322 22本 68打点 23盗塁の大台越えで福岡のバナーナと、3.64 1勝 38セーブ 14奪三振でロッテのJOYが受賞
  • 第546回、オリックスのアトラスが勝率10割を達成
第547回

  • 第547回、広島と日ハムの日本シリーズは、2試合連続完封で勢いをつけた広島が4勝2敗で制して6年ぶり63回目の日本一
  • 第547回、セリーグは広島と阪神が75勝でナタ部ものの引き分け4差の2ゲーム差をつけて広島が6年ぶり163回目の優勝
  • 第547回、パリーグは72勝64敗4分の日ハムが前半から逃げ切り6年ぶり51回目の優勝で横浜に並ぶ歴代10位の優勝回数に並ぶ
  • 第547回、パの2位以下は、2位楽天が68勝87敗5分、3位西武4位福岡が69勝70敗1分、5位オリックス68勝71敗1分、ロッテ67勝71敗2分と1勝差に5チームが入る接戦
  • 第547回、広島の唐澤貴洋&山岡裕明が.319 31本 104打点で無冠ながら成績点384で初のMVP、ASMVPとW受賞
  • 第547回、セの野手タイトルは、.352でヤクルトのkuroが41歳で初、38本の横浜の7日目の決意は最下位から獲得
  • 第547回、中日の本田未央が1.18 17勝 202奪三振の準三冠で、成績点711を出し2年連続2度目のMVP、19勝の広島の山内泰幸や、28セーブの阪神のソルベントを抑えての受賞
  • 第547回、パリーグの野手MVP争いは、.370のロッテの小坂結季奈と、38本のロッテの霧島と、120打点の楽天のチンフェの争いとなり、霧島が成績点372で2年連続3度目のMVP
  • 第547回、楽天のゲルが2.20 19勝 172奪三振の準三冠で成績点708を出し2年ぶり5度目のMVP、1.85のオリックスのアトラスや、28セーブのロッテのJOYを抑えての受賞
  • 第547回、盗塁王は、セが74盗塁で巨人のあまつ、パが41盗塁で日ハムの走れエロスが引退を飾った
  • 第547回、新人王は、セが.220 6本 44打点 1盗塁で広島の浅見竜也、パが3.00 1勝 25セーブ 30奪三振で福岡の山棟蛇千里が受賞
  • 第547回、阪神のTOYODAが勝率10割を達成
第548回

  • 第548回、広島とロッテの47年ぶり伝統の一戦は、大羽谷2勝の活躍などで7戦の死闘を制したロッテが2年ぶり81回目の日本一。戦績はロッテの27勝18敗に
  • 第548回、セリーグは接戦。前半巨人が首位も広島が10連勝などで76勝62敗2分で巨人を0.5差抑えての逆転優勝、2年連続164回目の優勝
  • 第548回、パリーグはロッテが昨年度最下位から優勝。2位西武とは74勝と勝ち星で並ぶものの引き分けの差で0.5差の接戦だった
  • 第548回、広島の中村莉桜が46本 141打点の二冠で打率も3位に入り、成績点421で2年ぶり2回目のMVP
  • 第548回、中日の本田未央が2.80 181奪三振の二冠で成績点500で引退を飾る3年連続3度目のMVP、16勝の阪神の倉坂ひなや、33セーブの巨人のスザクを抑えての受賞
  • 第548回、西武の霧島が.343 37本 117打点の準三冠で成績点397で3年連続4度目のMVP、.348のロッテの羽鳥哉視を抑えての受賞
  • 第548回、楽天のリタ・モルディオが2.53 1勝 21セーブ 41奪三振で成績点675を出し5年ぶり2度目のMVP
  • 第548回、パの投手タイトルは、14勝でロッテの大羽谷、145奪三振で楽天のゲル、34セーブでロッテのJOYが獲得
  • 第548回、盗塁王は、セが74盗塁で20年目の巨人のあまつが8度目、パが38盗塁で3年目の福岡のバナーナが初の獲得
  • 第548回、新人王は、セが.245 7本 50打点 6盗塁で中日のクランキーチョコ、パが.250 20本 65打点 2盗塁で福岡のもぃーらーが受賞
  • 第548回、巨人のバンチが勝率10割達成
第549回

  • 第549回、広島とロッテの日本シリーズは、小坂結季奈の.545の活躍もあり、ロッテが3連勝3連敗から第7戦を制する81年ぶりの足立光宏シリーズで2年連続82回目の日本一、対広島の貯金は10に
  • 第549回、セリーグは広島が77勝で、75勝の阪神を凌ぎチーム54年ぶりとなる3連覇達成し166回目の優勝
  • 第549回、パリーグはロッテが80勝と大体10年ぶりぐらいに80勝を超えて2年連続146回目の優勝。過去5年は11611311と2連覇6回
  • 第549回、広島の中村莉桜が.349 50本 135打点で自身二度目の野手三冠王となり、成績点444で2年連続3度目のMVP。73盗塁の巨人のあまつを抑えての受賞
  • 第549回、パリーグの投手MVP争いは、2.10の広島の山内泰幸、19勝の阪神のルロイ修道士、147奪三振の巨人のもるですの争いとなり、成績点638でルロイ修道士が4年ぶり2度目のMVP
  • 第549回、西武の脱糞エンジンが.354 37本 110打点 3盗塁の好記録で成績点390を出し初のMVP、43本の西武の霧島や、125打点のロッテのあやりんを抑えての受賞
  • 第549回、楽天のリタ・モルディオが1.09 30セーブ 38奪三振でセーブ王となり、成績点726で2年連続3度目のMVP
  • 第549回、ロッテの大羽谷が2.31 14勝 168奪三振で、最多勝が名無しのため実質三冠
  • 第549回、新人王は、セが.303 19本 88打点 7盗塁の大台越えで阪神の趙雲子龍、パが.250 9本 46打点でロッテの里崎智也が受賞

第550回

  • 第550回、巨人とロッテの日本シリーズは、第7戦までもつれるがケルベロスが勝利打点3を上げ巨人が4年ぶり20回目の記念日本一。これで全チームが20回到達。なお36-41と総得点ではロッテが上回っていた
  • 第550回、セリーグの野手MVP争いは、.356の横浜の7日目の決意と、116盗塁と引退年で239年ぶりのシーズン100盗塁を達成した巨人のあまつの争いとなり、あまつが成績点399で10年ぶり2度目のMVP
  • 第550回、阪神のルロイ修道士が2.51 18勝の二冠で成績点600を出し2年連続3度目のMVP、203奪三振と200奪三振超えの巨人のもるですや、28セーブの広島とTakeoffと巨人のスザクを抑えての受賞
  • 第550回、ロッテのあやりんが.327 41本 125打点 7盗塁で無冠ながら成績点405を出し初のMVP
  • 第550回、脱糞エンジンが42本 145打点で二冠達成。.366の楽天の東風谷早苗は7年目で初。40盗塁の福岡のバナーナが獲得
  • 第550回、楽天のリタ・モルディオが1.47 1勝 24セーブ 27奪三振で成績点569を出し3年連続4度目のMVP
  • 第550回、楽天のゲルが2.39 15勝 162奪三振で最多勝が名無しの実質三冠を達成、2.39の日ハムの横山奈緒を抑えての受賞
  • 第550回、新人王は13年ぶりに有人4人。セが.222 17本 69打点 1盗塁でヤクルトの中野大松と、3.43 1勝 28セーブ 21奪三振の広島のTakeoff。パが.292 8本 71打点 12盗塁でオリックスのメサイアと、3.88 10勝 84奪三振で西武の前川みくが受賞
第551回

  • 第551回、広島とオリックスの48年ぶり日本シリーズは、第5戦に吉川恵の逆転サヨナラ日本一2ランでオリックスが22年ぶり45回目の日本一。対オリックス20勝目
  • 第551回、セリーグは広島が前半2位から首位巨人を抜いてリベンジ。76勝で2年ぶり167回目の優勝。ヤクルトは15年ぶり最下位
  • 第551回、パリーグはオリックスが逃げ切り76勝で21年ぶり75回目の優勝。福岡は49年ぶりの連続最下位
  • 第551回、広島の中村莉桜が.363 54本 164打点で3度目の野手三冠王、成績点489で2年ぶり4度目のMVP
  • 第551回、セリーグの投手MVP争いは、2.74の広島のいくら丼と、188奪三振の巨人のもるです、27セーブの広島のTakeoffの争いとなり、もるですが成績点500ジャストで9年ぶり2度目のMVPで引退を飾る
  • 第551回、福岡のバナーナが.353 31本 32盗塁でチームでは304年ぶりのトリプルスリーを達成
  • 第551回、オリックスの吉川恵が.341 31本 141打点で無冠ながら成績点398を出し初のMVP
  • 第551回、西武の脱糞エンジンが43本 147打点で二冠達成、.377の西武の千川ちひろ、35盗塁で西武の代走職人と西武が独占
  • 第551回、パリーグの投手MVP争いは、2.29 17勝 159奪三振で防御率のロッテの大羽谷、2.55 21勝 139奪三振で最多勝のオリックスの桑原謙太朗、2.51 17勝 180奪三振で奪三振王の楽天のゲル、29セーブの福岡の山棟蛇千里の争いとなり、桑原謙太朗が成績点731で初のMVP
  • 第551回、新人王は、セが.262 4本 47打点 9盗塁で巨人のあま2、パが.244 13本 55打点 3盗塁で福岡のant2が受賞
第552回

  • 第552回、巨人と楽天の日本シリーズは、4勝2敗で巨人が制して対楽天248年ぶりの勝利。2年ぶり21回目の日本一でついに日本一回数で日ハムに並び500回を超えて初の単独最下位脱出
  • 第552回、セリーグは巨人が82勝で逃げ切り2年ぶり45回目の優勝
  • 第552回、パリーグは前半2位の楽天が後半5位と失速したオリックスを抜き、前年度5位からの躍進で9年ぶり97回目の優勝。日ハムは19年ぶり最下位
  • 第552回、巨人の張飛が.355 41本 119打点で無冠ながら成績点421の好記録で初のMVP
  • 第552回、セの野手タイトルは、.379で横浜の7日目の決意、46本で巨人の電のマラをが38歳初タイトル、140打点で広島の中村莉桜がそれぞれ獲得
  • 第552回、巨人のスザクが3.24 16勝 143奪三振で最多勝となり、成績点546で初のMVP、27セーブの横浜のしっフェ大谷を抑えての受賞
  • 第552回、福岡のバナーナが.375 34本 32盗塁で2年連続トリプルスリー
  • 第552回、西武の霧島が49本 153打点の二冠で本塁打王二桁10回目となり、成績点437を出し4年ぶり5回目のMVP、.395のロッテの小坂結季奈、38盗塁の西武の代走職人を抑えての受賞
  • 第552回、楽天のリタ・モルディオが1.96 26セーブ 28奪三振で成績点533を出し2年ぶり5回目のMVP
  • 第552回、パの投手タイトルは、3.04の日ハムの横山奈緒、21勝の楽天の三振取れないマンが中継ぎ3年目で、158奪三振のロッテのりぃちゃんがタイトル
  • 第552回、新人王は、セが.292 16本 66打点 7盗塁でヤクルトの橋本、パが.269 31本 103打点で楽天の熊谷又三郎が受賞
第553回

  • 第533回、巨人と楽天の日本シリーズは、ケルベロスの.555 4本 10打点の活躍で4勝2敗とした巨人が2年連続22回目の日本一でチーム初の日本一回数11位に浮上。永世最弱チームの汚名を返上した
  • 第553回、セリーグは前半首位の広島を巨人が抜き去り81勝とセで18年ぶりの80勝超えで2年連続46回目の優勝。中日は18年ぶりの連続最下位
  • 第553回、パリーグは前半首位のオリックスを楽天が抜き去り74勝で2ゲーム差をつけ2年連続98回目の優勝。日ハムは120年ぶりの連続最下位
  • 第553回、広島の中村莉桜が.349 52本 171打点と小鶴超えで2年ぶり4度目の野手三冠王。成績点452で2年ぶり5度目のMVP
  • 第553回、阪神の倉坂ひなが2.47 18勝の二冠で成績点593を出し初のMVP。167奪三振の広島のいくら丼や、27セーブの広島のTakeoffを抑えての受賞
  • 第553回、西武の霧島が50本 134打点の二冠で成績点400を出し2年連続6度目のMVP、.371のオリックスの吉川恵や、33盗塁の福岡のバナーナを抑えての受賞
  • 第553回、パリーグの投手MVP争いは、176奪三振のロッテの大羽谷と、23セーブの楽天のリタ・モルディオと日ハムの山岸風花の争いとなり、リタ・モルディオが防御率1.19の記録で成績点730を出し2年連続6度目のMVP
第554回

  • 第554回、広島とロッテの日本シリーズは、広島が4勝1敗で制して対ロッテ53年ぶりに勝利し、8年ぶり64回目の日本一
  • 第554回、セリーグは前半首位の巨人と2位広島が競り合い、最後は広島が78勝で2勝差をつけ巨人の連覇を止める3年ぶり168回目の優勝
  • 第554回、パリーグは接戦。前半首位日ハム、2位オリックスが失速しBクラス、3位ロッテと5位福岡が73勝で並ぶものの最後は引き分け4つ差をつけたロッテが4年ぶり148回目の優勝
  • 第554回、西武が13年ぶり最下位
  • 第554回、セリーグの野手MVP争いは、.382の横浜の7日目の決意と、39本の中日のクランキーチョコの争いとなり、クランキーチョコが2位1位3位の安定度で成績点407を出し最下位ながら初のMVP
  • 第554回、セリーグの投手MVP争いは、2.37 206奪三振で二冠の広島のいくら丼と、18勝の巨人のバンチの争いとなり、バンチが成績点649で38歳の初MVP
  • 第554回、福岡のバナーナが.370 32本 31盗塁で3度目のトリプルスリーを達成し、首位打者と成績点402で初のMVP受賞
  • 第554回、福岡のもぃーらーが45本 142打点で二冠達成。34盗塁の西武の代走職人は2年ぶりに奪回
  • 第554回、楽天のリタ・モルディオが1.50 20セーブ 24奪三振で成績点632を出し3年連続7度目のMVP
  • 第554回、オリックスの桑原謙太朗が2.35 13勝で二冠達成し引退を飾る。13勝のオリックスの鉄鞭・呼延綽、福岡の山棟蛇千里が3人同時獲得。187奪三振のりぃちゃんもタイトル
  • 第554回、新人王は、セが.274 11本 63打点 1盗塁で広島の長谷川亮太、パが.259 14本 67打点 3盗塁で福岡のヒラメが受賞
  • 第554回、西武の霧島が歴代1位に並ぶ11回目の本塁打王
第555回

  • 第555回、西武の霧島が歴代単独1位となる12回目の本塁打王、218年ぶりの新記録
  • 第555回、中日とロッテの日本シリーズは、ロッテがあやりんが.450 3本 13打点などで二桁3試合、計45点と爆発し4勝1敗で対中日40年ぶりの勝利で6年ぶり83回目の日本一
  • 第555回、セリーグは前半2位の中日が首位広島を捲り、偽ペナ初となる3年連続最下位から優勝の快挙を達成。76勝で12年ぶり67回目の優勝
  • 第555回、パリーグはロッテが前半から抜け出し80勝で2年連続149回目の優勝
  • 第555回、中日の('ω`)が.336 31本 116打点 10盗塁で成績点383を出し無冠ながら4年目で初のMVP
  • 第555回、横浜のしっフェ大谷が2.47 20勝の二冠で成績点677を出し最下位ながら初のMVP、195奪三振の巨人のバンチや、26セーブの広島のTakeoffと阪神の柵越を抑えての受賞
  • 第555回、ロッテのあやりんが.361 40本 131打点で無冠ながら成績点416で5年ぶり2度目のMVP
  • 第555回、福岡JAが43本 136打点で二冠達成。の.367でオリックスの吉川恵、43本で西武の霧島、136打点でロッテの羽鳥哉視、52盗塁で西武の代走職人がタイトル
  • 第555回、パリーグの投手MVP争いは、2.53のロッテのりぃちゃんと、165奪三振のオリックスの鉄鞭・呼延綽の争いとなり、1位2位2位の安定度でりぃちゃんが成績点656を出し初のMVP
  • 第555回、新人王は、.275 10本 79打点 18盗塁で西武のアナスタシアが受賞
第556回

  • 第556回、巨人とロッテの日本シリーズは、1勝3敗から名無しの2試合連続延長逆転サヨナラホームランで追いついたロッテが逆転で対巨人243年ぶり勝利を挙げ2年連続84回目の日本一。パリーグは通算300勝目
  • 第556回、セリーグは接戦。巨人と広島のマッチレースも最後は巨人が76勝59敗5分、広島が77勝61敗2分で勝率と勝ち星の逆転現象が起き、巨人が3年ぶり47回目の優勝
  • 第556回、パリーグはロッテが後半失速するものの、73勝で逃げ切り、72勝のオリックスと日ハムを抑えて3年連続150回目の記念優勝
  • 第556回、横浜の7日目の決意が.407 37本 89打点で52年ぶり、セでは97年ぶりの4割超えを果たし、成績点404で実に11年ぶり2度目のMVP
  • 第556回、セリーグの投手MVP争いは、2.79のヤクルトのソルベントと、18勝の中日のスタミナ太郎と、197奪三振の巨人のバンチの争いとなり、スタミナ太郎が成績点545で初のMVP
  • 第556回、福岡のバナーナが.383 40本の二冠で成績点425を出し2年ぶり2度目のMVP
  • 第556回、楽天のリタ・モルディオが0.72 26セーブ 35奪三振で成績点754を出し引退を飾る2年ぶり8度目のMVP
  • 第556回、パの投手タイトルは、2.99で西武の前川みく、19勝で日ハムの岩隈久志、163奪三振でロッテのりぃちゃん、28セーブで日ハムの山岸風花が獲得
  • 第556回、盗塁王は、セが30盗塁であま2、巨人のパが43盗塁で西武の代走職人がそれぞれ獲得
  • 第556回、新人王は、セが.244 15本 57打点で阪神のあのお肩、パが.294 5本 53打点 11盗塁で楽天の天海響が受賞
  • 第556回、ヤクルトのソルベントが勝率10割を達成
第557回

  • 第557回、阪神と福岡の20年ぶり日本シリーズは、第7戦までもつれるが最後は打ち合いを制した福岡が28年ぶり、6チーム目となる50回目の記念日本一を達成
  • 第557回、セは最後まで競り、前半首位の阪神が75勝で、73勝の広島と巨人を辛くも抑えて20年ぶり120回目のキリの良い優勝
  • 第557回、パリーグは79勝で福岡が抜け出しこちらも20年ぶり101回目の優勝
  • 第557回、セリーグの野手MVP争いは、.354で引退を飾る横浜の7日目の決意と、46本の阪神の田中太郎の争いとなり、田中太郎が成績点417で初のMVP
  • 第557回、セリーグの投手MVP争いは、2.30のヤクルトのソルベント、177奪三振の巨人のバンチの争いとなり、バンチが成績点559で3年ぶり2度目のMVP
  • 第557回、福岡のバナーナが.384 40本 51盗塁と109回以来実に448年ぶり2度目となる変則三冠、恐らく417年ぶりの40-40とトリプルスリーを達成し、成績点479で2年連続3度目のMVP、40本の西武の脱糞エンジン、138打点のオリックスの吉川恵を抑えての受賞
  • 第557回、福岡のりぃちゃんが2.80 16勝 176奪三振で16年ぶり、チーム64年ぶりの投手三冠王で成績点596を出し2年ぶり2度目のMVP、16勝の山棟蛇千里を抑えての受賞
第558回

  • 第558回、横浜と楽天の51年ぶり日本シリーズは、熊谷又三郎の5本11打点の活躍で楽天が4勝2敗で制して14年ぶり48回目の日本一。対横浜257年ぶりの勝利
  • 第558回、セリーグ3チーム未完走で横浜が回し切れず優勝
  • 第558回、パリーグは前半首位の楽天をオリックスが抜くも23連戦で楽天が再度追いつき、74勝64敗2分で2チームが並ぶものの打率差で楽天が5年ぶり99回目の優勝。昨年最下位から日本一279回以来279年ぶり。楽天は244回以来2度目の達成
  • 第558回、横浜の世良が.328 33本 88打点で成績点374を出し無冠ながら初のMVP、37歳で初タイトル
  • 第558回、横浜のしっフェ大谷が2.63 14勝 207奪三振でチーム41年ぶり投手三冠王となり、成績点568っで3年ぶり2度目のMVP、14勝の巨人のバンチや32セーブの広島のTakeoffを抑えての受賞
  • 第558回、福岡のバナーナが.364 31本 91打点 46盗塁で首位打者と盗塁王と2年連続トリプルスリーを達成し、成績点405で3年連続4度目のMVP
  • 第558回、福岡のもぃーらーが45本 132打点の二冠達成。普段なら確実にMVPだが相手が悪かった
  • 第558回、パリーグの投手MVP争いは、2.23の日ハムの岩隈久志と、169奪三振のオリックスの鉄鞭・呼延綽の争いとなり、岩隈久志が成績点557で初のMVP
  • 第558回、新人王は、.219 9本 49打点 5盗塁で広島の冬谷和臣が受賞
第559回

  • 第559回、巨人と福岡の64年ぶり日本シリーズは、巨人が29-14で4TATEで6年ぶり23回目の日本一。福岡との対戦成績は6勝6敗の五分に
  • 第559回、中日の('ω`)が.340 46本 139打点でチーム48年ぶり野手三冠王で成績点421を出し4年ぶり2度目のMVP
  • 第559回、セの投手タイトルは、1.86でヤクルトのソルベント、28セーブで中日のKINJITOが獲得。二冠の名無しがMVP
  • 第559回、福岡のバナーナが.403 34本 33盗塁で4割とトリプルスリーで二冠を達成し、成績点441で4年連続5度目のMVP。34本で福岡のもぃーらー、35盗塁の西武の代走職人を抑えての受賞
  • 第559回、パリーグの投手MVP争いは、2.26の楽天の三振取れないマン、15勝の福岡の山棟蛇千里、184奪三振のオリックスの鉄鞭・呼延綽の争いとなり、山棟蛇千里が成績点523で初のMVP
  • 第559回、新人王は、.280 11本 68打点 7盗塁で広島の幸村2と、3.00 28セーブ 14奪三振で中日のKINJITOが受賞
第560回

  • 第560回、ヤクルトとオリックスの52年ぶり日本シリーズは、ソルベントの0.72 3勝の活躍でヤクルトが対オリックス262年ぶり勝利で、16年ぶり57回目の日本一
  • 第560回、セリーグは前半3位のヤクルトが巨人と阪神を抜き去り、74勝で2位阪神と1勝差をつけ18年ぶり105回目の優勝
  • 第560回、パリーグは接戦。前半首位の西武が5位に失速、3位オリックス、4位福岡、6位日ハム、2位楽天の争いとなり、最後はオリックスが73勝で福岡に0.5差をつけ9年ぶり76回目の優勝、3位日ハム、4位楽天まで2.5差だった。ロッテは13年ぶり最下位
  • 第560回、ヤクルトのクランキーチョコが.365 38本 138打点で本塁打王が名無しのため実質三冠となり、成績点450で6年ぶり2度目のMVP
  • 第560回、セリーグの投手MVP争いは、15勝の巨人のスザクと、197奪三振の横浜のしっフェ大谷の争いとなり、スザクが成績点449で8年ぶり2度目のMVP
  • 第560回、福岡のバナーナが.335 27本 69打点 33盗塁で無冠ながら成績点367で5年連続6度目のMVP、タイトルは名無しが独占
  • 第560回、パリーグの投手MVP争いは、2.13 17勝 167奪三振でチーム87年ぶりの投手三冠王の楽天の三振取れないマンと、2.32 17勝 156奪三振で最多勝のオリックスの鉄鞭・呼延綽の争いとなり、鉄鞭・呼延綽が成績点629で初のMVP
  • 第560回、新人王は、.264 9本 71打点 5盗塁で中日の貴規が受賞
第561回

  • 第561回、中日と福岡の44年ぶり日本シリーズは、第7戦を中日が3-2で勝ち、対福岡は実に141回以来420年ぶり勝利で、15年ぶり34回目の日本一。なお対戦成績は5勝4敗で勝ち越し
  • 第561回、セリーグ前半首位の中日が73勝で逃げ切り、71勝の阪神、70勝の巨人とヤクルトと4チームが2.5差に入る接戦を制して6年ぶり68回目の優勝
  • 第561回、パリーグは前半から飛び出した福岡が79勝で逃げ切り2年ぶり103回目の優勝
  • 第561回、セリーグの野手MVP争いは、46本 133打点で二冠の阪神の田中太郎と、.379の横浜のクランキーチョコの争いとなり、クランキーチョコが1位2位2位の安定度で成績点421を出し2年連続3度目のMVP
  • 第561回、セリーグの投手MVP争いは、1.36で18年ぶりタイトルの巨人のマシソンと、14勝の柵越と、194奪三振の横浜のしっフェ大谷と、31セーブの広島のTakeoffの争いとなり、マシソンが成績点500で41歳で初のMVP
  • 第561回、パリーグの野手MVP争いは、43本 139打点で二冠の福岡のもぃーらーと、.369の福岡のバナーナの争いとなり、バナーナが成績点415で6年連続7度目のMVP
  • 第561回、オリックスの鉄鞭・呼延綽が19勝 182奪三振の二冠で成績点641で2年連続2度目のMVP、25セーブの福岡のでち公を抑えての受賞
  • 第561回、新人王は11年ぶり名有りで4人。セが.243 13本 51打点 2盗塁で阪神のコアラと、1.80 29セーブ 12奪三振で阪神の白石うらら、パが.290 9本 51打点 19盗塁でロッテのチェイン・皇と、4.73 2勝 25セーブ 16奪三振で福岡のでち公が受賞
第562回

  • 第562回、ヤクルトと日ハムの164年ぶり日本シリーズは、ヤクルトが3連勝3連敗から日本一を決める足立光宏シリーズをセでは229年ぶりに達成し2年ぶり58回目の日本一。対日ハムは239年ぶり勝利と歴史的結果となった
  • 第562回、セリーグは大接戦。前半首位のヤクルトが74勝で73勝の阪神と広島を辛くも抑えて2年ぶり106回目の優勝。セは9年連続で別チームが優勝。阪神は5年連続2位
  • 第562回、中日が24年ぶりとなる日本一から最下位
  • 第562回、パリーグは歴史的接戦。前半首位の楽天と3位ロッテ、5位日ハムが争い終盤日ハムが逆転もゲーム差無しで最終戦へ。最後は逆転サヨナラ優勝ホームランで日ハムが0.5差楽天を抑えて15年ぶり52回目の優勝
  • 第562回、広島の長谷川が亮太.346 34本 84打点 3盗塁で無冠ながら成績点385を出し初のMVP、.376の横浜のクランキーチョコを抑えての受賞
  • 第562回、セリーグの投手MVP争いは、1.68 18勝で二冠のヤクルトのソルベントと、218奪三振の横浜のしっフェ大谷の争いとなり、しっフェ大谷が2位2位1位の安定度で成績点664を出し4年ぶり3度目のMVP
  • 第562回、福岡のバナーナが.355 33本 32盗塁で首位打者と3年ぶり7度目のトリプルスリーで成績点392を出し歴代記録入りの7年連続8度目のMVP、39本の福岡のant2や、65盗塁の西武の代走職人を抑えての受賞
  • 第562回、楽天の三振取れないマンが2.20 18勝 180奪三振で95年ぶりの2年連続投手三冠王を達成。成績点674で昨年の屈辱を乗り越え初のMVP
  • 第562回、新人王は、セが.216 7本 52打点 13盗塁でヤクルトのチンビンニキ、パが.280 2本 47打点 16盗塁でオリックスのvulneramistyと、3.18 17セーブ 14奪三振で西武の(≧Д≦)が受賞
第563回

  • 第563回、横浜と楽天の日本シリーズは、4勝1敗で楽天が制してパの連敗を4で止める5年ぶり56回目の日本一
  • 第563回、セリーグは接戦。前半3位の横浜が首位阪神を抜き、76勝で1ゲーム差つけ5年ぶり53回目の優勝。横浜は前年度5位から躍進でセは10年連続連覇無し。阪神は6年連続2位
  • 第563回、パリーグは接戦も最後は楽天が76勝で逃げ切り、5年ぶり、史上6チーム目となる100勝目の優勝を達成した
  • 第563回、横浜のクランキーチョコが.413 55本 147打点で4割とチーム187年ぶり野手三冠王を達成。成績点514で2年ぶり4度目のMVP、投打同一チーム三冠は115年ぶり、セでは231年ぶり3度目の出来事
  • 第563回、横浜のしっフェ大谷が2.08 18勝 213奪三振で2度目の投手三冠王を取り成績点721で2年連続4度目のMVP、18勝のヤクルトのソルベント、31セーブの広島のTakeoffを抑えての受賞
  • 第563回、楽天の熊谷又三郎が.302 32本 115打点 3盗塁で無冠ながら初のMVP
  • 第563回、福岡のもぃーらーが44本 133打点で二冠達成、福岡のバナーナは.355で歴代3位タイ8度目の首位打者
  • 第563回、オリックスの鉄鞭・呼延綽が1.89 19勝 175奪三振で引退を飾るチーム164年ぶりの投手三冠王を達成、成績点733で2年ぶり3度目のMVP、30セーブの楽天の鳥羽ましろを抑えての受賞
  • 第563回、新人王は、.254 21本 89打点 1盗塁で横浜のデーリッチが受賞
第564回

  • 第564回、阪神と楽天の32年ぶり日本シリーズは、トコモンの.555と熊谷又三郎の.523の活躍もあり、楽天が4勝1敗で対阪神183年ぶりの勝利。2年連続56回目の日本一。なお対阪神は11勝7敗と勝ち越し
  • 第564回、セリーグは阪神が80勝とセでは11年ぶりの80勝超えで連続2位を6で止め7年ぶり121回目の優勝、横浜は2年ぶりの優勝から最下位
  • 第564回、パリーグは大接戦。昨年最下位の福岡が前半首位も前半3位楽天と前半4位西武が猛追。最後は72勝で3チームが並ぶものの楽天が福岡と西武を抑えて2年連続101回目の優勝
  • 第564回、中日の('ω`)が.391 137打点の二冠で本塁打も3位に入り、成績点420で5年ぶり3度目のMVP
  • 第564回、ヤクルトのソルベントが1.78 24勝の二冠で中継ぎながら成績点673を出し39歳で初のMVP、188奪三振の中日のスタミナ太郎を抑えての受賞
  • 第564回、福岡のバナーナが.387 41本 99打点 39盗塁で首位打者と8度目のトリプルスリーを達成し、成績点446で2年ぶり9回目のMVP、42本の福岡のもぃーらー、139打点の楽天の熊谷又三郎を抑えての受賞
  • 第564回、パの投手タイトルは、2.69で日ハムの岩隈久志、160奪三振で福岡のマック鈴木、32セーブで西武の(≧Д≦)が獲得、MVPは名無し
  • 第564回、盗塁王は、セが32盗塁で中日の貴規が22歳で初、パが64盗塁で西武の代走職人が引退を飾る9度目の獲得
  • 第564回、新人王は、セが.260 21本 85打点 1盗塁で広島の神代小蒔と、4.39 8勝 68奪三振で広島の藤井が受賞、パは共に名無し
第565回

  • 第565回、阪神と福岡の日本シリーズは、34-13で阪神が4TATEし27年ぶり58回目の日本一
  • 第565回、セリーグは阪神が82勝と2年連続80勝超えを果たしセ12年ぶりの連覇。2年連続122回目の優勝となった
  • 第565回、パリーグは福岡が81勝と10年ぶりの80勝超えで4年ぶり104回目の優勝
  • 第565回、セリーグの野手MVP争いは、.358の横浜のクランキーチョコと、40本の阪神の田中太郎と、122打点の中日の('ω`)の争いとなり、クランキーチョコが1位2位2位の安定度で成績点397を出し2年ぶり5度目のMVP
  • 第565回、セリーグの投手MVP争いは、2.20 21勝 210奪三振で二冠の中日のスタミナ太郎と、1.68 19勝 207奪三振で最優秀防御率の横浜のしっフェ大谷。34セーブの阪神のかをりちゃんの争いとなり、スタミナ太郎が成績点772をだし9年ぶり2度目のMVP
  • 第565回、福岡のもぃーらーが46本 147打点の二冠で成績点418を出し39歳で初のMVP、37盗塁の福岡のバナーナを抑えての受賞
  • 第565回、パリーグの投手MVP争いは、2.48 166奪三振で二冠の楽天の三振取れないマン、19勝の日ハムの山岸風花、166奪三振の福岡のマック鈴木、27セーブの福岡のでち公の争いとなり、山岸風花が成績点641で初のMVP
  • 第565回、新人王は、セが.236 12本 63打点 1盗塁で中日のよしのぶと、2.45 2勝 19セーブ 12奪三振でヤクルトの蓮、パが.198 14本 52打点 3盗塁で福岡のMr.4が受賞
第566回

  • 第566回、福岡のバナーナが.通算打率351で従来の記録を2厘更新し、429年ぶりに新記録を樹立
  • 第566回、中日と福岡の日本シリーズは、福岡が第1戦完封から目覚めて4勝1敗で制し9年ぶり51回目の日本一。対中日は49年ぶり勝利で5勝5敗の五分
  • 第566回、セリーグは前半4位の中日が大捲りの接戦。74勝で70勝の広島を抑えて5年ぶり69年ぶり優勝。前半首位ヤクルトは3位、2位阪神は4位
  • 第566回、パリーグは前半首位の楽天が4位に失速。前半2位福岡が77勝で逆転し2年連続105回目の優勝。日ハムとオリックスは138試合で完走ならず
  • 第566回、セリーグの野手MVP争いは、.380の横浜のクランキーチョコと、35盗塁の中日の貴規の争いとなり、クランキーチョコが成績点367でチームは最下位ながら2年連続6度目のMVP
  • 第566回、セリーグの投手MVp争いは、19勝の中日のもんどるせくと、32セーブの中日のKINJITOの争いとなり、もんどるせくとが成績点653で初タイトル初MVP
  • 第566回、福岡のバナーナが.362 31本 34盗塁で歴代最多タイ10回目の首位打者と42歳にして4年ぶり9回目のトリプルスリーを達成
  • 第566回、西武の諸星きらりが49本 141打点の二冠で成績点413を出し初タイトル初MVP
  • 第566回、パリーグの投手MVP争いは、2.08の楽天の三振取れないマンと、16勝の日ハムの岩隈久志と、176奪三振の西武の前川みくと、29セーブの福岡のでち公の争いとなり、三振取れないマンが成績点569で4年ぶり2度目のMVP
  • 第566回、新人王は、セが.266 18本 82打点 5盗塁で中日のダニエル、パが.283 4本 57打点 13盗塁で西武の不知火祈が受賞
第567回

  • 第567回、阪神とロッテの70年ぶり日本シリーズは、4勝1敗で阪神が制して対ロッテで実に203年ぶりに勝利し、2年ぶり59回目の日本一
  • 第567回、セリーグは前年度4位の阪神が復活し、78勝で2年ぶり一二三慎太回目の優勝
  • 第567回、パリーグは接戦。前半3位のロッテと前半4位の福岡が74勝で並ぶが最後は引き分け2差の1ゲーム差でロッテが11年ぶり151回目の優勝
  • 第567回、阪神の松岡修造が.328 36本 120打点で無冠ながら成績点388で初のMVP、37本 126打点で二冠の中日の('ω`)や、27盗塁の中日の貴規を抑えての受賞
  • 第567回、中日のスタミナ太郎が18勝 203奪三振と200奪三振超えの二冠で成績点627を出し2年ぶり3度目のMVP
  • 第567回、セの投手タイトルは、2.25でヤクルトのソルベントが引退を飾り、18勝で阪神の柵越と阪神の肘尺側側副靭帯損傷と3人同時の獲得となった
  • 第567回、ロッテのチェイン・皇が.335 22本 83打点 41盗塁で盗塁王を取り成績点377で初タイトル初MVP
  • 第567回、福岡の山棟蛇千里が2.35 188奪三振の二冠で勝ち星も3位に入り成績点599で引退を飾る8年ぶり2度目のMVP、35セーブの福岡のでち公を抑えての受賞
  • 第567回、新人王は、.264 19本 62打点 7盗塁で横浜のコアラのチーマーが受賞
第568回

  • 第568回、阪神とロッテの日本シリーズは、阪神が4勝2敗で制して2年連続60回目の日本一、セの連覇は15年ぶり、阪神の連覇は33年ぶりの出来事
  • 第568回、阪神が78勝で圧倒し2年連続124回目の優勝。セは5位巨人まで5割と最下位横浜涙目
  • 第568回、パは楽天が前半首位もロッテが74勝で2勝差をつけて逆転、2年連続152回目の優勝
  • 第568回、中日の貴規が.324 26本 82打点 35盗塁で盗塁王を取り成績点362で初のMVP
  • 第568回、広島のTakeoffが1.30 1勝 28セーブ 20奪三振で成績点568を出し40歳にして初のMVP
  • 第568回、セの投手タイトルは、17勝で阪神の柵越、203奪三振で中日のスタミナ太郎、34セーブでヤクルトの蓮がそれぞれタイトル
  • 第568回、ロッテのダイイングレフトが.313 27本 105打点で無冠ながら成績点374を出し初のMVP
  • 第568回、楽天の三振取れないマンが1.92 18勝の二冠で奪三振も3位に入り成績点682で2年ぶり3度目のMVP、176奪三振の楽天のマック鈴木や、28セーブの福岡のAAAを抑えての受賞
  • 第568回、新人王は、セが.273 21本 71打点 3盗塁で横浜のクローズアップ現代、パが3.99 1勝 28セーブ 18奪三振で福岡のAAAが受賞
第569回

  • 第569回、中日と楽天の29年ぶり日本シリーズは、最終戦までもつれるも1番天海響の.454 3本 10打点の活躍などで楽天が制し、楽天が5年ぶり57回目の日本一。中日は対楽天500年ぶり勝利ならず
  • 第569回、セリーグは前半首位のヤクルトが5位に失速、前半4位の中日が76勝で再度阪神の連覇を止める3年ぶり史上8チーム目の70回目の記念優勝、巨人は24年ぶり最下位
  • 第569回、パリーグは楽天が77勝で前半首位の西武を抜き去り5年ぶり102回目の優勝
  • 第569回、広島の長谷川亮太が.340 37本 100打点 1盗塁で成績点395を出し無冠ながら7年ぶり2度目のMVP、40本の横浜の神代小蒔や、119打点の中日の貴規を抑えての受賞
  • 第569回、中日のスタミナ太郎が3.49 17勝 181奪三振で成績点578を出し無冠ながら2年ぶり4度目のMVP
  • 第569回、セの投手タイトルはヤクルトの那珂改二が19勝 205奪三振と6年目の中継ぎが300イニング超えの酷使で二冠、2.84の中日のもんどるせく、29セーブの巨人の平城京がそれぞれ獲得
  • 第569回、楽天の熊谷又三郎が.303 43本 110打点で本塁打王を取り、成績点381で6年ぶり2度目のMVP
  • 第569回、パの投手MVP争いは、2.32の楽天の三振取れないマンと、220奪三振の楽天のマック鈴木の争いとなり、三振取れないマンが成績点560で2年連続4度目のMVP
  • 第569回、新人王を名無し込みの4人。セが.264 15本 58打点 11盗塁で広島の我慢の限界と、2.84 2勝 19セーブ 13奪三振で横浜のZ、パが3.43 2勝 29セーブ 22奪三振で西武の野茂ビデオが受賞
第570回

  • 第570回、阪神とロッテの日本シリーズは、最終戦までもつれるものの2試合完封勝利のロッテが14年ぶり85回目の日本一。対阪神63年ぶり勝利で20勝12敗
  • 第570回、セリーグは前半5位の阪神と前半3位の広島が競り合い73勝の2勝差で阪神が逃げ切り2年ぶり125回目の優勝。前半首位の巨人は失速で52年ぶり2年連続最下位、昨年優勝の中日は5位
  • 第570回、パリーグは大型補強のロッテが前半から逃げ79勝で2年ぶり153回目の優勝
  • 第570回、阪神の田中太郎が41本 122打点の二冠で成績点380を出し実に13年ぶり2度目のMVPで引退を飾る。.331 30盗塁で二冠の中日の貴規を抑えての受賞
  • 第570回、ヤクルトの那珂改二が今年も300イニング超えで2.75 28勝 186奪三振の準三冠で成績点646を出し初のMVP、205奪三振の中日のスタミナ太郎や、28セーブのヤクルトの蓮と広島のauauを抑えての受賞
  • 第570回、ロッテのダイイングレフトが.278 24本 118打点で無冠ながら成績点351を出し2年ぶり2度目のMVP、39本の西武の諸星きらりや、27盗塁のロッテの(`・a・´)を抑えての受賞
  • 第570回、楽天の三振取れないマンが1.92 17勝 156奪三振の準三冠で成績点644を出し3年連続5度目のMVP、210奪三振のロッテのマック鈴木を抑えての受賞
  • 第570回、新人王は、セが.240 12本 46打点 3盗塁で巨人のLoveisと、3.94 2勝 28セーブ 18奪三振の巨人のauauが独占。パは.307 36本 101打点 3盗塁で成績点321と驚異の大台越えを果たした福岡のもあーどが受賞
第571回

  • 第571回、巨人とロッテの15年ぶり日本シリーズは、ロッテが4勝1敗で圧倒し2年連続86回目の日本一。連覇は15年ぶり
  • 第571回、セリーグは前半首位の阪神が3位と失速、前半2位の巨人が78勝で16年ぶりとなる2年連続最下位からの12年ぶり優勝
  • 第571回、パリーグはロッテが80勝で前半首位の楽天を逆転し2年連続154回目の優勝
  • 第571回、中日の('ω`)が.365 40本 127打点で自身12年ぶり2回目の野手三冠王、成績点407で7年ぶり4度目のMVP。37盗塁の中日の貴規を抑えての受賞
  • 第571回、セリーグの投手MVP争いは、2.39の阪神の柵越と、17勝のヤクルトの那珂改二と、28セーブの巨人のauauの争いとなり、柵越が成績点574で39歳にして初のMVP
  • 第571回、ロッテのダイイングレフトが.328 23本 97打点 2盗塁で成績点373を出し無冠で2年連続3度目のMVP、タイトルは名無しが独占
  • 第571回、ロッテのマック鈴木が2.71 16勝 191奪三振の準三冠で成績点617を出し初のMVP、2.23で有終の美の日ハムの山岸風花を抑えての受賞
  • 第571回、新人王は、.250 8本 46打点 11盗塁で中日の星井美希と、4.74 23セーブ 12奪三振で阪神のビリー・ワグナーが受賞
第572回

  • 第572回、広島とロッテの18年ぶり日本シリーズは、マック鈴木が0.56 2勝の活躍もあり4勝2敗でロッテが制して29年ぶり、パでは53年ぶりの3連覇で87回目の日本一
  • 第572回、セリーグは大接戦。前半首位の広島が72勝で、71勝の中日と70勝の阪神を抑えて18年ぶり169回目の優勝。巨人は優勝から最下位転落。最下位、優勝、最下位の逆V字は31年ぶり2度目。最下位、4連覇、7年連続最下位のパターンは147回の中日がある
  • 第572回、パリーグは楽天の日ハムが完走できず。ロッテが73勝で判定優勝
  • 第572回、広島の長谷川良太が.340 32本 98打点で成績点394を出し3年ぶり3度目のMVP
  • 第572回、セの野手タイトルは、.378 24盗塁で中日の貴規、35本で阪神の松岡修造、127打点で中日の('ω`)が獲得
  • 第572回、中日のもんどるせくが2.37 18勝 189奪三振で中日では82年ぶりの投手三冠王で成績点688をだし6年ぶり2度目のMVP、18勝のヤクルトの那珂改二を抑えての受賞
  • 第572回、ロッテのダイイングレフトが.343 38本 127打点 2盗塁で成績点432を出し3年連続4度目のMVP、全て無冠は非常に珍しい。.353の西武のアナスタシア、51盗塁のロッテの(`・a・´)を抑えての受賞
  • 第572回、ロッテのマック鈴木が2.46 15勝 178奪三振で奪三振王、2位3位1位の安定度で成績点591を出し2年連続2度目のMVP
  • 第572回、新人王は、セが.261 12本 52打点 1盗塁で巨人の明豊高校今宮健太、パが3.67 10 3セーブ 90奪三振で福岡の凡打王(大嘘)が受賞
第573回

  • 第573回、巨人とロッテの日本シリーズは、2連敗から4連勝した巨人が14年ぶり24回目の日本一、初のシリーズ勝率5割が見えてきた
  • 第573回、セリーグは大接戦。前半首位の阪神と2位横浜が失速し、前半3位の巨人と5位のヤクルトのマッチレースとなり、共に首位を奪い合うも139試合目で決着、巨人が75勝と2ゲーム差つけて2年ぶり50回目の記念優勝
  • 第573回、広島が昨年優勝から最下位転落。昨年の混セを象徴する出来事
  • 第573回、パリーグも接戦。前半首位の福岡が4位に失速。最後は前半2位の西武と5位のロッテの争いとなり、73勝で並ぶものの引き分け1つ差でロッテがチーム72年ぶりとなる4連覇で156回目の優勝
  • 第573回、阪神の鳳仙エリスが.334 41本 105打点 1盗塁で本塁打王となり、成績点378で初タイトル初MVP
  • 第573回、セリーグの投手MVP争いは、3.46の巨人の平城京と、19勝のヤクルトの那珂改二と、178奪三振の阪神の柵越と、30セーブのヤクルトの多田李衣菜の争いとなり、柵越が成績点519で2年ぶり2度目のMVP
  • 第573回、ロッテのダイイングレフトが.308 24本 94打点 1盗塁で成績点359を出し無冠で4年連続5度目のMVP
  • 第573回、パリーグの投手MVP争いは、15勝 167奪三振で二冠の西武のマック鈴木と、1.90の西武の颯と、15勝のオリックスのセクシーボーイの争いとなり、颯が成績点529で初タイトル初MVP
  • 第573回、盗塁王は、セが24盗塁で中日の貴規が8度目、パが42盗塁でロッテの(`・a・´)が3度目の獲得
  • 第573回、新人王は、.267 32本 88打点 1盗塁の成績点300の大台越えで福岡の小久保が受賞
第574回

  • 第574回、広島と西武の69年ぶり日本シリーズは、冬谷和臣の.611、長谷川亮太の.533の活躍で広島が30-11で4TATE。広島が20年ぶり65回目の日本一
  • 第574回、セリーグは大接戦。前半3位の横浜と前半4位の広島が優勝を争い、最後は71勝63敗6分で勝率.529、横浜が73勝65敗2分で勝率.528と勝率と勝ち星の逆転現象で2年ぶり170回目の記念優勝、前年度最下位から日本一は16年ぶり、1位6位1位のV字回復は28年ぶり史上2チーム目の快挙。71勝は30年ぶり4回目の史上最少勝ち数での優勝
  • 第574回、阪神が18年ぶりの最下位
  • 第574回、パリーグは前半首位の西武が独走、83勝と80勝超えで実に49年ぶり83回目の優勝
  • 第574回、広島の長谷川亮太が.359 29本 115打点で成績点405を出し、2年ぶり4度目のMVPで引退を飾った
  • 第574回、中日の貴規が.388 26盗塁、横浜のデーリッチが38本 119打点でそれぞれ二冠を達成
  • 第574回、セリーグの投手MVP争いは、15勝の阪神の白石うららと巨人の平城京、32セーブの広島のltwの争いとなり、白石うららが2位1位3位の安定度で成績点529を出し、チームは最下位ながら初タイトル初MVP
  • 第574回、パリーグの野手MVP争いは、.337の西武のアナスタシアと、131打点の西武のMr.4と、39盗塁のロッテの(`・a・´)の争いとなり、Mr.4が成績点379で初タイトル初MVP
  • 第574回、西武の颯が2.62 20勝の二冠で成績点676を出し2年連続2度目のMVP、30セーブの楽天の鳥羽ましろを抑えての受賞
  • 第574回、新人王は、.256 22本 79打点 2盗塁でオリックスの阿部寛が受賞
第575回

  • 第575回、広島と西武の日本シリーズは、西武先勝から広島が3連勝もここから西武が逆に3連勝で逆転。劇的な勝利で71年ぶり48回目の日本一
  • 第575回、セリーグは2強の接戦。前半首位の阪神と2位広島が最後まで競り合い、最後は広島が79勝と1勝差で逆転し、2年連続171回目の優勝
  • 第575回、パリーグも接戦。前半首位の福岡が5位に転落、前半2位の西武と3位のロッテの争いになり、最後は西武が74勝で2勝差をつけ2年連続84回目の優勝
  • 第575回、横浜の神代小蒔が.388 40本 132打点の準三冠で成績点428を出し初のMVP、43本の阪神の松岡修造を抑えての受賞
  • 第575回、セの投手タイトルは、2.21で横浜の木根竜太郎、30セーブの広島のltwが獲得。MVPは名無し
  • 第575回、西武のPOPが.336 26本 92打点 18盗塁で成績点376を出し無冠ながら37歳で初のMVP
  • 第575回、西武のマック鈴木が1.82 15勝 194奪三振で西武では53年ぶり投手三冠王で、成績点644を出し3年ぶり3度目のMVP、25セーブの楽天の鳥羽ましろと、西武のほんたてんを抑えての受賞
  • 第575回、新人王は、セが3.92 12勝 5セーブ 65奪三振で広島のもーす、パが.229 11本 54打点 2盗塁で西武の貴洋&亮太が受賞
第576回

  • 第576回、横浜と西武の109年ぶり日本シリーズは、第7戦までもつれるものの颯の2完封などで西武が逆転し、2年連続49回目の日本一
  • 第576回、セリーグは横浜、阪神、広島の3チームが70勝68敗2分勝率.507で並び、打率差で横浜が13年ぶり54回目の優勝。歴代最少勝ち星と最少勝率を同時更新。実は4位巨人が69勝67敗4分で.507で毛まで数える制度ならば逆転していた。首位から最下位まで3ゲーム差だった
  • 第576回、パリーグは西武が84勝で179年ぶりとなるチーム3連覇を達成。85回目の優勝となった。ロッテは12年ぶり最下位、日ハムと福岡が完走できず
  • 第576回、セリーグの野手MVP争いは、.371 37盗塁の中日の貴規と、45本の阪神の鳳仙エリスと、110打点の横浜のデーリッチの争いとなり、鳳仙エリスが成績点366で3年ぶり2度目のMVP
  • 第576回、ヤクルトの那珂改二が2.37 17勝 168奪三振の準三冠で成績点607を出し最下位ながら6年ぶり2度目のMVP、2.30の横浜の木根竜太郎、17勝の阪神のジョン・シナ、33セーブの中日のジルベッソンを抑えての受賞
  • 第576回、西武のMr.4が.320 34本 146打点 5盗塁で打点王となり、成績点393で2年ぶり2度目のMVP、41盗塁のロッテの(`・a・´)を抑えての受賞
  • 第576回、西武のマック鈴木が2.30 181奪三振の二冠で成績点582をだし2年連続4度目のMVP、18勝の楽天のマットソンや、28セーブの西武のほんたてんを抑えての受賞
  • 第576回、新人王は、セが.245 12本 56打点 3盗塁で巨人の麻倉もも、1.77 33セーブ 18奪三振で中日のジルベッソンが受賞
第577回

  • 第577回、中日とオリックスの64年ぶり日本シリーズは、連勝無しの3勝3敗からセクシーボーイの完封で6戦7戦を制したオリックスが26年ぶり46回目の日本一
  • 第577回、セリーグは前半首位のヤクルトが失速し5位、かわって前半4位の中日が躍進し75勝で4勝差つけ8年ぶり71回目の優勝
  • 第577回、パリーグは接戦。前半首位のロッテが4位に失速、前半2位オリックスと前半5位の楽天が争うも最後は73勝と1勝差でオリックスが制して17年ぶり77回目の優勝
  • 第577回、セリーグのMVP争いは、50本 140打点で二冠の横浜の鳳仙エリスと、.378で初三冠タイトルのダイイングレフト、34盗塁の中日の貴規の争いとなり、ダイイングレフトが1位2位2位の安定度で成績点436で4年ぶり6度目となるセパ両リーグMVP
  • 第577回、広島の藤井が2.19 17勝 162奪三振でチーム36年ぶり投手三冠王となり成績点648で初タイトル初MVP、26セーブの広島のltwを抑えての受賞
  • 第577回、パリーグの野手MVP争いは、.351の西武のPOP、122打点の西武のもちょ、36盗塁のロッテの(`・a・´)の争いとなり、(`・a・´)が成績点367で初のMVP
  • 第577回、西武の颯が2.24 16勝 148奪三振で投手三冠王となり成績点558で3年ぶり3度目のMVP
  • 第577回、新人王は、.292 3本 43打点 12盗塁でロッテの水瀬伊織と、3.58 10勝 2セーブ 108奪三振の日ハムの又吉が受賞
第578回

  • 第578回、ヤクルトと西武の96年ぶり日本シリーズは、第7戦までもつれるも総得点で25-32で劣るヤクルトが制して対西武209年ぶり勝利で、16年ぶり59回目の日本一
  • 第578回、セリーグは接戦。ヤクルトが70勝62敗8分、広島が71勝64敗5分、横浜が72勝66敗2分と勝率と勝数の逆転現象がAクラス全てで起きる珍現象。ヤクルトは16年ぶり107回目の優勝。史上最少勝数タイ記録
  • 第578回、パリーグは西武が前半首位のロッテを抜き75勝で1ゲーム差つけて逆転。2年ぶり86回目の優勝
  • 第578回、セリーグの野手MVP争いは、.353の横浜の神代小蒔と中日の貴規、38本のヤクルトのコアラのチーマー、130打点の横浜のデーリッチの争いとなり、コアラのチーマーが成績点394で初タイトル初MVP
  • 第578回、セリーグの投手MVP争いは、1.72のヤクルトの蓮、17勝の巨人の平城京、173奪三振のヤクルトの那珂改二、29セーブの広島のltwの争いとなり、平城京が成績点613で初のMVP
  • 第578回、西武のもちょが.295 32本 112打点 4盗塁で無冠ながら成績点351で40歳にして初のMVP、.355のロッテのチェイン・皇や、40盗塁のオリックスの箱根山と西武の如月千早を抑えての受賞
  • 第578回、楽天の鳥羽ましろが1.69 1勝 28セーブ 29奪三振で無冠ながら成績点655を出し初のMVP
  • 第578回、セの投手タイトルは、1.66で西武の颯、18勝でロッテの(≧Д≦)、168奪三振でロッテの神箭将軍・李広が獲得
第579回

  • 第579回、横浜と日ハムの137年ぶり日本シリーズは、クローズアップ現代の4本15打点の活躍などで7戦の死闘を制した横浜が、シリーズ連敗を6で止め65年ぶり25回目の記念日本一。日ハムはまさかのシリーズ9連敗
  • 第579回、セリーグは横浜が逃げ切り75勝で3年ぶり55回目の優勝
  • 第579回、パリーグは前半首位の福岡が5位に失速。前半3位日ハムと4位ロッテの争いとなり、最後は日ハムが73勝で1勝差をつけ17年ぶり53回目の優勝
  • 第579回、横浜のクローズアップ現代が.339 33本 107打点で成績点378を出し無冠ながら初のMVP、.354 36本で二冠の広島のダイイングレフトや、40盗塁の中日の貴規を抑えての受賞
  • 第579回、阪神の白石うららが2.18 18勝 144奪三振で無冠ながら成績点638を出し6年ぶり2度目のMVP、2.03の巨人の平城京や、27セーブの中日のジルベッソンを抑えての受賞
  • 第579回、ロッテの(`・a・´)が.370 74盗塁の二冠で成績点411を出し2年ぶり2度目のMVP
  • 第579回、西武の颯が2.19 18勝の二冠で成績点631を出し2年ぶり4度目のMVP、202奪三振のロッテの(≧Д≦)や、28セーブの日ハムのシッモ・ヘイヘを抑えての受賞
  • 第579回、新人王は、.250 7本 52打点 7盗塁で巨人のアヘ単が受賞
第580回

  • 第580回、広島と福岡の50年ぶり日本シリーズは、ダイイングレフトの.583の活躍もあり広島が4勝2敗で制して6年ぶり66回目の日本一。対福岡は190年ぶり勝利
  • 第580回、セリーグは接戦。前半首位の横浜は5位失速。前半3位の広島と前半4位の阪神の争いとなり、最後は72勝で広島が逆転し0.5差で5年ぶり172回目の優勝
  • 第580回、パリーグは福岡が76勝で圧倒し15年ぶり105回目の優勝。2位ロッテと3位楽天は同率も打率差に
  • 第580回、広島のダイイングレフトが37本 110打点の二冠で打率も3位に入り、成績点401で3年ぶり7度目のMVP、.349の中日の貴規を抑えて引退を飾った
  • 第580回、セリーグの投手MVP争いは、1.74 15勝 190奪三振で準三冠のヤクルトの那珂改二と、1.77 20勝 162奪三振で最多勝の阪神の白石うららと、28セーブの広島のitwの争いとなり、白石うららが成績点748で2年連続3度目のMVP
  • 第580回、福岡の少名針妙丸が.335 15本 86打点 22盗塁で成績点345を出し8年目で初のMVP、.357のロッテのチェイン・皇、35本の西武のMr.4を抑えての受賞
  • 第580回、パリーグの投手MVP争いは、2.72の西武の颯と、18勝のロッテの(≧Д≦)と、188奪三振のロッテの神箭将軍・李広と、30セーブの楽天の鳥羽ましろの争いとなり、0.32で成績点678を出した鳥羽ましろが2年ぶり2度目のMVP
  • 第580回、盗塁王は、セが26盗塁で広島のコアラのチーマーが初、パが49盗塁でオリックスの箱根山が2度目の獲得
  • 第580回、新人王は、セが.270 11本 50打点 10盗塁でヤクルトのチーズナンと、4.05 1勝 24セーブ 22奪三振で中日のセペダシスコ、パが.243 11本 65打点 9盗塁で福岡のレネゲイドが受賞
第581回

  • 第581回、巨人と福岡の22年ぶり日本シリーズは、レネゲイドの1試合4安打6打点の活躍もあり福岡が対巨人86年ぶり勝利7勝6敗と勝ち越し、15年ぶり52回目の日本一
  • 第581回、セリーグは前半最下位の巨人が猛チャージ。5チームごぼう抜きで75勝を上げ8年ぶり51回目の優勝
  • 第581回、パリーグは福岡が82勝と7年ぶりの80勝超えで2年連続107回目の優勝。連覇は15年ぶり
  • 第581回、横浜の神代小蒔が.315 27本 83打点 2盗塁で成績点328を出し無冠ながら6年ぶり2度目のMVP、.345 31盗塁で引退を飾る中日の貴規、34本の中日のダニエルを抑えての受賞
  • 第581回、セリーグの投手MVP争いは、1.96の広島の藤井と、17勝の横浜の木根竜太郎と、164奪三振のヤクルトの那珂改二の争いとなり、藤井が1位2位2位の安定度で成績点616を出し4年ぶり2度目のMVP
  • 第581回、パリーグの野手MVP争いは、41本 128打点で二冠の西武のMr.4と、.389の(`・a・´)と、45盗塁のオリックスの箱根山の争いとなり、(`・a・´)が成績点365で2年ぶり3度目のMVP
  • 第581回、西武の野茂ビデオが17勝 225奪三振の二冠で防御率も3位に入り、成績点614で最下位ながら初タイトル初MVP。2.65のオリックスのセクシーボーイを抑えての受賞
  • 第581回、新人王は、セが.240 11本 55打点 3盗塁で広島のひじかわ、パが.243 10本 34打点 4盗塁で西武のもちだよ~が受賞
第582回

  • 第582回、巨人とロッテの日本シリーズは、水瀬伊織の.464や神箭将軍・李広の1.00 2勝の活躍で4勝2敗としたロッテが10年ぶり88回目の日本一
  • 第582回、セリーグは投高リーグを77勝で制した巨人が2年連続52回目の優勝
  • 第582回、パリーグはロッテが77勝で逃げ切り9年ぶり157回目の優勝
  • 第582回、巨人の阿部寛が.308 37本 106打点で無冠ながら成績点370を出し初のMVP、.338の横浜の星井美希や、39本の横浜のクローズアップ現代を抑えての受賞
  • 第582回、横浜の木根竜太郎が1.66 21勝 205奪三振でチーム21年ぶりの投手三冠王で成績点795で初のMVP、1.66の阪神のジョン・シナや、30セーブの中日のセペダシスコを抑えての受賞
  • 第582回、西武のMr.4が51本 153打点の二冠で成績点404を出し6年ぶり3度目のMVP、.335のロッテの(`・a・´)と日ハムの熊田アリス、44盗塁のオリックスの箱根山を抑えての受賞
  • 第582回、楽天の鳥羽ましろが0.92 27セーブ 26奪三振でセーブ王となり、成績点722で引退を飾る2年ぶり3度目のMVP
  • 第582回、西武の野茂ビデオが2.42 19勝 236奪三振で投手三冠王を達成。三冠でMVPを逃したのは22年ぶりの出来事
  • 第582回、新人王は、セが.241 12本 55打点 5盗塁で広島の池田大地、パが.235 18本 92打点 1盗塁でロッテのヌベジが受賞
第583回

  • 第583回、広島と福岡の日本シリーズは、20-5で福岡が4TATEして2年ぶり53回目の日本一。対広島は53年ぶり勝利で10勝目
  • 第583回、セリーグは接戦。前半3位の広島が74勝で前半2位の巨人の3勝差つけて逆転で3年ぶり173回目の優勝。前半首位のヤクルトは70勝の3位
  • 第583回、パリーグは福岡が80勝と80勝超えで2年ぶり108回目の優勝
  • 第583回、広島のコアラのチーマーが.325 27本 96打点 10盗塁で成績点355を出し無冠ながら5年ぶり2度目のMVP
  • 第583回、セの野手タイトルは、31本で横浜の神代小蒔、104打点で横浜のクローズアップ現代、24盗塁で巨人のいちえもんが獲得
  • 第583回、セリーグの投手MVP争いは、1.37の阪神のジョン・シナと、19勝の横浜のZと、181奪三振の巨人の木根竜太郎と、39セーブの広島のltwの争いとなり、ltwが成績点738で初のMVP
  • 第583回、福岡の少名針妙丸が.366 26本 90打点 35盗塁で成績点411を出し3年ぶり2度目のMVP、.368 54盗塁のロッテの(`・a・´)や、146打点のオリックスの明豊高校今宮健太を抑えての受賞
  • 第583回、日ハムのシッモ・ヘイヘが1.35 28セーブ 21奪三振で無冠ながら成績点564を出し5年目で初のMVP。210奪三振の西武の野茂ビデオや、36セーブの福岡の友利奈緒を抑えての受賞
  • 第583回、新人王は、セが.260 9本 60打点 4盗塁で横浜の一条蛍、パが.238 4本 47打点 13盗塁でオリックスの中川夏紀が受賞
第584回

  • 第584回、巨人と福岡の日本シリーズは、☆☆★の.545の活躍もあり巨人が4勝2敗で制して対福岡を五分に戻し、11年ぶり25回目の記念日本一となり横浜に並びチーム初のセリーグ日本一回数5位に浮上
  • 第584回、セリーグはマッチレース。前半2位の巨人が前半首位のヤクルトに4勝差つける76勝で2年ぶり53回目の優勝、広島は優勝から最下位転落
  • 第584回、パリーグは前半首位のロッテが5位に失速、かわって前半5位の福岡が一気に全チームを抜くものの、日ハムと楽天が完走できず判定で優勝。2年連続109回目の優勝
  • 第584回、巨人の貴洋&亮太が.312 34本 96打点 7盗塁で成績点390を出し無冠ながら初のMVP
  • 第584回、横浜の星井美希が.338 37本で二冠達成、102打点の巨人のよしのぶは41歳で初タイトル
  • 第584回、ヤクルトの那珂改二が1.59 18勝 226奪三振で42歳で初のチームでは144年ぶりの投手三冠王となり、成績点740で8年ぶり3度目のMVP
  • 第584回、オリックスの明豊高校今宮健太が.345 44本 149打点でチーム68年ぶりの野手三冠王となり、成績点387で初のMVP
  • 第584回、パリーグの野手MVP争いは、2.14の福岡の凡打王(大嘘)と、18勝のロッテの神箭将軍・李広と、214奪三振の西武の野茂ビデオと、29セーブの福岡の多田野カズトの争いとなり、神箭将軍・李広が2位1位2位の安定度で成績点612を出し41歳で初のMVP
  • 第584回、盗塁王は、セが33盗塁でヤクルトのチーズナンが5年目で初、パが52盗塁でオリックスの箱根山が5回目の獲得
  • 第584回、新人王は、.268 20本 83打点 5盗塁で西武のかずやが獲得
第585回

  • 第585回、中日と西武の286年ぶり日本シリーズは、Aの逆転サヨナラ満塁ホームランなどで中日が30-16で4TATEし対西武は実に357年ぶり勝利を挙げて、24年ぶり35回目の日本一
  • 第585回、セリーグは大接戦。前半首位の巨人が最下位に転落。代わって首位は前半最下位の中日。71勝64敗5分の勝率.525で71勝の勝率.518の横浜や、70勝のヤクルトを抑えて8年ぶり72回目の優勝
  • 第585回、パリーグも大接戦。70勝で西武、オリックス、楽天の3チームが並ぶものの、最後は引き分けの差で西武が勝率.518で7年ぶり87回目の優勝。パリーグの最少勝数と最少勝率を更新する記録的大接戦だった
  • 第585回、セパ両リーグ共に昨年優勝から最下位転落の史上初の珍事。巨人は前半首位からの転落で13年ぶり、福岡の最下位は14年ぶりだった
  • 第585回、セリーグの野手MVP争いは、40本 104打点で二冠の横浜のクローズアップ現代、.317の横浜の星井美希、104打点の中日のダニエル、21盗塁のヤクルトのチーズナンの争いとなり、ダニエルが成績点351で初のMVP
  • 第585回、阪神のビリー・ワグナーが30セーブでセーブ王、他タイトルは放置引退選手
  • 第585回、オリックスの箱根山が387 30本 68盗塁で首位打者と盗塁王、チーム344年ぶりトリプルスリーで成績点441の初のMVP、134打点のオリックスの明豊高校今宮健太を抑えての受賞
  • 第585回、ロッテの神箭将軍・李広が2.35 18勝 169奪三振の準三冠で成績点648で2年連続2度目のMVPで引退を飾る。224奪三振の西武の野茂ビデオや、29セーブの福岡の唐川を抑えての受賞
  • 第585回、新人王は、セが.269 21本 82打点 3盗塁で広島の久保、パが3.96 1勝 29セーブ 13奪三振で福岡の唐川が受賞
第586回

  • 第586回、中日と福岡の20年ぶり日本シリーズは、ねぎとろ丼の1.13 2勝の活躍などで1勝3敗から逆転した福岡が3年ぶり54回目の日本一。対中日3連勝で6勝5敗と勝ち越し
  • 第586回、セリーグは接戦。前半3位の中日が75勝で前半首位の巨人に1.5差をつけて逆転し、チーム46年ぶりとなる連覇で73回目の優勝。横浜は18年ぶりの最下位
  • 第586回、パリーグは110回目の優勝の福岡とオリックス以外4チームが完走を逃す異常事態
  • 第586回、セリーグの野手MVP争いは、.342の阪神のコアラのチーマーと、38本の中日の阿部寛と、35盗塁のヤクルトのチーズナンの争いとなり、阿部寛が2位1位2位の安定度で成績点384を出し4年ぶり2度目のMVP
  • 第586回、巨人の木根竜太郎は18勝 207奪三振の二冠で防御率も3位に入り、成績点681で4年ぶり2度目のMVP。32セーブの阪神のビリー・ワグナーを抑えての受賞
  • 第586回、福岡の貴洋&亮太が.331 25本 125打点 7盗塁で無冠ながら成績点390をだし2年ぶり2度目となるセパ両リーグMVP
  • 第586回、パの野手タイトルは、.341 61盗塁でオリックスの箱根山、34本でオリックスの明豊高校今宮健太、130打点で福岡の小久保が獲得
  • 第586回、パリーグの投手MVP争いは、2.94の西武の野茂ビデオと、17勝の福岡のマットソンと、191奪三振の福岡のねぎとろ丼と、34セーブのオリックスの柊の争いとなり、0.23で成績点705を出した柊が5年目で初のMVP
  • 第586回、新人王は、セが.290 17本 61打点 9盗塁で広島の櫻田茜、パが4.45 8勝 75奪三振でオリックスのKYKが受賞
第587回

  • 第587回、中日と福岡の日本シリーズは、ジルベッソンの0.53 2勝や阿部寛の.480 3本 9打点の活躍などで中日が制して2年ぶり36回目の日本一。対福岡を26年ぶり勝利で五分に戻した
  • 第587回、セリーグは前半首位のヤクルトが失速。前半2位の中日が74勝で広島に1勝差で逆転し、チーム74年ぶりの3連覇で74回目の優勝
  • 第587回、パリーグは福岡が78勝で圧倒し2年連続111回目のぞろ目優勝。ここ8年で3度目の連覇
  • 第587回、中日の阿部寛が37本 127打点の二冠で成績点372を出し2年連続2度目のMVP、.322で引退の阪神のコアラのチーマーを抑えての受賞
  • 第587回、広島のltwが1.62 1勝 27セーブ 29奪三振で成績点655を出し無冠ながら4年ぶり2度目のMVP、2.08のヤクルトの多田李衣菜や、29セーブの阪神のビリー・ワグナーを抑えての受賞
  • 第587回、オリックスの明豊高校今宮健太が.363 52本 149打点で自身3年ぶり2度目の野手三冠王となり、成績点450の好記録で3年ぶり2度目のMVP
  • 第587回、パリーグの投手MVP争いは、16勝の福岡のマットソンと福岡のねぎとろ丼と、233奪三振の西武の野茂ビデオの争いとなり、ねぎとろ丼が成績点568で38歳で初のMVP
  • 第587回、盗塁王は、セが31盗塁でヤクルトのチーズナン、パが52盗塁でオリックスの箱根山が獲得
  • 第587回、新人王は、セが.257 18本 58打点 2盗塁で阪神のZSAと、3.52 8勝 111奪三振で横浜の辻内、パが.250 5本 49打点 19盗塁でオリックスのガーゴイルが受賞
第588回

  • 第588回、ヤクルトと福岡の212年ぶり日本シリーズは、2試合連続完封などで18-7で4TATEした福岡が2年ぶり55回目の日本一
  • 第588回、セリーグは前半首位の阪神が後半最下位に落ちる接戦。最後はヤクルトが中日に1勝差つけて10年ぶり108回目の優勝
  • 第588回、パリーグは福岡が79勝で圧倒し64年ぶりの3連覇で112回目の優勝。日ハムは10年ぶり最下位
  • 第588回、ヤクルトのチーズナンが.326 32本 48盗塁で22年ぶり、セでは67年ぶり、チーム86年ぶりのトリプルスリーと盗塁王で成績点407を出し初のMVP
  • 第588回、セリーグの投手MVP争いは、1.19 16勝 229奪三振で準三冠の巨人の木根竜太郎と、1.74 18勝 226奪三振で最多勝のヤクルトの多田李衣菜の争いとなり、多田李衣菜が成績点733で初のMVP
  • 第588回、福岡の小久保が39本 145打点の二冠で成績点405で37歳で初タイトル初MVP、.353のロッテの水瀬伊織や、58盗塁のオリックスの箱根山を抑えての受賞
  • 第588回、西武の野茂ビデオが1.57 21勝 242奪三振で6年ぶり2度目の野手三冠王となり、成績点836の大記録で7年ぶり2度目のMVP、26セーブのオリックスの柊を抑えての受賞
  • 第588回、新人王は名無し込みの4人。セが.261 16本 67打点で横浜のボロンビア2世、パが.225 15本 54打点 4盗塁で楽天のダニエル2世と、3.46 1勝 19セーブ 12奪三振で西武の真瀬由子が受賞
第589回

  • 第589回、中日と日ハムの120年ぶり日本シリーズは、実に284年ぶりとなる3連敗からの4連勝で中日が制し、2年ぶり37回目の日本一
  • 第589回、セリーグは接戦。前半3位の中日が首位広島を逆転し74勝で2年ぶり75回目の優勝
  • 第589回、パリーグは前半4位の日ハムが大逆転、首位福岡を1ゲーム差で差し切り75勝で10年ぶり54回目の優勝で優勝回数最下位を脱出した
  • 第589回、セリーグの野手MVP争いは、.334の中日のAと、38本の中日の阿部寛の争いとなり、阿部寛が成績点363で2年ぶり4度目のMVP
  • 第589回、阪神のビリー・ワグナーが1.34 1勝 26セーブ 37奪三振で無冠ながら成績点768を出し40歳で初のMVP
  • 第589回、横浜の木根竜太郎が1.56 19勝で二冠、234奪三振でヤクルトの多田李衣菜、31セーブで広島のltwがタイトル
  • 第589回、福岡の貴洋&亮太が.312 26本 112打点 5盗塁で無冠ながら成績点367を出し3年ぶり3度目のMVP
  • 第589回、オリックスの明豊高校今宮健太が40本 126打点で二冠、340の福岡の少名針妙丸は初の首位打者
  • 第589回、福岡のねぎとろ丼が3.14 15勝 173奪三振で無冠ながら成績点548を出し2年ぶり2度目のMVP
  • 第589回、パの投手タイトルは、2.56でオリックスの柊、176奪三振で西武の野茂ビデオ、28セーブで福岡の唐川が獲得
  • 第589回、盗塁王は、セが52盗塁で巨人の☆☆★が初、パが51盗塁でオリックスの箱根山が10度目の獲得
  • 第589回、新人王は、セが.197 6本 31打点 3盗塁で阪神の鶴岡一成、パが3.41 1勝 27セーブ 15奪三振でオリックスの世祖末裔・柴進が受賞
第590回

  • 第590回、広島と福岡の日本シリーズは、久保の.458 3本 9打点の活躍などで4勝1敗で広島が制し10年ぶり67回目の日本一
  • 第590回、セリーグは接戦。前半首位の広島と3位の巨人が74勝で並ぶものの1ゲーム差で広島が逃げ切り7年ぶり174回目の優勝
  • 第590回、パリーグも接戦。前半首位の福岡に前半4位のオリックスが猛追。最後は福岡が73勝で1ゲーム差をつけ2年ぶり113回目の優勝
  • 第590回、セリーグの野手MVP争いは、.344 59盗塁の巨人の☆☆★と、39本の巨人の阿部寛の争いとなり、☆☆★が成績点392で初タイトル初MVP
  • 第590回、巨人の木根竜太郎が1.23 24勝 229奪三振で自身2度目、チームでは97年ぶりの投手三冠王で成績点932の大記録を出し4年ぶり3度目のMVP、29セーブの広島のltwを抑えての受賞
  • 第590回、福岡の小久保が.350 41本 132打点の準三冠で成績点421を出し2年ぶり2度目のMVP、42本のオリックスの明豊高校今宮健太や、38盗塁のオリックスの箱根山を抑えての受賞
  • 第590回、オリックスの世祖末裔・柴進が2.01 19セーブ 20奪三振で無冠ながら2年目で初のMVP
  • 第590回、福岡のねぎとろ丼が2.46 189奪三振で二冠、31セーブの福岡のウソップは初タイトル
  • 第590回、新人王は、1.78 1勝 27セーブ 13奪三振で成績点425の好記録を出した西武の(・3・)が受賞
第591回

  • 第591回、広島と福岡の日本シリーズは、35-3と元祖を超える4TATEで広島が89年ぶりのシリーズ連覇で68回目の日本一。対福岡連勝は148年ぶり
  • 第591回、セリーグは接戦。前半首位の広島が中日と75勝の0.5差で振り切り2年連続175回目の優勝
  • 第591回、パリーグは福岡が77勝で圧倒し2年連続114回目の優勝
  • 第591回、巨人の☆☆★が.292 23本 95打点 43盗塁で無冠ながら成績点349を出し2年連続2度目のMVP、54盗塁のヤクルトのチーズナンを抑えての受賞
  • 第591回、セリーグの投手MVP争いは、221奪三振のヤクルトの多田李衣菜と、31セーブの広島のltwの争いとなり、ltwが成績点712で4年ぶり3度目のMVP
  • 第591回、福岡の貴洋&亮太が.312 28本 104打点 4盗塁で無冠ながら成績点370で2年ぶり4度目のMVP
  • 第591回、オリックスの明豊高校今宮健太が35本 118打点で二冠、オリックスの箱根山も.336 36盗塁でタイトル獲得
  • 第591回、パリーグの投手MVP争いは、2.88の福岡のマットソンと、141奪三振の福岡のねぎとろ丼の争いとなり、マットソンが成績点529で38歳にして初のMVP
  • 第591回、新人王は、セが.257 20本 72打点 3盗塁で広島のダニエル3世と、4.93 2勝 28セーブ 16奪三振で中日の海老名菜々、パが.247 12本 73打点 2盗塁でオリックスのオクリバントーが受賞
第592回

  • 第592回、中日と楽天の23年ぶり日本シリーズは、4勝1敗で圧倒した中日が対楽天で43回以来549年ぶりという最古の勝利を塗り替え、7年ぶり38回目の日本一
  • 第592回、セリーグは75勝の中日が3年ぶり76回目の優勝
  • 第592回、パリーグは歴史的接戦。西武が前半首位から5位失速、前半5位楽天、2位西武、6位オリックスの争いとなり、最後は71勝で楽天と西武が並ぶものの楽天が1ゲーム差で23年ぶり103回目の優勝。71勝67敗2分勝率.514は最少勝率パ新記録を達成
  • 第592回、巨人の阿部寛が48本 111打点の二冠で成績点365を出し3年ぶり5度目のMVP、.338の阪神のしもぞのたつやを抑えての受賞
  • 第592回、ヤクルトの多田李衣菜が1.56 18勝 201奪三振で引退年で自身初の投手三冠王となり、成績点730で4年ぶり2度目のMVPで有終の美を飾る
  • 第592回、パリーグの野手MVP争いは、.373のロッテの水瀬伊織と、40本のオリックスの明豊高校今宮健太と、120打点の日ハムの熊田アリスの争いとなり、水瀬伊織が成績点381で初のMVP
  • 第592回、パリーグの投手MVP争いは、2.36 19勝 188奪三振で準三冠の福岡のマットソンと、23勝のオリックスの柊と、26セーブの西武の(・3・)と福岡のウソップの争いとなり、柊が成績点710で6年ぶり2度目のMVP
  • 第592回、盗塁王は、セが65盗塁でヤクルトのチーズナンが7度目の、パが41盗塁で福岡のレネゲイドが初の獲得
  • 第592回、新人王は、セが.311 13本 80打点 23盗塁の大台越えで巨人のweather、パが.218 14本 69打点 1盗塁でオリックスの天海鯱太郎が受賞
第593回

  • 第593回、広島の福岡の日本シリーズは、29-11で福岡が4TATEしリベンジ。5年ぶり56回目の日本一
  • 第593回、セリーグは広島が76勝で抜けて2年ぶり176回目の優勝
  • 第593回、パリーグは日ハムとロッテが回し切れず福岡が判定優勝。福岡が優勝、最下位、優勝と19年ぶり、パでは史上初のV字回復
  • 第593回、阪神のいちえもんが.354 34本 99打点 33盗塁で首位打者とチーム72年ぶりのトリプルスリーを達成。成績点399で初のMVP
  • 第593回、セの野手タイトルは、120打点で横浜の俊人、58盗塁で巨人の☆☆★とヤクルトのチーズナンがそれぞれ獲得
  • 第593回、セリーグの投手MVP争いは、2.43 16勝で二冠の中日の高木と、16勝の中日のジルベッソンと、171奪三振のヤクルトの熊谷の争いとなり、ジルベッソンが3位1位2位の安定度で成績点596を出し39歳で初のMVP
  • 第593回、パリーグの野手MVP争いは、.368 49盗塁のオリックスの箱根山と、33本の福岡の小久保と、114打点の福岡の貴洋&亮太の争いとなり、貴洋&亮太が成績点379で2年ぶり5度目のMVPで引退を飾る
  • 第593回、オリックスの柊が2.21 20勝 164奪三振の準三冠で成績点698を出し2年連続3度目のMVP、217奪三振の福岡のマットソンや、26セーブのオリックスのふみを抑えての受賞
  • 第593回、新人王は、セが.212 28本 92打点 2盗塁で阪神のT.ウッズ、パが.242 8本 44打点 11盗塁で楽天の唐澤貴洋弁護士と、2.89 26セーブ 11奪三振でオリックスのふみが受賞
第594回

  • 第594回、中日と福岡の日本シリーズは、日高舞の.545の活躍などで4勝1敗と圧倒した中日が2年ぶり39回目の日本一。対福岡は7勝6敗で勝ち越し
  • 第594回、セリーグは前半首位の中日を昨年度最下位前半4位の巨人を猛追。最後は78勝の中日が3ゲーム突き放して2年ぶり77回目のゾロ目優勝
  • 第594回、パリーグは前半首位のロッテが5位に失速。前半2位の福岡と4位のオリックスが競り合うが最後は76勝の福岡が2ゲーム差で逃げ切り2年連続116回目の優勝。5年で1位1位6位1位1位となる
  • 第594回、巨人の☆☆★が.346 25本 74打点 52盗塁で盗塁王となり、成績点389で3年ぶり3度目のMVP。なお名無しが三冠
  • 第594回、ヤクルトの熊谷が17勝 196奪三振の二冠で成績点620を出し、40歳で初のMVP。2.08の中日のジルベッソン、35セーブの中日の海老名菜々を抑えての受賞
  • 第594回、福岡のレネゲイドが.351 35本 104打点 43盗塁でチーム28年ぶりトリプルスリーを達成。打撃も3位2位2位2位と全部門で上位に入り成績点425で初のMVP
  • 第594回、ロッテのヌベジが37本 134打点で二冠。.358のロッテの水瀬伊織や、47盗塁の楽天の今出翔がタイトル
  • 第594回、パリーグの投手MVP争いは、2.44 192奪三振で二冠の福岡のマットソンと、19勝のオリックスの柊の争いとなり、柊が成績点615で3年連続4度目のMVP
  • 第594回、新人王は、セが3.18 2勝 33セーブ 22奪三振で横浜のぴにゃこら太、パが.290 22本 99打点 2盗塁でオリックスのant2が受賞
第595回

  • 第595回、中日と福岡の日本シリーズは、Aの.478 3本 11打点の活躍で4勝1敗で中日が制し、83年ぶりとなる連覇で40回目の記念日本一。中日の対福岡2年連続勝利は初
  • 第595回、セリーグの野手MVP争いは、.381の巨人の☆☆★と、126打点の阪神のT.ウッズの争いとなり、☆☆★が成績点396で2年連続4度目のMVP
  • 第595回、セリーグの投手MVP争いは、2.15 16勝で二冠の中日の天龍と、16勝 196奪三振で二冠のヤクルトの熊谷と、24セーブの横浜のぴにゃこら太の争いとなり、熊谷が防御率も3位の安定度で成績点583で2年連続2度目のMVP
  • 第595回、パリーグの野手MVP争いは、37本 118打点で二冠のロッテのヌベジと、.359の福岡の貴洋&亮太の争いとなり、貴洋&亮太が1位2位2位の安定度で成績点402を出し2年ぶり6度目のMVPで引退を飾る
  • 第595回、福岡のマットソンが1.96 17勝 217奪三振でチーム38年ぶりの投手三冠王で成績点695を出し4年ぶり2度目のMVPで有終の美を飾る
  • 第595回、盗塁王は、セが51盗塁でヤクルトのチーズナンが9度目、パリーグは39盗塁で楽天の今出翔が2年連続盗塁王
  • 第595回、新人王は、セが.280 24本 91打点で阪神のJOY、パが.261 21本 74打点 2盗塁で楽天のカニザレスが受賞
第596回

  • 第596回、ヤクルトとオリックスの36年ぶり日本シリーズは、連勝無しの3勝3敗の第7戦に鬼人正邪の逆転満塁ホームランで初の連勝を果たしたオリックスが対ヤクルト91年ぶり勝利で、19年ぶり47回目の日本一
  • 第596回、セリーグは昨年度最下位のヤクルトが77勝で飛び出し8年ぶり109回目の優勝。最下位から優勝は22年ぶり
  • 第596回、パリーグは昨年度4位のオリックスと昨年度5位のロッテのマッチレース。最後は77勝でオリックスが逃げ切り19年ぶり78回目の優勝
  • 第596回、阪神のいちえもんが.364 23本 93打点 30盗塁で首位打者となり成績点374で3年ぶり2度目のMVP
  • 第596回、ヤクルトの熊谷が2.30 21勝 183奪三振で初の投手三冠王に輝き、成績点767で3年連続3度目のMVP。30セーブの横浜のぴにゃこら太を抑えての受賞
  • 第596回、福岡のレネゲイドが.319 34本 4盗塁で2年ぶり2度目のトリプルスリーを達成
  • 第596回、パリーグの野手MVP争いは、44本 128打点で二冠のロッテのヌベジと、.378のロッテの水瀬伊織の争いとなり、水瀬伊織が成績点397で4年ぶり2度目のMVP
  • 第596回、パリーグの投手MVP争いは、180奪三振のオリックスの柊と、34セーブの西武のウソップの争いとなり、ウソップが成績点617を出し初のMVP]
  • 第596回、盗塁王は、セが巨人の☆☆★が35盗塁で2年ぶり5度目、パが60盗塁で楽天の今出翔が3年連続3度目の獲得
  • 第596回、新人王は、.250 24本 80打点でオリックスの島村卯月が受賞
第597回

  • 第597回、巨人とオリックスの291年ぶり日本シリーズは、柊の延長13回1-0完封などで4勝1敗のオリックスが対巨人398年ぶり勝利で、87年ぶりの連覇を果たし48回目の日本一
  • 第597回、セリーグは巨人が前半から抜け出し76勝で前年度最下位から優勝の快挙。13年ぶり54回目の日本一を果たした
  • 第597回、パリーグも前半首位のオリックスが75勝で逃げ切り83年ぶりの連覇で79回目の優勝
  • 第597回、巨人の☆☆★が.332 31本 45盗塁で盗塁王とチーム294年ぶりトリプルスリーを達成し、2年ぶり5度目のMVP、.363 39本で二冠の広島の櫻田茜を抑えての受賞
  • 第597回、パリーグの野手MVP争いは、.362 39盗塁の福岡のレネゲイドと、39盗塁の楽天の今出翔の争いとなり、レネゲイドが3年ぶり2度目のMVP
  • 第597回、オリックスの柊が1.95 19勝 170奪三振の準三冠で成績点713を出し3年ぶり5度目のMVP、1.89の福岡の友利奈緒や、32セーブのオリックスの東明を抑えての受賞
  • 第597回、新人王は、.272 8本 43打点 12盗塁で阪神の川端と、5.23 9勝 73奪三振で横浜の(*^○^*)が受賞
第598回

  • 第598回、広島とオリックスの47年ぶり日本シリーズは、4勝2敗でオリックスが競り勝ち88年ぶりとなる3連覇で、西武に並ぶ7位タイ49回目の日本一。対広島は21勝11敗で貯金二桁
  • 第598回、セリーグは前半首位のヤクルトを2位広島が抜き去り78勝で快勝し、5年ぶり177回目の優勝
  • 第598回、パリーグはオリックスが79勝で逃げ切り3年連続80回目の優勝。偽ペナ8チーム目の快挙
  • 第598回、セリーグの野手MVP争いは、.361の中日の日高舞と、41本のヤクルトのアイドルマスターと、54盗塁の巨人の☆☆★の争いとなり、☆☆★が成績点381で2年連続6度目のMVP
  • 第598回、阪神の八雲紫(18)が3.70 1勝33セーブ 32奪三振で無冠ながら成績点474を出し5年目で初MVP、2年目先発で17勝の横浜の(*^○^*)や、34セーブの広島のDFを抑えての受賞
  • 第598回、オリックスのガーゴイルが.323 18本 89打点 25盗塁で無冠ながら成績点355を出し初のMVP
  • 第598回、パの野手タイトルは、.337の西武のジョネス、28本で39歳のロッテのかずやと3年目のオリックスの島村卯月、47盗塁の楽天の今出翔が獲得。本塁打王が30本未満は極めて稀な出来事
  • 第598回、パリーグの投手MVP争いは、1.91 18勝 155奪三振で準三冠のオリックスの柊と、2.18 18勝 189奪三振で準三冠の日ハムのシッモ・ヘイヘと、29セーブのオリックスのki8mju7lo9の争いとなり、柊が成績点675で2年連続6度目のMVP
  • 第598回、新人王は、.259 4本 42打点 11盗塁のオリックスの渋谷凛と、3.25 29セーブ 17奪三振のオリックスのki8mju7lo9が受賞。MVP新人王独占は107年ぶり、パでは前例を確認出来ず
第599回

  • 第599回、中日とオリックスの22年ぶり日本シリーズは、.619の日高舞と、.588 4本 18打点の櫻田茜の1、2番コンビの活躍で中日が37-7で4TATEし4年ぶり10チーム目となる40回目の記念日本一。対オリックス87年ぶり勝利で9勝8敗と勝ち越し
  • 第599回、セリーグは中日が76勝で前半から逃げ切り4年ぶり79回目の優勝。昨年度最下位から優勝を果たした
  • 第599回、パリーグはオリックスが74勝で逃げ切り4年連続81回目の優勝
  • 第599回、セリーグの野手MVP争いは、.381 43盗塁の巨人の☆☆★と、40本の横浜のボロンビア2世の争いとなり、ボロンビア2世が成績点372で初タイトル初MVP
  • 第599回、中日の柊が2.17 17勝 175奪三振でチーム27年ぶり、自身初の投手三冠王で成績点641を出し3年連続7度となりセパ両リーグMVPを達成。17勝の中日の天龍や、26セーブの阪神の八雲紫(18)を抑えての受賞
  • 第599回、パリーグの野手MVP争いは、.371のオリックスのガーゴイルと、31本のロッテのヌベジと、114打点のオリックスのオクリバントーと、60盗塁の楽天の今出翔の争いとなり、ガーゴイルが成績点365で2年連続2度目のMVP
  • 第599回、パリーグの投手MVP争いは、16勝のオリックスのくによしゆうきとオリックスの世祖末裔・柴進、154奪三振の楽天の新井、29セーブのロッテのストレーターの争いとなり、ストレーターが防御率0.55で成績点609を出し2年目チーム最下位ながら初のMVP
  • 第599回、新人王は、セが.253 14本 79打点 2盗塁で中日の国吉タイリククン、パが.296 12本 59打点 11盗塁で西武の安保法案が受賞

名前:
コメント:


累計観客動員数 -
本日 -
昨日 -
ツールボックス

下から選んでください:

新しいページを作成する
ヘルプ / FAQ もご覧ください。